前立腺PSA検査に該当するQ&A

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前立腺全摘後の経過観察

person 50代/男性 - 解決済み

前回も、質問させて頂いたのですが 昨年、1月PSAが12.12になった為、5月末に経会陰的前立腺生検を2泊3日入院で 検査しました。 結果は、14本中4本に癌があり、グリソンスコア3+3が2本、3+4が2本でした 治療は手術を選択し、ロボット手術を受ける事になり、8月末に無事に 手術を終えました 9月20日に術後初めての検診で PSAは0.017でした 病理の結果は 術前には見えなかった被膜ぎりぎりの所に癌が見つかったけど、被膜外には出てなかった見たいです。 グリソンは4+3の中リスクになりました 病期はT2になりますと言われました 生検時のグリソンスコアは3+4だったのですが、今回4+3になってました 11月1日に術後2回目の検診があり PSA0.009で下がってて良かったのですが 前回医師に聞いてなかった、切除断端は陽性 になりますと言われました。 どうしても、前立腺被膜ぎりぎりに癌があると陽性になりますと言われました。 12月6日の術後3回目の検診も0.009でした。 次から3ヶ月後のにしましょうと言われて 3月6日に検診しました 結果は変わらず0.009でした。 医師からは、経過は順調ですよと言われました。 しかし 6月 0.010 9月 0.011 0.001づつ上昇してましたが 先日、12月4日に検診があり 0.009で下がってました。 不安だったのですが、ちょっと安心しました。 主治医は、この位の数値の動きはあまり気にしないでも大丈夫ですよと、おっしゃって ました。 被膜外浸潤はなかったのですが、ギリギリ 断端陽性だったので、不安でした。 手術から約1年と3か月が経過しましたが 再発する可能性は、どのくらいありますか? よろしくお願いします    

2人の医師が回答

PSA上昇、低F/T比について

person 50代/男性 - 解決済み

53歳男性です。 2月にも質問させて頂きました、今回も宜しくお願いします。 PSAの推移 2021年11月 8.0 2022年02月 9.8 2022年05月 8.5 2022年11月 11.1 (F/T比 8%) 今のところ特に症状はありません。 2021年11月に総合病院泌尿器科を紹介されMRIの結果陽性(白く光る画像が精嚢に浸潤しているように見える)と言われ、その辺りを中心に16本の針生検を行ったところすべて陰性でした。 PSAの経過観察は近くの内科で行っているのですがMRIの設備もあり充実した病院です。今回PSAが11.1に上昇していたのでMRIを撮ることを勧められたので、ついでにF/T比もお願いしました。 一週間後に検査結果を聞きに受診したところ放射線医師にも見せたがMRIはよくわからない、黒い空洞があるから炎症かもしれないので3ヶ月後に採血でいいと思うけどどうするかは自分で決めるように言われました、前立腺の体積やPI-RADSスコアを聞いてもわからないを繰り返すだけで、F/Tは低かったねと言われました。 針生検は一年前に実施して侵襲の強さを実感しております。 他にも持病があり十数年前から毎日薬を服用しております(タケキャブ1、レバミント3、イトプリド2、ビョーヘルミン2、プロチゾラム1、エチゾラム3、ステロイドブロック週1) ここから質問になります 1、前立腺のMRIはそんなにもわからないものなのでしょうか 2、飲み薬によってPSAが上昇することがあるのでしょうか 3、炎症でF/T比が低くなるのでしょうか 4、実際自分ではどうするのが適切なのかわかりません、ご教授お願いします。 お医者様は毎日大変お忙しいのは十分承知しておりますがご対応の程宜しくお願い申し上げます。

4人の医師が回答

前立腺癌 全摘手術後の対応について

person 50代/男性 -

57歳です。術前PSA値は24、転移なし、術前診断ではT2bとのことでR4,11,28に前立腺の全摘手術を受けました。術後の病理検査でT3a、断端陽性、導管内癌あり、リンパ郭清したはずですが、結果的にリンパは取れておらず、転移の確認は出来ませんでした。 術後3か月後のPSA値は0.054、主治医の話では少し高めで、所属リンパ節に行っている可能性もあるかも。とのこと。今後は数値の変化を見ていって、PSA再発域に達したらホルモン療法をやると。それがガイドラインに沿った治療だと言われましたが、私としては放射線療法の可能性が捨てられなかったので、セカンドオピニオンの上、意見の合致する医師のいる病院に転院させていただきました。 新しい病院の医師の言うことには、断端陽性で導管内癌ありというのがとても気になる。56歳と若いので、今後を考えると早めの放射線療法を考えてもいいかもしれない、場合によってはPSAがむざむざ再発域まで上昇するのを待たなくても全骨盤照射も視野に入れて考える。との話でした。 その後、術後4か月後PSAは0.059。先生はもっと上昇しているのではないかと思われていたようで、これで放射線に踏み切るのは躊躇するといった感じでした。術後6か月後はPSA0.052。 現在は3か月ごと検査で、目安として急に数値が上昇するか、2回連続して数値が上昇するかまで放射線療法はしない。ということになっています。 断端陽性、導管内癌あり、術後PSA0.054で、所属リンパも心配で、早く手を打たないと遠隔転移が起こってしまわないかとはらはらしていますが、放射線療法に副作用が無いわけではないことも承知してますので考えがまとまりません。 先生は今の数値ですぐに遠隔転移が起こるとは考えられないとおっしゃいますが、皆様は今の状況をどのように思われますか?

1人の医師が回答

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