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右足の痛み腫れ

person 20代/女性 -

2月末にスキーのアルペンの大会中に大会のバーンの横を降りていて、視界不良で雪はかなり荒れているところで、仲間の荷物も持っていて、バランスを崩し転倒し、右足を負傷しました。 負傷後、パトロールに行き細い指用のテーピングにて、自分でフィギュアエイトを何回も巻き午後回転競技を1本滑り、スキー場のクリニックに行きました。 外踝の後ろにかなり痛みがあり、腫れや内出血などもなかった為、腱を痛めてるね!でも、大会はでて良いよと言われ、rice処置をして翌日のGSに自分でテーピングを巻き出場しました。 大会後もicingをしながら、帰宅しました。 帰宅後翌日に、外踝に腫れと外踝の下に内出血が出て痛みも増していたので、病院に行ったら、骨折はしていませんでした。酷い捻挫だねと言われました。本来はシーネ固定だけど、装具固定にすると言われて歩くのがかなり痛みがあるのを無理していたので、松葉杖になりました。 2週間後に診察でしたが、皮下出血はicingをしていたので消え少し腫れが引きましたが、痛みと腫れが変わらずつま先立ちが出来ません。しかも、松葉杖が外れませんでした。 1ヶ月と1週間経った今でも、松葉杖が外れませんし右足に完全に体重をのせることが出来ない状態です。足をすねの方にまげると外踝の前側に強い痛みがでます。 今月からフットサルの大会が始まるので、4月には治ってフットサル出来ると言われていたので安静にしていたのですが、上記の状態で、かなり不安です。 コメントを頂けたらと思います。

1人の医師が回答

クロモグラニンa 陽性

person 50代/男性 -

よろしくお願いいたします。 海外在住です。 54歳の主人についてです。 約13年前から糖尿病を患っておりメトホルメン服用中。 1年前にTrulicityを打ち始めましたが中断しました。 2023年1月頃より胃の調子が悪かったため一時帰国時の4月中旬に消化器内科にて専門医による胃カメラを実施いたしました。 逆流性食道炎の所見。 胃カメラ実施前に同Drにより腹部超音波と腹部CTを実施しており脂肪肝の所見。 その他の所見無し。 本人が在留国へ出発した日にDrから電話が入り、胃カメラ実施日に受けた血液検査で空腹時血糖値250、Hba1Cが10.1。在留国での血糖コントロールが上手くいっていないとの指摘。 在留国到着直後に本人に伝えGPにて診察。 中断していたTrulicityを再開。 ダイエットも開始。 1ヶ月経過したので血液検査を実施。 ※こちらではDrと本人にそれぞれ結果が別々に送られ、Drに会う前に本人も結果が見られます。 血糖値とHba1C(7)は下がっていましたがDrがオーダーしていたクロモグラニンaが408とかなりの高値でした。 ラボのコメントには『他の数値は正常範囲内なのでPPIなどの胃薬を服用しているのではないか』との指摘。 確かに4月中旬からタケキャブ20を毎日服用しておりました。 ラボのコメント通りクロモグラニンaの値に影響があるのでしょうか。 それとも腹部CT、胃カメラ、腹部超音波は実施しておりますが他の検査もした方が良いでしょうか。 大腸内視鏡は2年前に実施しており特に問題はありませんでした。

3人の医師が回答

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