抗核抗体160症状に該当するQ&A

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リウマチ検査してきました

person 30代/女性 -

最近、両手指の関節、両足の指の関節が痛み整形外科受信した所、リウマチ因子160倍ありましたが、関節の腫れは無いし、炎症反応も高くないので痛み止めの処方で終わりました。ですが痛み止めが効かず、痛む場所が両手首、肘、肩、膝と増えて悩み、このサイトで相談しましたら、抗CCP抗体の事など教えて頂き、あらためて膠原病内科を受診し検査してきました。 血液検査の結果なんですが、とりあえず血液検査で結果の横にHとLが付いている所だけ書きますね、アルブミンが下限値60.1が54.3L ν-グロブリンが上限値20.4が25.4H A/G比が下限値1.5が1.0L TTTが上限値6.6が20.1H リウマチ因子が上限値18が376H IgMが上限値220が258H CH50が上限値48.8が56.8H 抗核抗体が上限値39が160H あとCCP抗体調べてもらいましたが、0.9未満で陰性との事でした。MMP3も上限値59.7が59.6と微妙な所で、CRPは0.09と陰性。以前別な病院でリウマチ因子だけ調べられたときは160倍でしたが、今回は更に倍になってましたが… 先生が言うには、症状からはリウマチなんだけど、抗CCP抗体が陰性で、炎症反応も陰性、腫れはなしとの事でやや疑問が残るけど、リウマチの治療始めましょうとの事でアザルフィジン500を朝晩1日二回から始めましょうとなりました。 あと前回と違う免疫抗体の血液検査とMRIの検査を追加されました。 やはり、関節の痛み(両手指、両足指、肘、膝、肩、手首)と朝のこわばり、両祖母がリウマチ、リウマチ因子高値だけでは、はっきりとリウマチと確定は難しいんですね…。 検査結果からどう思われますか?

1人の医師が回答

抗核抗体160倍について

person 30代/女性 -

2年ほど前に橋本病と右甲状腺腫瘍があると言われました。 最近になって ・手の甲の骨が痛い(ふとした時に5秒くらい痛む、毎回違う場所、大体が左手) ・手の痛みが気になり出したら、膝や指の関節もたまに痛いことがあった ・二の腕が疲れやすい(ドライヤーを少しもつと疲れてくる) ・両足もなんとなく、座ったりした後の歩き出しがいつもと違う感じ ・指先が痺れる(特に左の母指で、手のひらをひろげたりすると感じる) ・3ヶ月前から逆流性食道炎がある といった症状がありました。 整形外科を受診したところ、血液検査をしてもらいました。 白血球や血小板、肝機能、腎機能、crpは正常範囲でした。 リアマイド因子定量が16IU/ml 抗CCP抗体1.0U/ml 抗核抗体160倍 HOMO型160倍 speckled型、nucleolar型、centro型、peri型、核膜型、pcna型、granular型、細胞質型はすべて40未満でした。 漢方薬だけ処方になったのですが、このデータと症状から疑う疾患はありますか?精査した方がいいのでしょうか?(脳神経内科や膠原病が心配です) 経過はみていかないといけない値なのでしょうか? また妊娠希望なのですが、妊娠・出産にあたりリスクや気をつけなければいけない事はあるのでしょうか?

4人の医師が回答

腰痛・手指の強ばり、眼瞼のむくみと発赤

person 40代/女性 - 解決済み

2023年12月に第一子を帝王切開出産。 妊娠中の経過は問題なし。 3月ごろから仙腸関節周辺の痛みあり。座りっぱなし、立ちっぱなし等でジリジリと痛みが強くなる。 4月後半には手指の強ばりが発現。はじめのうちは朝はガチガチに固まり曲げられないこともあり。 5月末に整形外科受診し、握力や手指の関節に異常などは認められずとの診断。仙腸関節への神経ブロック注射やセレコックスの処方のみ。 血液検査の結果(一部Highがついた部分等)では ALP_IFCC…175 抗CCP抗体…0.5未満 抗核抗体(型別付)…160 HOMOGENEOUS…160 整形外科では血液検査の結果について「リウマチの疑いは低い」「数値の高い項目については一般的に何でもなくても高い人もいるので、今すぐ総合病院へ紹介するというほどではない」とのこと。 仙腸関節周辺の痛みや手指の強ばりはピークよりは良くなっているものの毎日同じ程度で持続。 加えて5月末ころから、眼瞼と目袋周辺が赤くむくみ、痒い。 症状は間違いなく今も継続していて、日常生活や子どものお世話にストレスがかかっています。 1.どの診療科を受診するのが良いですか? 2.似たような症状で思い当たる病気はありますか

5人の医師が回答

紫外線による不眠、ブルーライトによる体調悪化

person 40代/女性 -

46才女性です。幼少より体力が無く疲れやすく、遠足や運動会のあとは高熱を出すことがありました。 15才で発熱、関節痛、不眠、抗核抗体160の症状から膠原病(全身性エリテマトーデス)の診断を受けて、ボルタレン、インドメタシン、プレドニン、抗テンカン薬、睡眠薬で症状を抑えて生活していましたが、 太陽に当たらなければ体調を崩さないことに気付いてからは窓を遮光して日中全く外出せずに過ごし、日常的な服薬はしていませんでした。 42才の時に新たに診ていただいた膠原病専門医から、抗核抗体も80で他に基準にあたる検査結果が何もあたらないことから膠原病、全身性エリテマトーデスでは絶対に無いと診断を受け、他の検査を重ねたところ、尿中ウロポルフィリンが200でポルフィリン症の型を確定するため遺伝子検査を受けたのですが、いずれの型の変異もありませんでしたが、 ポルフィリン症の専門医からはポルフィリン症ではあるが遮光生活ができているので症状が無ければ難病申請もできないと言われてぃす。 お尋ねしたいのは、ポルフィリン症であれば原因の光線波長はブルーライトなのに、普通のLED電球でも関節痛が起きるようになったため、ブルーライトゼロ(普通のLEDと違い紫外線は強い)のLED電球に変えたところ、関節痛は治まりましたが不眠症状が強く出て不眠の原因は紫外線だとわかったのですが、紫外線により不眠症状になる疾患はありまずしょうか。 また、SLEにせよポルフィリン症にせよ、光線過敏とは皮膚症状のことを指すと難病情報のサイト等にはありますが、私のように、太陽にあたると不眠、発熱、下血(大腸潰瘍)、血尿(膀胱粘膜の剥がれ)食欲断絶、躁、関節痛、血管炎、浮腫、尿意喪失、便失禁などの皮膚症状では無い症状が起きることは光線過敏では無く何と言うのでしょうか。

2人の医師が回答

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