肺レントゲン結節影に該当するQ&A

検索結果:182 件

非結核性抗酸菌症の今後について

person 30代/女性 -

再度の質問で申し訳ございません。追加で質問があり、再度投稿させてください。 2017年の健康診断でレントゲンを指摘され始めはマイコプラズマを疑われ、薬を飲み、レントゲンだと影が薄くなりましたが、CTをした結果、両肺抹消に小結節や浸潤影が確認され、mac抗体が高いことから非結核性抗酸菌症の疑いということで、症状がないことから大学病院で経過観察のみをしています。 半年ごとのレントゲンでも変化なしで、今年の5月には約3年ぶりにCTを撮り、左は変わらず、右は影が薄くなっており改善していると言われました。 出産を2020年にしており、いずれはもう1人欲しいと思っています。 コロナのこともあり、この肺の病気が不安です。 先生はこの数年ずっと落ち着いているから生涯このまま調子良くいけると思うと言ってくださいますが、寿命に影響することはありますか?10年20年かけて悪化すると聞きますが、30代の私は50歳くらいまでのいのちなのかと不安になります。 また、知人が気管支拡張症だと聞き、この非結核性抗酸菌と関わりが深いことを知りました。非結核性抗酸菌が原因で気管支拡張症になりやすく、呼吸困難になるといったことはあるのでしょうか。 先生には気管支拡張などは言われたことはありません。考えすぎでしょうか。 また今後のct撮影はどれくらいの間隔が良いのでしょうか。 レントゲンは半年に1度で、妊娠をしたこともありctは3年ぶりでした。 被爆が心配です。経過観察を続けていく上でレントゲンとctを繰り返し行うことは問題ないのでしょうか。 数日後、会社の健康診断があります。それも含めると少なくても年に3回のレントゲンになりますが、問題ないでしょうか。

3人の医師が回答

進行非小細胞肺癌 病名 肺腺癌、多発脳転移、多発骨転移、IVB期

person 50代/女性 - 解決済み

昨年秋の職場健康診断で肺結節の疑いから、精密検査を進め年末にタイトル通りの診断を受けました。現在は地元に近いガンセンターで受診。 EGFR(+) L861Qという珍しい遺伝子変異で症例も少なく、免疫治療の効果は低いと言われています。治療薬剤はタグリッソから使用。2週間目のレントゲンで肺の影が薄くなっていました。 今まで、薬の副作用として口内炎や食欲不振ありましたが現在では口内炎完治。食欲もあり健康診断で引っ掛かった時点から自覚症状なく現在も介護の仕事に支障なく従事しています。 1 質問はドクターの話しでは脳転移は薬が届きやすいと言われましたが、先日のこちらのQ&Aで脳転移は違う意見があり、真偽はいかに? 2 癌宣告されても自覚症状がなく、未だにドッキリカメラじゃないだろうか?と信じられない状態で 診断でレントゲンやMRIの画像を目の当たりにして、そうなんだ~って感覚です、こんな感じの癌患者さんはどのくらいいるのか? 3 珍しい遺伝子変異でも数少ない症例としてどんな記載があるのか知りたい の以上です。 まとまりのない文章ですみません

2人の医師が回答

左下葉肺癌疑いの手術について

person 60代/男性 -

62歳の主人ですが、2月の会社の健康診断のレントゲンで、影を指摘され、その後総合病院でCT.気管支鏡検査を受けて、2センチ大の疑わしい影があり、悪性の判断がつきにくく、2週間、抗生剤オークメンチン配合錠250RSを処方されましたが、変化はみらず、肺癌の疑いが濃厚と言われ、その後転移がないかMRI.PET CT検査をし、転移は、見られないが、左下葉に結節影で肺がんの疑いがあり、cT2cN0M0ステージ1A3 で診断と治療を兼ねた手術で胸腔鏡下左肺下葉切除術、リンパ節郭清を5月中旬に予定しています。早い方がいいだろうと決断したわけですが、いきなり肺を取ることになり、時間もないのですが、不安があり相談させていただきました。また手術の説明を受けて、胸腔ドレーン留置省略の安全性を検討する臨床試験の参加も予定しています。また手術後、肺を切除する事で、仕事も重い物を動かしたりすることもあるので、今後の仕事復帰も不安になります。もちろん手術後の経過でしょうが、 CTの写真を添付していますが、3回撮っていますが、どれも形は同じ結果です。本人は、非喫煙者で、自覚症状もないまま、手術をすることになったので、納得したものの、早期に手術をする事が最善なのか、がんセンターでセカンドオピニオンした方が良かったのか不安です。

3人の医師が回答

肺の良性腫瘍の切除手術について

person 30代/女性 - 解決済み

私は33歳の女性でタバコは全く吸わず、喘息などの疾患もありません。 健康診断の胸部レントゲンで「左肺に結節影あり」と診断され、先月呼吸器内科を受診しました。MRIで肺を撮影したところ、辺縁明瞭で均整な形のくっきりとした10mmの丸い影が映っておりました。 前回の健康診断で受けた2年前の胸部レントゲン写真(当時はA判定でした)を主治医に見せると、 「2年前から同じ位置に同じ影が映っていて、形も大きさも変わっていないから画像を見た上では恐らく良性腫瘍だと思います。2年前は乳頭と判断されたのでしょう。確定診断をするには気管支鏡を使って生検することも出来るけれど、近頃は生検せずに手術で取っちゃうことが多いです。ただ2年間で腫瘍に全く変化が見えないので、急いで手術する必要はないと思います。半年以内にまたMRIを撮って経過観察しましょう。早く手術で腫瘍を取りたいということなら、相談してください」と伝えられました。 主治医の話の通り、年内にまたMRIを受けて経過観察しようと思っています。 腫瘍は左肺の前側の取りやすい位置にあるので、手術するとしても難しい手術ではない、とも言われました。 急いで処置する必要がないことがわかりホッとしたものの、何となく慎重にMRIや生検などの検査を経てから手術を決めるイメージがあったので「近頃は生検しない」という点に少し疑問が残りました。 呼吸器の分野では生検しないの主流で、疑わしき腫瘍は切るというのが慣例だったりするのでしょうか?

2人の医師が回答

肺のすりガラス影が見つかりました。

person 50代/女性 - 解決済み

年1回の検診を受けてきました。肺はレントゲン検査でしたが、今回、50代になったということもあり、今までより詳しい人間ドッグに切り替え、初めて肺CTを受けました。そこで次のような結果が出ました。 「右肺下葉S10の胸膜下に5×4×4の内部に不規則な濃度上昇域を含むすりガラス影を認めます。濃度上昇部は脈管の重なりを疑いますが経過観察が必要です。炎症後変化や異形腺腫様過形成(AHH)や上皮内腺癌(AIS)などが考えられます。6ヶ月後にCTで経過観察ください。 両肺肺野には一部石灰化を伴う微小結節を数個認めます。両肺中葉末梢には軽度の炎症後変化を認めます。」 いわゆるすりガラス陰影が見つかりました。 (1)「不規則な濃度上昇域を含む」や「脈管の重なり」の部分がどういう状況かがよくわかりません。 (2 )6ヶ月後に再検査ということですが、もし肺腺癌ならそんなに間隔をあけて大丈夫でしょうか。 (3)すりガラス陰影が癌である確率はかなり高いものですか? よく肺炎の跡や炎症跡の場合もあると載っていましたが、肺炎やひどい風邪など思い当たることはありません。 よろしくお願い致します。

6人の医師が回答

健康診断で肺に影がある

person 30代/女性 -

はじめまして。2月3日に健康診断をうけました。二週間程で結果が郵送されてきました。そこに「右下肺野に結節影を疑うので精密検査」と書かれていました。怖くなってその結果をみた日にいつも行っている診療所に行きもう一度、X線をとってもらったのですがトクに目立つような影はなかったので診療所の先生は大丈夫でしょう。と言われたのですが健診の時何がうつっていたのか気になり、健診センターでX線画像を借りてきて、もう一度診療所の先生にみてもらいました。確かに健診の方のレントゲンには2センチ程の薄い影らしきものがうつってました。 癌とかだったら二回目のX線にもうつるのでしょうか?診療所の先生は様子みてもいい。と言いますが、私の兄は29歳で肺ガンになり30歳で亡くなりました。その事があるから余計に心配で…。一応3月のはじめにCT検査の予約を入れましたが、小心者の私は、毎日「癌だったらどうしよう」と頭からはなれません…。小さい子供が2人もいるので気が気でないです。癌の可能性はありますか? ちなみに一年半前に出産した時に肺塞栓になり右肺に大きな血栓がつまりました。治療は半年で終わり一年前に造影CTで検査しましたが、完全に血栓はなくなっているし問題ない!と言われました。今回の事とは全く関係ないでしょうか?意味不明な事ばかり質問してすみません。心配で…。宜しくお願いします!

1人の医師が回答

健康診断で指摘された陳旧性肺病変疑

person 30代/女性 -

先日受けた健康診断で胸部X線がC判定となりました。「陳旧性肺病変疑、胸部X線検査で陳旧性肺病変が疑われます。現在活動していない古い病巣と思われますが経過観察が必要です。」「所見: 孤立性結節影」「部位: 右中肺野」とあり、3ヶ月以内の経過観察となりました。 1) 近々、呼吸器内科でCT検査してもらうつもりですが、乳がんの既往歴があるので転移ではないか心配です。このような所見で、転移を疑う可能性は高いですか? 2)2022.12月半ばにコロナに感染し、咳や痰が治らなかったため、2023.1月に胸部単純CTを撮りました。当時の所見は「肺野には明らかな悪性腫瘍は指摘できません。右肺中葉に索状影があり、無気肺や瘢痕などの炎症後変化と考えます。左肺下葉に経気道性に分布する淡いすりガラス影を認めます。軽度の急性気管支肺炎と考えます。背景肺に気腫や間接性肺炎はありません。」となっていました。画像を見ないと分からないと思いますが、2023. 1月CTの右肺と今回のレントゲンの指摘箇所が同じという可能性はありますか? 3)単純 CTを撮れば、腫瘍と陳旧性肺病変の違いは分かるのでしょうか。それとも、CTを撮っても経過観察しないと区別がつかない場合もあるのでしょうか。2013. 1月CT検査時は、気管支肺炎の方の診断に気を取られていて、右肺の炎症後変化の指摘は気にしていなかったのですが、経過観察しておくべきだったのではないかと今になって不安になりました(当時内科を受診し、経過観察の指示は出ませんでした)。 4)ここ何日か、右顎下(添付画像の指先が当たっているあたり)を押すと痛みます。リンパ節なのか、顎関節なのか分かりませんが、転移に関係している場合はありますか?治らない場合、何科を受診すれば良いですか? 以上、長くなりましたが、ご教示のほどよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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