黄疸余命に該当するQ&A

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胆管・肝臓・膵臓に腫瘍

person 60代/男性 - 解決済み

父(66)が土曜日に入院しました。 1カ月で8キロ程減、全身黄疸、膨満感、腹痛ありです。 腹水はありません。 CTの結果胆管の詰まりによる黄疸で、胆管・肝臓・膵臓に腫瘍がみつかりました。 肝臓には複数の腫瘍ができてます。 ドレナージで胆汁を抜いてから処置の予定でいます。 まだCTと血液検査のみなので今後色々調べて行くとの事ですが、悪性と言われたわけではありませんが症状や多臓器の腫瘍が見つかった時点で私はもう永くないなと覚悟をしています。 情報が少ないのでわかりにくいとは思いますが、自宅に帰ってくることはできるでしょうか?食事も食べたいものを食べれるでしょうか?余命半年はあるでしょうか? 昔から癌になったら延命治療は望んでおらず、抗ガン剤もしなくていいと言われています。 これどけたくさん腫瘍があると一つ潰しても意味はないと私も思ってしまいます。 医師に抗ガン剤を勧められても断ることはできるのでしょうか?通常、抗ガン剤をするのとしないのでは余命がそんなに変わるものなのでしょうか? あと、父は普段から告知されても俺は大丈夫と言っていますが実際はとても気持ちの弱い人です。 実際、告知を受けた方たちは告知後どのようになっていくのでしょうか? 落ち込んだり、八つ当たりと言うか自暴自棄になったり、知らない方が良かったと思うことの方が多いいでしょうか? 宜しくお願いします。

19人の医師が回答

非代償性肝硬変患者で歩けない場合の回復をサポートしてくれる入院先施設はありますでしょうか。

person 50代/女性 -

東京都在住の56歳女性の母がアルコール性肝硬変で、先日緊急入院しました。 海馬の側頭葉てんかん持ちで障害者手帳1級を持っています。 γ数値は数千で黄疸も出ており、腹水はない状態でした。 余命2週間かもしれないとも言われましたが、γ数値と黄疸ともに下がり、余命2週間は撤回になりました。 現在は輸血と酸素吸入をしており、栄養がうまく吸収されていない状態です。 今の入院先病院からは、じきに出ないといけないのですが、足がかなり衰えており、歩行が助けなしではできない状態なので、他の病院や施設に移動する必要があります。 他の病院を紹介され面談に行きましたが、ほぼ身体拘束に近い状態になり、リハビリもベッド上で軽くしか行わないことから、ほぼ寝たきりになると言われました。 他の病院も恐らく、歩行訓練や自立に向けた活動をしてくれるというよりは、寝たきりや拘束状態に近いところしか恐らくないと言われています。 老人ホームなどは年齢もあり恐らく難しい、または居心地がかなり悪いのでお勧めしないとの事です。 家族の願いとしては、ある程度リハビリで動けるように回復サポートをして頂きながら入院生活を送り、最低限自由な生活になれると良いなと思っていますが、難しいでしょうか。

5人の医師が回答

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