粉瘤体質に該当するQ&A

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全身に吹き出物が頻繁にでき、膿みが出ず腫れ上がる

person 20代/女性 -

半年ほど前から、夫(29歳)の全身に吹き出物のような皮膚症状が生じるようになりました。1~2ヶ月くらいの頻度で発症しています。 どうやら膿みが排出されず毛穴の中で溜まってしまう体質のようです。毎回広い範囲で赤く腫れ上がり、強い痛みを伴っています。 現在は鼻の下にできてしまい、唇まで腫れが広がっています。その影響か、38度の発熱を伴っており、非常にツラそうです… 最初の皮膚科では「粉瘤」と診断されたようですが、膿を出すための切開の結果、粉瘤ではなかったそうです。 いまだに原因が突き止められていないため、今のところ「発症後にセフポドキシムという抗生剤を処方されて飲む」という対処療法しかありません。 これからもずっと、発症後に抗生剤を飲み続け、悪化したら切開…という治療法しかないのでしょうか?せめて原因だけでも突き止められたらと思っています。 下記に簡単な概要をまとめました。 ・症状:痛み。膿みが溜まると広範囲にわたり赤く腫れる。痒みなし。膿みに臭いなし。 ・処方されている薬:セフポドキシム ・幼少期にアトピー発症あり <お伺いしたいこと> ・この症状からはどのような原因・予防法が考えられるでしょうか? ・今後セフポドキシムという抗生剤を飲み続けて問題ないのでしょうか?(耐性菌ができないか心配です) 以上です。どうかご協力いただけますと幸いです。

4人の医師が回答

くり抜き方による数ミリ程度の粉瘤の切除後の正しいケアについて

person 20代/男性 -

1, くり抜き方による数ミリ程度の粉瘤の切除後において、ケロイドに最もなりにくいのは縫合なのか、ハイドロコロイド治療なのかどちらでしょうか?主に顔にできた粉瘤の場合です。(無論体質や条件によるものと思います) 2, 縫合した線の傷跡が伸縮することによりケロイドになる確率が高いのではないか。 3, 1.5-3mm程度の傷であれば、線上の傷よりも丸傷のまま残っていた方がシミやニキビ跡同等の跡になり、傷跡修復の経過上においても美的に優位ではないか。 ____________________________________________ 上記について行きつけの形成外科医に聞くと、縫合をした方がケロイドにもなりにくく通常は縫合する(線の傷跡になるため傷も目立ちにくくなる)、さらには穴が開きっぱなしになることでコラーゲンの生成がより促されるため縫合よりもケロイドになりやすい、とおっしゃられていました。 もちろんハイドロコロイドは一般的には擦り傷のようなものに利用されるということが主かと思いますが、ネットに公開されている事例では治療後にハイドロコロイドを貼っているものも多く散見されるため、お医者さんによって見解が異なるのではないかということで質問に至った次第です。 ぜひ皆様のご意見、ご見解をお伺いしたく存じます。

4人の医師が回答

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