療養型病院から療養型病院への転院に該当するQ&A

検索結果:358 件

85歳の認知父が胃ろうの手術後、ずっと37.5度の熱と下痢が止まりません

誤嚥性肺炎で2回入院し1月前に胃ろうの手術を進められ とても簡単そうに説明があり誤嚥しないように訓練すればまた口から食べれるとの事で手術を受けましたが エンシュアと言う流動食を入れていましたがずっと下痢で 熱も37.2〜37.6℃の間であります エンシュアが駄目なので他を試していますが どんどん痩せて昨日は水の様な便が何度も出ています それでも病気ではないので転院か在宅を決めてくれと迫られています 認知症で介護度5で障害者で車椅子にどうにか座れる父ですが 在宅でショートステイ デイサ-ビス ヘルパーさんを利用し頑張ってきました 熱と下痢さえ治まれば在宅でと考えてますが 治まる気配が無くひどくなってますが 療養型の病院に移るよう毎日言われます 18日に病院で話し合いがあります もう2ヶ月になるので次の人が待ってるとの一点張りでホトホト困ってます 素人から見ても微熱だから大丈夫と言われても納得できません 相手の療養型病院に相談したら すぐは入れるけれども期間は2週間のショート入院で長期はまだまだ空きに時間がががると事 術後安定してから転院の方がいいのではとのアドバイスでした 熱と下痢さえ治まれば ほんの半年でもいいです 家にかえしてやりたいのですが無茶な話でしょうか? 昨日の検査の結果では肺炎は起こしてないそうですが 熱や下痢の対処が出来ていません 家族としては何を訴えたらいいのでしょうか?毎日 注入の練習に行ってますがガイコツのようで涙が出ます

1人の医師が回答

94歳母、肺炎の回復後、経鼻栄養となりリハビリ中です。胃ろうにする事はできますか?

person 70代以上/女性 - 解決済み

今年の2月に大腿骨骨折の手術をし車椅子になって、施設に入居。8月に肺炎で緊急入院し直ぐに完治するも痰の吸引が朝晩5回必要となり、更に8月半ばより、認知症の為食事をしなくなって経鼻チューブとなりました。(嚥下機能は問題なし) 急性期病院だった為、取りあえずチューブを外す事を目標に療養型病院に転院し現在リハビリ中です。ですが、経鼻チューブが痛々しく… (これまで2回程、自分で外してしまった) それで、 胃ろう+リハビリも考えているのですが、経鼻チューブでどの位の期間、様子を見て外せなかったら、胃ろうへの移行を考えたら良いですか? 肺炎の当日まで嚥下は問題なく施設で通常の食事をしていましたので、このまま経口栄養が取れず看取りになるのは受け入れにくいです… (年齢的に胃ろうの手術はせず、経鼻チューブのまま、今の医療型病院で最後を迎える選択肢も仕方がないのでしょうか?) 今の医療型病院は、入院時に胃ろうの手術はしない事になっているといわれたので、胃ろうにするなら、一旦退院し、別の病院で胃ろう+リハビリ、それでも回復せず、痰の吸引も残る場合、また探して医療型病院に入れて頂く、という流れになるのでしょうか? 多少の認知症はあっても、まだ会話は楽しめます。リハやレクで気分転換をしながら穏やかな最後を迎えて欲しいのです。 どうぞ、宜しくお願い致します。

7人の医師が回答

CVポートだけの栄養での生命維持。

person 70代以上/男性 -

いつもお世話になっております。昨年11月に脳梗塞での後遺症(嚥下障害)から経鼻栄養をしている父について。度々質問させて頂いております。 父の現在の状態は支えられないと歩けない。字は読めるので看護師や担当の方の名札を読み会話を楽しんでいるそうです。 前回胃癌(脳梗塞の後にできた)が見つかり胃瘻を断念したのですが、その際私が医師に「手術も治療もしない場合自然なかたちで、あとどのくらい生きられますか?」との質問に対して「2,3年かな」との答えでした。がこれはあくまで胃癌に対しての答えです。 そこで質問をさせて頂きたいのですが。 1.医療型療養病院への転院をするのにいくつか見学をしたいのですが、転院の条件がCVポートでの中心静脈をする事が条件だという事です。ポートが終わらないと見学面談相談が出来ないというのは本当ですか?又何故ですか? 2.少しでも長く生きてほしいので私といては、胃瘻が無理なら一日も多く経鼻栄養での時間稼ぎをしたい気持ちです。 CVポートからの栄養だけだとどの位生きられますか? 3.療養病院に入ったらリハビリが出来なくなるのなら、ギリギリまで今の病院で嚥下のリハビリもしてほしいのですが、次の行先が決定するまでリハビリ病院の期限の150日までいられますか?過ぎた場合出て行かなければいけないのでしょうか? 以上宜しくお願い致します。

6人の医師が回答

嚥下機能低下の栄養について。退院後の92歳の母。痰が増え点滴が減りました。栄養面が心配。

person 70代以上/女性 -

昨年1月大腿骨骨折で術後、リハビリ病院に転院。そこで誤嚥性肺炎を起こしかけて、家族に相談なしで鼻管栄養。リハビリ病院ではSTさんの数が少なく嚥下訓練はほとんど出来ず。脚のリハビリは進み、自力で車椅子移動が少し可能に。リハビリ期間が過ぎ、6月に療養型病院へ。(.療養型病院としてはリハビリに力をいれているとの事でここを選びました) 途中までは嚥下訓練が上手くいき、ゼリーだけではなく市販のプリンまで食べれるように。ただ期間が長くなり、リハビリ回数が減り、また痰が増えでまた嚥下機能が後退。殆ど寝たまま。ミトンの拘束で身体機能もどんどん落ちてきました。そこに年末に熱を出してから鼻管栄養から点滴に。これでは駄目だと今年1月退院。   退院後の往診医により点滴の量を1000から500へ。痰は減り、嚥下訓練を開始。 順調にゼリー200カロリーまで食べれるように。ただ体のリハビリは中々すすまず。 5日程前からまた痰が増え、点滴が250に。 このままだと栄養が少なすぎて、体力がなくなり、嚥下も体のリハビリもできないので、何とかしたいのですが、主治医は何もできない。と。 反対にこのまま点滴を、やめて穏やに過ごしてもらう法がいいですよ。と。 もちろん積極的な延命治療は求めていません。 ただ母自身はまだまだリハビリを頑張りたい気持ち。食べたい気持ちがあります。 これは主治医にも伝えています。 本当に何も方法はないのでしょうか?

4人の医師が回答

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