副作用むくみに該当するQ&A

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夕方充電が切れたように動けなくなります

person 30代/女性 -

5年前から易疲労感、意欲減退などの症状でうつ状態と診断、内服治療していました。1番辛かったのが、胃腸症状です。胃が張り、ゲップが止まらず、その後腸が張り、オナラが止まらず、我慢することで腹痛が起き、本当に辛かったです。一進一退しながらも仕事をしていましたが、2016.2に業務内容変更で急激な負荷増加に伴い、判断力の低下、感情のコントロールが上手くできず、8月にはベッドから起き上がれなくなり、うつの再発と言われました。この時に双極性障害に診断が変わり、リーマス内服が始まりました。しかし10月には起床時から全身の浮腫みが毎朝出現、重力に勝てないような倦怠感起こり、手が細かく震えPC作業がうまくいかない日もありました。朝起きれず、帰宅後充電が切れたように動けない日が続きました。主治医に相談し心内膜炎、甲状腺、リウマチ疑いで他科依頼しましたが特段所見もなくリーマスの副作用ということになりました。(リチウム濃度は正常範囲) その頃、アレルギーの悪化で通っていた耳鼻科でムーンフェイスと中心性肥満が疑われるので副腎を調べるよう促され、内分泌科へ(2017.12) そこでコルチゾール 5.0(9:00採血)が低いため負荷検査、造影頭部MRIを施行。リーマス中止。 コルチゾール4.95→14.6(30)→16.0(60)→9.92(120) ACTH 11.3→48.7(30)→49.4(60)→13.5(120) 主治医の見解では、上がりが悪いとのことですが特段診断名はついておらず、2018.3コートリル 5mgを朝晩に内服していますが改善を感じていません。1番辛い胃腸症状も改善が見られず、17時を過ぎると椅子に座っているのがやっとです。現在仕事を辞め、負荷は減ったはずなのですが胃腸症状も17時の充電切れの症状も変わらず何か考えられる改善策があればご教授頂きたいです。

1人の医師が回答

80歳の母 NT-PRO-BNPの数値が18327という結果について 

person 70代以上/女性 - 解決済み

80歳の母が10年以上前から非結核性抗酸菌症を患っていましたが、今年に入って体調が悪化し、慢性気道感染症と診断されて通院しています。 4月頃までは普通に歩けていたのが、足が浮腫むようになり足の裏の感覚がなくなって、ふらついたり転倒したりするようになってしまいました。 また、ふらついた時に手をついて手首を痛めてしまい、お箸を持ったり字を書いたりすることもできなくなりました。 5月からは呼吸器科に加え循環器科でも診てもらっていますが、心エコーの結果から心臓はちゃんと動いているので、足の浮腫みは心臓の問題ではないと言われました。 呼吸器科では、レントゲンで左側の肺が全体的に白くなっているが、一度白くなった部分は治すことは出来ず、強い薬も副作用が出るので、今のまま様子を見るしかないと言われています。 5月の血液検査ではNT-PRO-BNPの数値が5000を超え、6月は18000を超えましたが、塩分を控えるようにくらいしか言われず、薬の量や種類に変更もありませんでした。 母は寝たきり予防のために家の中をゆっくり歩いたり、足上げ運動をしたりしていますが、すぐに息が切れて、話すのも苦しそうです。 もともとは年の割にとても元気な母だったので、急激に弱っていく様子を見ているととても心配なのですが、今の投薬のまま様子をみるしかないのでしょうか。 血液検査の結果は画像添付します。 よろしくお願い致します。 <処方薬> ムコソルバンL錠45mg 1日1錠 エリスロシン錠10mg 1日3錠 エンシュア 250ml 1日1缶 スピロノラクトン錠25mg 1日2錠 アゾセミド錠30mg 1日1錠

3人の医師が回答

58歳女性、1週間前から胸膜炎と診断されるも、現在に至るまで原因がわかりません。

person 50代/女性 -

58歳になる母の症状です。 2週間ほど前より、突然みぞおちの痛みを訴えはじめ、かかりつけ医に受診しました。そこでは「胆嚢炎」と診断され、抗生物質が処方されました。  しかし、症状は悪化し、痛みに加え、熱・息苦しさも現れはじめたので、2日後、もう一度その病院を受診しました。レントゲン撮影の結果、左胸に胸水が溜まっており、そこで胸膜炎の疑いがあると、総合病院への紹介状を書いていただきました。  総合病院呼吸器内科での採血・CTによる結果は「細菌性の胸膜炎」でした。白血球値が高く、血小板の値が低かったそうです。  かかりつけ医での診察の時よりも胸水が増えていたので、当日入院となり、抗生物質の点滴が始まりました。それが1週間前になります。  しかし、入院から1週間以上経ち、また、さまざまな検査を行いましたが、未だに抗生物質が効きません。それどころか、かえって病状が悪化しております。具体的な症状としては、熱・呼吸困難・胸部の痛みや圧迫感・手足のむくみなどがあります。  血液検査・造影剤CT・レントゲン・胸水の採取・結核検査など、ありとあらゆる検査を受けましたが、癌や結核、自己免疫疾患などの可能性は少なく、あくまで細菌による胸膜炎ということで抗生剤の投薬によって治療を進めております。担当医の先生いわく、投与している抗生剤はとても強いものだそうで、その副作用なのか、下痢も起こりはじめました。  血液検査の結果も改善せず、特に血小板とアルブミンの数値が低く、明日から輸血も始まるそうです。    そこで3つほど質問があるのですが、 1. このような症状の患者さんを今までに見たことはありますか。 2.このまま強い抗生剤を投与し続けてもよいのでしょうか。また、これから効いてくる可能性はあるでしょうか。 3. 本当に細菌感染による胸膜炎なのでしょうか。

3人の医師が回答

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