手首骨折手術後痛みに該当するQ&A

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opeが遅いのではないでしょうか?

person 40代/女性 -

母親が平成23年6月に交通事故にあい、89日後に前交通動脈破裂とくも膜下出血により発症後14日後に亡くなりました。交通事故では母親が自転車で相手がダンプです。受傷内容は右外傷性血気胸、右第6第9肋骨骨折、腰椎第1第3横突起骨折、右中指環指開放性骨折です。2次救急病院へ運ばれた後直ぐに1次救急へ運ばれたのにもかかわらず、手指のopeが8日後です。開放骨折は予後が不良です。受傷時私は母親と同居をしておらず、危篤状態になってからしか連絡はありませんでした。カルテ開示からの情報から網線にて十分な固定が出来ない。伝達麻酔。opeをしなければ変形が残存。機能障害が大。必要があれば抜釘。追加の手術。肺に関しては面談所に肺が縮んだり胸に出血が増えたら管を入れて脱気脱血(手術もあり得る)とありました。重篤でしばらくは完全看護状態かと推測されます。手に関しては89日後ですが、手首から遠位が黒ずんでいました。示指は筋萎縮により拘縮があり、他指に関しては可動性が20度程度の拘縮でした。CRPSやカウザルギーが疑われました。また、全身るいそう状態でした。800床以上ある1次救急にてなぜopeが8日も後なのでしょうか?入院中母は「痛い、痛い、、、」と繰り返し言っていたそうです。母は父親からDVを受けながら、離婚届けも3回受理されなかったが、正社員で働き続け勤務後は田畑をヒルに刺されながら、強気で精魂尽きるまで頑張り続けました。そんな母親が人前で「痛い。」と言っていたのです。

10人の医師が回答

散らばった患部。退職に向け傷病手当等の診断書は?

person 40代/女性 -

介護職です。 身体全体がダメになりつつ、仕事に支障が出ています。 整形外科での診察では、 両手首→1年前から腱鞘炎。 右肘→7年前に骨折のオペ後より鈍痛あり。1ヶ月前から肘部管症候群で、薬指と小指に痺れあり。手の筋肉が痩せてきたらオペするとの事。 腰→昔からの腰痛で、ヘルニアの診断が去年の12月にあり。コルセット必須。オペも視野に入れ様子観察との事。 右膝→痛みはあるがレントゲンで異常なし。 現在、全部の痛みをトラムセットとリリカで対処療法しています。 しかし強い薬ゆえ、あまり薬に頼りたくない気持ちもあり、あまり飲まない様に痛みを我慢してます。 仕事中は痛みが酷くならないように、両手首と肘と膝にサポーター、腰は常にコルセットを付けて仕事してます。 全介助での移乗時は、痛みが走らないかかなり緊張します。 一番酷いのは腰で、腰椎の3番から5番までが変形しています。 現在は急性の痛みは無く、坐骨神経痛も無くなりました。慢性腰痛の痛み具合です。 仕事で毎日痛いですが、腰をかばって仕事すると手首の腱鞘炎や肘が痛みます。 勿論その逆もあります。 このまま仕事を続けては全身悪化しそうなので、退職して傷病手当を頂きながら、身体を休め治療に専念したいと思っています。 この身体中に散乱した中途半端な病状で、傷病手当の為の(就労できない旨の)診断書を書いて頂くことは可能なのでしょうか? 又、会社の就労規定より早く退職できる様な診断書は書いて頂けるのでしょうか? 先生方、アドバイスお願いします。

5人の医師が回答

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