陣痛来ないに該当するQ&A

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スピード出産だが、できるだけ自然分娩で産みたいです

person 30代/女性 -

現在、第三子を妊娠しており、16週です。 第一子第二子ともに出産が早く、それぞれ6時間(第一子)と4時間(第二子)の分娩時間でした。また、第二子は破水から10-15分程度で出産になりました。 病院から車で30分ほどの距離の病院で出産予定で、計画分娩を勧められています。 私の気持ちとしては自然分娩でできたら産みたいと思ってます。誘発剤が怖く、入れてもお産が思ったより進まなかった、自然分娩より痛い、新生児の呼吸が不安定になった、など聞いて、スッと産めるタイプなら自然分娩のほうが母子ともに負担は少ないのでは…と思っています。 もちろん病院以外で産むリスクも相当あるのも分かるので、自然分娩を選んだら後悔するのでは、という気持ちもありますし、同時に計画分娩で後悔するのでは、という気持ちも同じくらいあります。 実母は医療介入ができるだけ少ないほうが、自然で産めるのであればそりゃ自然が1番リスクは低いのだから、というスタンスですし、夫は少しでも痛ければなんぼでも仕事は休む、何回でも病院行ったらいい、計画分娩が怖いなら自然で産めばいい、とは言っています。 本日、助産師の方とお話をしたのですが、第二子のときは私の状態であれば完全破水から始まったら救急車を呼んでください、と言われていたのですが、今日のお話では破水なんかで救急車呼んではダメ、膨大な金額を請求されますよ、ほんとにもう産まれそうならいいけどねと言われました。 もう正直産まれそうかどうかなんて痛すぎて産む時には二人とも分からなかったし(あとどれくらいで産まれますか!と聞いたら、頭出てるのでもうどれくらいとかないよ!!と2人目の時に言われました)産まれそうな状態っていうのがもはや私からすると破水したらもう産まれそうな状態なので、どう判断するべきなのかが全く分からなくなりました。 第二子出産のときには計画分娩自体はやってない病院で、よっぽど診察で子宮口が開いていたら今日産んだほうがいいとかはあるけどね、基本的には待つよ、と言われ、そういったスタンスだったから、救急車を呼んでもお金がかからないのでしょうか? 計画分娩が怖く、もうほんとに産める自信が全くないです。第一子出産後に産後鬱になったこともあり、出産で軽重関わらず何かあったらまた産後鬱になってしまうのでは、と不安です。 理屈で、医学的に考えれば計画分娩を受け入れ、墜落産を予防するのが1番良いとも頭では分かるのですが、お化け屋敷に本物は居ないと分かっていても怖いのと同じでどうやっても怖さが払拭できないです。 タクシーの配車アプリで来て欲しいと言われたのですが配車したことありますが来るまでに20分くらいかかりましたし、その会社のホームページに陣痛や破水のときは使わないでと書かれてました。 救急車を呼んでいいとどうやって判断したらいいのでしょうか? 計画分娩をできるだけ避けたいのですが、自然分娩はリスクが高すぎるのでしょうか?

4人の医師が回答

後期流産の原因と今後の妊娠にむけた対策について

person 30代/女性 - 解決済み

30代前半の経産婦※です。 第二子を妊娠しておりましたが、先月16w半ばの検診で心拍停止が確認、17w半ばで後期流産(出産)しました。 特に自覚症状はなく、検診で初めて心肺停止の告知があり、亡くなってしまったことがわかった状況です。 ※第一子は2年前に自然妊娠・38w4dで陣痛・分娩と特に異常なしでした。 出産後、産婦人科から胎盤を病理検査に出していただきましたが、確実な原因は特定できずとのことでした。今後、また第二子に戻ってきて欲しいという思いが強く、次回生理がスタートしてから妊活を考えたいと思っているのですが、また同じようなことを繰り返さないか不安に感じており、病理検査の結果や経過の検査・自覚症状から考えられる原因や今後の妊娠に向けた対策があればアドバイスいただきたいです。 【胎盤の病理組織検査報告書の内容】 添付写真のとおり、いくつかピックアップして下記に記載します。 組織診断 臍帯:臍帯炎(intermediate stage) 卵膜:絨毛膜羊膜炎(Stage1) 胎盤:immature placentaの所見で、未熟中間絨毛から構成される。合胞体結節の過剰な増加:(-) 【その他情報】 ・自覚症状としては第一子妊娠中から2年ほど継続的におりもののにおい(生臭いようなにおい・日中はおりものシートをしていないと臭いが気になってしまう程度)が気になっており、第一子妊娠中・産後別の産科などで培養検査を行っていただいたが、特に何もでず、これといった治療はしませんでした。 ・第二子妊娠中、12w相当の検診の際に出た細胞診検査の結果(判定NILM・細胞所見:細菌性膣症を示唆する所見です)から、その時特に心配ないと医師から説明があったが、再検査となった高い風疹抗体値と妊娠糖尿病の再検査のため検査結果通知の2週間後の受診時(14w相当・おそらくこの頃には心拍が停止)に、おりものの臭いが気になっていることを申告しおりものの培養検査と同時に膣内に錠剤(細菌を殺すもの?)を入れてもらった。糖尿病検査のための受診なのでエコーなどはせず。 ・錠剤を入れてからはおりもののにおいがなくなり、第一子妊娠前の状態に戻った ・後期流産が確定した16w半ばの検診の際、おりものの培養検査の結果は特に悪いものは何も出てこなかったとの診断あり(白血球1+、上皮細胞少数、陽性桿菌3+) ・風疹は抗体値が258と高い(免疫が高かっただけで直近感染したわけではない)と判明 ・妊娠糖尿病も再検査では該当せずとの結果 【所感および質問】 ・医師からは臍帯や絨毛膜羊膜に多少の炎症が見られたが、胎児が亡くなってから出産まで時間が経過していることもあり、炎症が原因になったかどうかは不確定とのコメントがあったが、自覚症状としてはおりものにおいが気になっていた=膣内に細菌がいた=絨毛膜羊膜炎、胎児に感染して亡くなってしまったのではないかと考えてしまっている。 14w相当の受診の際に膣内に錠剤を入れてもらってからにおいは全くしなくなったが、もし絨毛膜羊膜炎が後期流産の原因として可能性が高いならば、このまま妊活をスタートしていいものなのか?より詳しい何らかの検査が必要なのか?繰り返さないか?

3人の医師が回答

帝王切開手術日(逆子・低体重傾向)を37週3日/38週5日どちらにすべきかリスク整理の上決めたい

person 30代/女性 - 回答受付中

現在35週1日の妊婦(逆子)です。 帝王切開の手術日について、手術日空き枠である37週3日もしくは38週5日から選択する必要があります。 双方を選択した際のリスクと度合いについて教えていただきたいのと、 リスクを総合的に勘案してどちらの日程を選択する方が望ましいかご意見を伺いたいです。 【1】妊娠経過・詳細 ・31歳初産 ・単角子宮疑いあり(卵管造影検査結果※MRI未実施) ・不妊治療(ICSI)による妊娠 ・22週より逆子継続中 ・初期に絨毛膜下血腫による出血あり(6週,12週の2回/16週の検診で血腫消失を確認) ・胎児の体重経過   34週2日:1,871g   32週2日:1,520g   29週6日:1,295g   28週6日:1,221g   26週6日: 893g   24週6日: 739g ・体重について、標準より小さめだが時間経過による増加傾向を見ると、  発育異常とするレベルでないとの担当医師見解 ・34週2日時点では早産兆候なし(子宮頚管25mm/その他の早産要因症状なし) 【2】リスク認識 担当医師からの説明やWEB等の情報をふまえ、以下で認識しています。 <>内は不明点で把握したいところになります。 ■37週3日の場合 (1)正期産/低出生体重によるもの ・低血糖症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> ・多血症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> (2)後期早産/低出生体重によるもの ・各種合併症発生 ・呼吸機能不全 ・低体温症 ・感染症発症 ・黄疸 <37週3日と正期産に入ってすぐのため、(2)リスクを想定しておくべきなのか知りたい> ■38週5日の場合 (1)手術予定日より前に産気づくことによるもの ・臍帯脱出によるリスク  - 胎児の低酸素血症や脳性麻痺、死亡 ・破水や陣痛による緊急帝王切開手術そのもののリスク  - 担当医以外の医師による手術となるため、情報不足による不測事態の発生  - 自宅から病院までの移動(30分〜1時間程度)含め手術開始遅れによる不測事態の発生 (2)それ以外のリスク  <他に何かあれば把握したい> 【3】私の思い ・赤ちゃんの体重が小さめなことを気にしており、できるだけ大きくなった状態で  産んであげたいという気持ちが強いです。  (現在もできれば38週側の手術日を選択したい思いが強いです) ・そのため、当初は38週で担当医師へお願いしていました。  その際には、緊急帝王切開リスクの少ない37週を推奨するものの、  初産のため38週側でも手術は可能(了承)と言われていました。 ・ところが後日、医師より「緊急帝王切開になるリスクをふまえると、  やはり37週で考えてみてはどうか」との打診があり、検討をしている  ところになります。 ・ICSIでの妊娠、単角子宮疑いであること、逆子であることをふまえると、  早産の可能性は低くはないとは認識しています。 ・冒頭に記載したような私の思いは大切にしたいですが、  生まれてくる子の生死や深刻な障害・機能不全などにつながるようなリスクは  冒したくないため、双方の手術日パターンで、どの程度そういったリスクが  あるのかを整理し、判断したいです。

3人の医師が回答

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