癌ct造影剤に該当するQ&A

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卵巣癌 転移の可能性

person 40代/女性 -

40代女性です。 ※2019年6月〜卵巣癌手術により卵巣・子宮等摘出(医師の術中の判断によりリンパ節郭清は無し)ステージは1C1期  ※2019年11月にTC療法6クール終了 その後、数ヶ月に一度の血液検査でも問題は見つからず今日まで至っておりましたが、先週撮った造影剤CTの結果、前回のCTでは見受けられなかった首のリンパに1つ何かが映っているとの事でした。(腫瘍マーカーは問題なし) 炎症等がうつった、または写す場所の相違等もあるかもしれないのでそこまで心配は不要と主治医は仰ってくださいましたが、今後は3ヶ月後に再CT検査をし、もし大きくなっていればその後は然るべき検査や治療にあたるという事です。 私の場合、明細胞腺癌ということもあり、2年以内の再発・転移は常に頭にはありましたが、この場合はやはりその確率は高いでしょうか? 3ヶ月後にはある程度の結果と今後の方針は出ているでしょうが、もし今の時点で転移の可能性が非常に高い場合、治療が可能なら今後再び化学療法が待っていますので、結果が出るまでの数ヶ月間で仕事量を徐々にセーブし、このコロナ禍ではなかなか難しいですが遠方に暮らす家族に会いに行くなどしたいです。 また、私の癌の種類は抗がん剤が効かず予後が悪いとは聞いていますが、それでも転移していた場合の治療には望みを持って受けても良いでしょうか? 長々と悲観的な拙文を書き連ねてしまいましたが、どうぞよろしくお願いします。

2人の医師が回答

尿管鏡検査は行った方がよいでしょうか?

person 60代/男性 - 解決済み

65歳男性。20年前に禁煙(それまでは一日一箱)。 三か月程前に軽い血尿、半日で止まる。内科で尿細胞診(陰性)とエコー受診。明確にならず様子見となる。その後一か月ほど前にかなりドロドロするほどの血尿があり泌尿器科クリニックを受診。 まず尿細胞診と単純CTを実施。細胞診は扁平上皮細胞、尿路上皮細胞とも陰性。CTでは左腎臓腎盂の病変が疑われるも癌かどうかは確定出来ず。 次に造影剤CTを実施。左腎盂に陰影があり癌が強く疑われる。リンパ、骨盤には転移は無さそうとの所見。治療先病院の紹介を受ける。 次に紹介先病院にて逆行性腎盂造影を実施。左腎腎盂に欠損陰影あり(癌との印象)。膀胱には異変はみられない。ただ尿細胞診での悪性度グレードは5段階中の3という悩ましい結果。主治医の先生からはあまり悪性度の高くない癌の場合、癌であってもグレードが4や5と出ない場合もあると伺う。 これら経緯と結果を踏まえ先生から、1左腎及び尿管の全摘手術に踏み切る、2その前に尿管鏡検査で癌であることを更に確認する、の二つの選択肢があるだろうとの説明を受ける。その時は「もし癌ではないことが確認できて左腎臓を温存できる可能性があるならば」と考えて尿管鏡検査の実施をお願いした。しかしその後、もし尿管鏡検査を行って貰っても100%癌でないことが確認できるのでなければ、結局は将来に禍根を残さない為に左腎・尿管全摘手術に踏み切らずを得ないのではないか、ということに思い当たるに至った。換言すれば、尿管鏡検査を行って左腎・尿管全摘手術の必要性が否定されるという結果が得られる可能性は果たしてどのくらいあるのか?もしその可能性が限りなくゼロに近いなら、尿管鏡検査を省略して左腎・尿管全摘手術に進んだ方がよいようにも思われます。先生方のご見解を承れれば幸いです。なお反対側の右腎・尿管は全く問題ありません。

2人の医師が回答

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