胎児bpd誤差に該当するQ&A

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16w1dのエコー検査の結果とBPD、FLの基準値について

person 30代/女性 - 解決済み

30歳、娘です。体外受精で現在16週目です。 先日の16w1dの妊婦検診の結果、順調とのことでしたが、エコー検査の数値が気になったので質問させていただきます。 エコーの写真には、(BPD38mm 16w6d +0.99)、(FL20mm 16w4d +0.53) と記載があるのですが、この数値だとそれぞれ若干基準値を上回っているが、正常範囲内という意味ですね? ところが、インターネット上で 「16w0dのBPD基準値は32.9mmで+1.5SDが36.9mm、FL基準値は20.1mmで+1.5SDが24.1mm」と記載された資料がありました。 16w1dに換算しても、BPD値が38mmでは、正常範囲を示す+1.5SDを優に超えています。(+2.0SD内ではありますが) 又、逆にFL値は20mmでは、-SDになりますよね。 そこでお聞きしたいのは次の3つです。 1.受診しているクリニックの基準値とネット上の資料の基準値には明らかに違いがありますが、どのように考えればよろしいでしょうか? 2.基準値はともかく16w1dでBPD値が38mmは正常範囲内でしょうか?誤差もありますか? 3.ダウン症の一つの特徴として頭が大きいことが挙げられますが、今回「正常です」との診断であったのは、現状は特に問題がないとの理解で良いですか? 同じクリニックで12週の検診の時に、ダウン症の可能性についてお聞きしたら 「ここでははっきり分かりません。検査を希望するのであれば胎児ドックを行っている他のクリニックを紹介します。」と言われました。おそらくエコーの精度も関係あるのではないかと思いますが、それでもある程度は分かるものでしょうか? たくさん質問させていただきましたが、よろしくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

妊娠17週、胎児の大きさと障害の有無について

person 30代/女性 - 解決済み

妊娠17週の妊婦です。 昨日検診に行ったところ、医師に「赤ちゃんの頭が大きいかも」と言われ、実際エコー写真に乗っていた数値もBPD44.7~45.2で+2.2~2.4SDとなっていました。GA19w3dと記載があり、検診時点の17w5dから1週間半くらい大きい換算となります。その他、ACもBPDと同じくらいの週数、FLは週数より少し長い(+0.5SD)となっていました。 医師からは「頭に水が溜まってる所見は無さそうだから、週数ズレかな」と言われましたが、不妊治療でタイミングを取っているため、1週間以上もズレることはあるのかな…と疑問に思いました。 また、直後に「中期スクリーニングは予約した?」と聞かれ、そこの病院は出産予定の妊婦は全員受けるものなので聞かれた時は気にしていなかったのですが、もしかして障害の可能性があるのかな…と帰ってから気になり始めてしまいました…。 お聞きしたいことは以下になります。 1この時期の胎児の頭が想定週数より大きい場合、ダウン症などの障害が疑われることはありますか?FLとBPDの差も気になっています。誤差や一過性で有り得る範囲でしょうか? 2エコー写真の数値から頭だけでなく全体的に大きい気がするのですが、この時期から胎児の個性として大きめに育っている可能性はありますか?(両親共身長高く体格がいい方です) 16週後半くらいから胎動が始まって安心してる一方で、お恥ずかしいのですが「ダウン症等の障害の可能性があるのではないか」とすごく心配になる自分がおり、質問させていただきました。障害があってもなくても赤ちゃんが楽しみな気持ちは変わらないのですが、ナイーブになってしまうことがあり、また中期スクリーニングが9月の下旬まで予約が取れなかったことで心配が増しています。 長くなって申し訳ありません。ご回答のほどよろしくお願いします。

4人の医師が回答

胎児発育不全の原因、予後について

person 30代/女性 - 解決済み

36週初産婦、胎児発育不全のため26週から管理入院中。以下状況踏まえご回答よろしくお願いします。 【質問事項】 ・胎盤発育不全の考えうる原因を教えてください。色んな先生から色々可能性を言われたものの出産予定病院の医師からは「全く分からず最終的に原因不明が多い」と匙を投げられました ・原因究明のため産後検査(血栓や感染症を調べる胎盤の病理検査、胎盤の染色体検査)する予定ですが、他に受けた方が良い検査はありますか ・本件初期からの不均衡型でしょうか。不均衡型だと予後が比較的良好と言われていますが、不均衡型は妊娠中期以降が多く、当てはまらず不安です ・上記を踏まえ予後の懸念(不均衡型はいつ頃解消するのか、発達障害等の可能性)を教えてください 【状況】 ・顕微授精で妊娠 ・A病院で20週に胎児発育不全指摘(-2.6SD不均衡型)、B病院に転院 ・セカンドオピニオンでC病院の胎児ドック(12週)受診、異常なしの診断。しかし後日C病院で精密胎児ドック(25週)受診の際、12週での不均衡型(BPD-1.0SD、AC-3.2SD、FL-2.6SD)も判明。ただ12週だと全体が小さく誤差の範囲で指摘対象にならず ・C病院の精密胎児ドッグでは片手の拘縮(1時間開かず)あり。ただ、検査終了間際に手は開き「一旦忘れてください」とのこと。それ以外は異常なし。臍帯因子ではなさそう ・認証連携施設のNIPT(3トリソミー)は陰性 ・23週でB病院のエコー、胎児の明らかな構造異常はないとの結果。感染症因子ではないが胎盤因子の可能性で今後血圧上昇見込と指摘、ただ36週時点では上がらず ・B病院で見るには胎児小さく、26週からD病院に管理入院、NSTモニターとエコーで問題なく、37週誘発分娩出産予定。36週時点は体重-3.6SD、BPD-0.6SD、AC-3.7SD、FL-3.0SD

4人の医師が回答

妊娠後期。胎児が大きくなりません

person 20代/女性 -

妊娠38週の妊婦です。36週の検診から3回の続けて胎児の成長が見られません。 以下、過去6回分の数値です。 【2月15日/31w2d】 BPD:81.1mm/32w5d AC:252.5mm/31w0d FL:57.6mm/32w1d EFL:1672g 【2月27日/33w0d】 BPD:83.9mm/34w2d AC:280.9mm/34w3d FL:61.9mm/34w4d EFL:2097g 【3月15日/35w2d】 BPD:89.2mm/37w5d AC:263.8mm/32w2d FL:63.5mm/35w3d EFL:2085g 【3月22日/36w2d】 BPD:89.6mm/38w1d AC:303.2mm/37w3d FL:64.9mm/36w2d EFL:2560g 【3月29日/37w2d】 BPD:93.2mm AC:290.4mm/35w4d FL:65.6mm/36w5d EFL:2501g 【4月5日/38w2d】 BPD:89.4mm/37w6d AC:301.1mm/37w1d FL:67.6mm/37w1d EFL:2603g ACの伸び率が良くないようで、それに伴い体重が増えていないようで心配です。 33〜35週にかけても成長がなく心配でしたが、36週でグンと大きくなっていて安心していました。しかしそれ以降また伸び悩んでいます。胎動もあり元気だから大丈夫だと思うと言われたのですが心配です。 これもまだ測定誤差の範囲内でしょうか? 赤ちゃんの病気などの疑いもあるのでしょうか。 前駆陣痛で中々寝れなかったこと、同居の母が喫煙者であること(室内では一切吸わない、たまに外で吸ってきて臭う程度です)は発育不全の原因になりますか?

1人の医師が回答

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