点滴痛いに該当するQ&A

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病院での高血圧について

person 70代以上/女性 -

母が4月24日にツワとり中に強風にあおられ、バランス崩して顔を打撲。 眉間、鼻、口の上をきり出血。メガネをはめていたため、目の周り内出血。 見た目かなり痛々しく娘の私には言わず4月26日に実家へ寄った際に気付き、事情を聞いて病院へ27日の今日外科へ連れて行きました。 幸いにも顔の傷はこれから治癒に向かっていくだろうと。しかしそこで血圧が200、120あることが判明。自宅ではそんなに高くないから 緊張や痛みによる上昇と思いましたが、何回か測ってるうちに250になり、薬服用、点滴処置となり、2時間かけてゆっくり落とし2時間後に170くらいになったので帰宅できました。 帰ってしばらくして測ったら137の87くらいでした。 二回目も147とか、高くはならず点滴効果だと思いますが今日から4日薬を服用して一日2回血圧測定してまた木曜日に受診となりました。 先生はかなり心配してらっしゃいました。 いつなにが起きてもおかしくない血圧だよと。 本人はあまり自覚症状なかったらしく、 もしかしたら転倒したのは血圧が原因だったのかな?とか家族で考えました。 一時的でも250になったのは危険な感じだったのでしょうか? ここからずっと降圧剤を飲むことになりますか? 77歳で背中は曲がっており、尿意が近く点滴中もおしっこがしたいと何度も言い、結局おむつ対応となりました。

6人の医師が回答

96歳の父に対する経鼻経管栄養選択の是非

person 60代/男性 - 解決済み

3カ月後に97歳になる父は、理事長が現役の医師である老人ホームに入居しています。7月に入って、口からの食事ができない状況にあり、抹消静脈点滴を行っています。その先生は、この点滴は栄養的に限界があるので、胃ろう、中心静脈栄養及び経鼻経管栄養の3種類からどの方法がいいか考えてもらいたい。とのことで、先生としては経鼻経管栄養が良いと話していました。  しかしながら、父は病院が大嫌いな人間で注射でさえ抵抗しているとの話を聞いています。経鼻経管栄養のために鼻からカテーテルを入れようとすると当然に抵抗し、仮に入ったとしても不快なため抜いてしまうと考えられます。そこで、我々家族としては、自然のまま、不快な思いや痛い思いをしないで、眠り続け、死を迎えるのが良いと考えています。担当の先生は、何も手当てをしないと栄養補給はできないし、薬も飲ませられないし、痛み止めも流せないとなるとその選択は、勧められないとのことでした。  以上の環境であるため、抹消点滴ができなくなったら、何もしないで死を待つ選択を考えたいのですが、このように考えるのは不適切なのでしょうか。経鼻経管栄養(2年程度)をやることにより意識もクリアになり症状が回復するのであれば、意味がありますが、単に栄養を与えるだけで意識も朦朧としているものを活かし続けることには疑問を感じます。抹消静脈点滴ができなくなった際の対応方法は、家族が最終的に決めることだと思いますが、その際、考える上で大切な要件や状況について医学的な面も含めてご助言いただきたいと思います。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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