乳がんステージ0治療に該当するQ&A

検索結果:370 件

乳がん手術後の不安について

person 60代/女性 - 解決済み

1月25日に左乳がんのため、乳房部分切除術、リンパ節生検をおこないました。 ステージ1、ホルモンレセプター ER+(90%以上) PGR+(70%程度)、 HER2タンパク(-)、大きさT1(径約1センチ)、リンパ節転移 N0(0/3)、遠隔転移 M0(-)、断端(-)、グレード NG1、 Ki67  10%、リンパ管血管浸潤(-) 補助療法は、放射線治療を3月16日から4月20日まで25回実施。 ホルモン療法を2月2日からアナストロゾール錠1mgを服用しています。 今回の質問 1、背中や腰が痛いと転移したのでは?と考えてしまいます。   骨転移の場合の症状は、腰痛などの痛みが数日で改善されれば大丈夫でしょうか?   少しの痛みでも不安になってしまいます。 2、体重増加しないように筋トレやウォーキングをしておりますが、筋トレ後のプロテイ      ンのホエイプロテインは飲んでも大丈夫でしょうか?   それとも、飲む必要はないでしょうか? 3、私のような病理結果(ステージ1、ルミナルA)の10年無再発率はどのくらいなので   しょうか? 4、乳がんに罹患した人は、子宮がんや卵巣がんになりやすいのでしょうか?   子宮頸がん検診は毎年受けていますが、卵巣がん検診も受けた方がよいのでしょうか     ?   5、これから、どのようなことに気を付けて生活すればよいでしょうか? 回答よろしくお願いします。

3人の医師が回答

大腸C経過観察中に「乳がん疑い」

person 70代以上/女性 -

長文ご容赦、乳腺専門の先生にうかがいます。 72歳女性。既応41歳右乳がん(stage1)で乳房全摘+リンパ節廓清で再発なし。 2007年5月、左乳房脇の鈍痛で乳腺外科受診、マンモグラフィー、生検にて乳腺症の診断。 2010年12月、盲腸がんの診断で同月末回盲部切除術施行。病理診断stage2(T3N0M0,tub2>1,inf,N0/25,ly0,v0)で、無治療経過観察。 2011年8月、大腸フォローのPET-CTにて所見「左乳腺C/D領域に限局性のFDG集積が見られる。CTで一致する部位に明らかな病的所見を指摘できないが、US等で評価願う。」(集積値記載なし。その他の所見部位はいずれも値記載) 主治医からはUSの指示なし。 術後、胸部造影CT3回、XP3回施行するも所見指摘なし。 2011年11月末、大腸フォローのための胸部CT(造影剤使用)実施。 2011年12月、主治医より「今回のCTを見ると、乳がんの疑いがある。私は大腸しか診ない。マンモと採血をしてもらい、年明けに当院乳腺外科受診を」との発言。 CEA推移 2010/11 2.6 (2010/12末手術) 2011/01 2.8 2011/03 3.1 2011/05 3.2 2011/07 2.0 2011/11 2.0 ・CTだけで良悪の判断はつくのでしょうか? ・大腸がんとの関連は? ・今後の動きについてご解説を よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

休職から復帰後の心の不安

person 40代/女性 - 解決済み

R5.2.14に勤めている病院で受けた検診で左乳がんが見つかり、左胸全摘することになりました。4/5に全摘手術を受けました。手術前はステージ0とのことでしたが、取ってみると2ミリだけ浸潤しているステージ1でした。9/12にインプラント入れ替え手術を受け、その後放射線治療を終えました。婦人科でも子宮筋腫が8.8センチあり、子宮全摘の診断を受けましたが、乳がんの治療のゾラデックスを注射して、子宮は取らないことになりました。今は3カ月に一度注射しています。一通りの治療が終わったので、年明けより復職することとなりました。 職場が病院(医事課)ということもあり、乳がんの診断を受けたのも、全摘の診断を受けたのも職場であり、ショックを受けながらも、周りの職員は私の病気の事は言っていなかったので、感情を押し殺して毎日パソコンに集中して涙を堪えて仕事をしていました。 8カ月休職し、先日復職をしてパソコンに向かうと、その時の感情が戻って来て、涙が止まらなくなり、とても仕事が出来る状況ではなくなりました。今は同僚も病気の事は皆さん知っていて、サポートをしてくれている状況です。 お休みしていた8カ月間はストレスもなく、胸を失ったことも乗り換え、何の不安もなく過ごしていました。 復職してこの心の変化に驚いています。 心の病気でしょうか? ご意見をお聞かせいただければと思います。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

乳ガン 治療

person 40代/女性 - 解決済み

解決できなかったので再度相談させてください。 昨年8月に右胸に乳ガンがみつかりました。9月末に全摘手術を終えました。 病理の結果、転移なし、ステージ0の非浸潤ガンでした。 術後は良好ですでに職場にも復帰しており問題なく過ごしています。 追加治療もありません。 2週間ごとに検診があり触診等してもらってます。 10年前に子宮頸がんを患いその時から乳腺外科での検診をお願いしてましたので、しこりもない段階でエコーにて乳ガンをみつけてもらうことができました。 今、何事もなく過ごしてますが、片側の左胸が乳ガンにならないかと不安で眠れません。 左胸には石灰化もいくつかみられ、数年前にマンモトームで調べたところ異常なしでした。 片側が乳ガンになった場合、もう片側も乳ガンになりやすいとネットでみて心配になりました。 右胸全摘手術の際、左胸も取ってしまえばよかったのでしょうか? 予防で両胸を取ってしまう方もいると聞きました。 子宮頸がんの術後から約10年、プレマリンとドグマチールを朝だけ飲んでました。今回の乳ガンと関係あるのでしょうか?左胸も乳ガンになる確率はたかいでしょうか? このまま経過観察をしていってこの先左胸に乳ガンがみつかっても手術できますか? 不安で眠れません(/ _ ; ) できましたら乳腺外科の先生にお願いしたいです。

1人の医師が回答

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