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膀胱がんでTURBTを6月に行いT1G3という結果だったので2度目のTURBTを9月に行った70歳の者です。先日、病理検査の結果が出ました。かなり多くの細胞を取ったのですが、再発も細胞に浸潤もなかったので、3ヶ月毎の経過観察ということになりました。私は悪性度がかなり高いのでBCG注入療法をするものと思って覚悟していたのですが、今のところしないとのことでした。再発したらTURBTを再度行うようです。かなり負担のかかるBCG注入は今の段階でしないのですね。私が通ってる病院は、県内でもがん拠点病院で規模も大きいのです。セカンドオピニオンも考えています。どのように判断したらよいのでしょうか。よろしくお願いします。
3人の医師が回答
現在69歳男性です。 私の場合は2018年11月に出血し同月手術し膀胱癌、上皮内癌を治療しました。ステ-ジは2に近い1ということでした。 2019年1月から3月にかけて6回BCG注入をしました。 私は17歳の時結核に罹り左側の肺を一葉切除していますので主治医の判断でBCGを少なめに注入しました。同年6月の検査で再発が分かりました。3か月後に再発したということは取り残しが有った可能性が高いという事でしょうか、それともBCGの量が少ないので効き目少し弱かった可能性のほうが高いという事でしょうか。それと2回目の手術後3~4か月事に7回検査しましたが再発は有りません。よく癌の生存率とかいいますが、その起点は最初の手術日からか、2回目手術日からスタ-トするのでしょうか。 分かりにくい文面で申し訳ございませんが宜しくお願い致します。
いつもお世話になっております。 何回か相談させていただいています。 63歳主人が膀胱がんで全摘後の再発転移でGC療法が効かなくなり9月からキイトルーダ治療を始めて今日6回めの点滴でした。11月のCTの結果は転移のリンパ節の縮小がみとめられました。 今日の血液検査の結果kl6が533になっていて肺のレントゲンをとったところは前回とほとんど変わっていないのでそれに関しては様子をみましょうとのことで6回めの点滴は受けました。 ただ11月は413、12月の始めは432で右肩上がりに増えています。 13日に突然発熱して受診したところPCRは陰性で多分キイトルーダの副作用でも無く尿路感染症ではないかとのことでしたが担当の先生では無くその時は血液検査にkl6は入っていませんでした。 せっかく少し気持ちが落ち着いてきたところで神経質な私はまた心配で悩み始めました。 お伺いしたいのはやはりこうやって間質性肺炎の数値が増えてきているということはキイトルーダの治療を続けることは難しくなる可能性は大きいのでしょうか?あとひとつ、先生は普通に過ごして下さいとおっしゃったそうですが何か気をつけられることはありますか? 出来ればあまり重くなく少しは希望のもてるお返事をお願いいたします。
2人の医師が回答
72歳の父が、膀胱癌の手術を終えて無事に退院しました。 自覚症状もなく、血尿もなく、他の検査のために受けたCTでたまたま見付かった膀胱癌で、小さいものだったので経尿路の内視鏡で30分程で終わり経過も良好で8日間で退院できて、おかげ様で元気で退院できて安心しました。 膀胱癌は再発しやすいと聞きます。今後、二度と再発しないために、できることはどんな事でしょうか? ご教授いただきたく質問いたしました。 どうぞよろしくお願いいたします 煙草吸いませんしお酒も飲みません
61歳男性です。2022年2月に膀胱癌t1g2を罹患しその後現在に至る迄4回再発を繰り返ししております。身体の事情によりbcg治療はやってません。前回の診断書に「low grade,G2,pta,LV I0」との記載がありますが、LV I0とはどう言った症状でしょうか?また、膀胱鏡検査の度再発を繰り返し担当医からは出来たら取るしかないと言われておりますが、bcg治療無しに再発を防ぐ事は可能なのでしょうか?漠然とした質問で申し訳ございませんがよろしくお願いします。
お世話になっております。 60代男性のパートナーです。膀胱癌を2度発症し、その都度焼いていて、現在3ヶ月に1度、膀胱カメラにて経過観察しています。 この間、ウレアプラズマの治療で性病科で処方していただいたクラリスロマイシンを2週間服用し、陰性になりましたが、それから2週間後の膀胱カメラの検診で、またただれが見つかり、おそらく癌再発だろうとのことでした。 クラリスロマイシンを2週間服用したことで癌再発した可能性はありますか? 泌尿器科の先生には、ウレアプラズマにより抗生剤を服用していたことは言っていないので、もしかしてそれが原因なのでは、と心配しています。 よろしくお願いいたします。
6人の医師が回答
74歳で4年前に膀胱がんで手術をし、3か月後又確認の手術を受けました。その時は浸潤がんでしたが、取り切れていたとの結果でした。その後は.3か月の膀胱内視鏡を受けてしばらく異常なしで安心してましたが、今年の5月に再発らしき所見があるというので、6月に手術を受けて、先日病理検査の結果を聞くと、質の悪い浸潤がんだということで、9月に手術を受けることになりまし。取った細胞がくいこみがすごいです、とのことに怖くなりました。 膀胱がんは、抗がん剤治療で食い止めるとかで、手術まで進行を遅くすることはできないのでしょうか。心配です。よろしくお願いします。
78歳の母。12年前の膀胱癌で膀胱、子宮を全摘後、尿のストマを造りました。それから去年の4月まで何もなかったのですが、5月に再発がわかり、腸のストマを造ったうえで切除手術をしました。 その後9月にCTを取った所、肺に転移している事がわかりました。 今は抗がん剤治療をしている最中なのですが、2、3日前に鼻から少量の出血と、尿にも少し出血しているという事で、今までこんな事はなかったので本人も動揺しています。 病院に電話をした所、休日だった事もあり、主治医の先生ではない先生(外科)からよくある事なので、しばらく様子を見て下さい、と言われたそうです。 数日経って鼻血は出なくなったのですが、尿の方はうっすら血が混じっているようです。 原因は何なのでしょうか?またこれはよくある事で、放置していても良いのでしょうか? 悪化しているという事はないでしょうか? よろしくお願い致します。
2019年7月膀胱癌の全摘出手術を行いました。2019年12月〜2020年1月に抗がん剤治療。 そしてこのたび2021年5月にお腹の張りが気になり検査したところ、膀胱癌の再発に伴うイレウスという事でした。 主治医と相談してキリトルーダという薬を一度使用しました。が、1週間後に感染症を引き起こし体調が急変しました。そして、張ってたお腹も腹膜炎をおこし、ストマ対応しております。 現在は絶飲絶食で、リハビリしながら歩くのがやっとの状態です。 来週からは在宅医療という選択で、家には帰れるものの、このままの状態で一生を終えるのか?と不安になります。 しかし、何か治療する手段があるならば積極的に行っていきたいのです。
1人の医師が回答
79歳の母。2011年に膀胱癌発覚、膀胱・子宮全摘。その後再発もなく過ごしていた所、2022年4月に膀胱癌再発がわかり、6月に再発した箇所を切除して大腸のストマも付けました。 その後9月に肺転移がわかり、抗がん剤治療をする事になりました。現在GC療法で6クールまで終わっています。 5月に1か月程抗がん剤治療をお休みして、CTを撮ったところ、やはり、6クール目までの抗がん剤治療で小さくなっていた腫瘍が、また少し大きくなっていました。 その際主治医と今後の治療についての話があり、どうしますか?と聞かれました。 今やっているGC療法は10クールまで出来るのでそれをやるか、もう一つは免疫チェックポイント阻害薬だそうです。 GC療法は副作用もあまりなく、ガンも消失しないとは言え、小さくなっているので、私は出来る所までこれを使って、使えなくなったら(限度の10クールまでやる、または本人の体調がGCに合わなくなってきたら)次の免疫の薬でも良いのではないかと思っているのですがどうなのでしょうか。 主治医の話では、GCをやっていると血液の値が悪くなって来るので(確かにクールを重ねるごとに血小板の値が悪くなる回数が多かったです)それを考えると免疫の方をやった方がいいのではと言います。 ただ私が心配しているのは、抗がん剤も最初に聞いた話では3種類くらいしかなくて、それを次々と使ってしまったら使えなくなる時期が早まるのではないかという事です。 それでも今かえた方が治療としてはいいのでしょうか? またこの免疫な薬を使って、またもとのGC療法に戻れたりするのでしょうか? 全くわからないので教えて下さい。 よろしくお願いします。
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