顎耳の下痛いに該当するQ&A

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12歳の子供です。原因不明の耳下腺の腫れ。腫れが治まった後のしこりが残っています。

person 10代/女性 -

12歳女子です。 7週間前から左耳たぶの下周辺部(耳下腺やその周辺部?)が腫れ始め、以下の症状が出ました。 ・おたふく風邪のように全体的に急速に腫れ、腫れは硬く不動。腫れている所を触ると痛い。 ・口を開けたり、噛む時に痛い ・唾液が出る時に痛い 現在は、上記の症状は治まりましたが、未だにしこりが残っています。血液検査に問題は無く、細胞診の結果も腫瘍の可能性が低いとの結果ですが、確定診断とならず、原因不明で経過観察中。 ご相談したいことは、以下になります。 ・腫瘍や免疫疾患など、今後に悪影響を与える病気の可能性は無いでしょうか。 ・原因をはっきりさせるためには、どのような診察をすれば良いでしょうか。 以下、参考情報を記載します。 発症から現在までの様子 ・腫れてから3週間、日に日に腫れ続け、痛みがあり口は指1本分しか入らないくらいしか開かない。食事は流動食のみ。 ・3週間経過し、腫れも痛みも徐々に和らぎ始める。 ・5週間経過し、直径4cmのしこりになる。通常の食事が可能。 ・7週間経過した現在は、直径3cmのしこりが残る。痛みは無し。 診断の経緯 1.耳鼻咽喉科クリニックを受診。耳下腺の腫れ、リンパも若干の腫れ。炎症の可能性で2回に渡り抗生剤投与したが改善せず。 2.病院を紹介され、MRIの結果、耳下腺腫瘍や顎の筋肉の炎症の可能性があると診断。口腔内、耳の中のカメラ観察は異常なし。血液検査の結果は写真参考。 3.地域の中核病院を紹介され、血液検査と細胞診を実施。血液検査の結果は問題無く、おたふく風邪の抗体値は低い。細胞診で腫瘍は見つからず。原因が不明のまま、定期的に検診し、様子見していくとの診断。 補足情報 ・幼児期よりアトピー性皮膚炎。今年4月頃から現在までかゆみ発症。 以上、宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

光線過敏

person 30代/女性 -

先日、こちらで顔にできた紅斑について質問させていただきました。 膠原病などの自己免疫疾患について血液検査をしたところ、結果は問題なしでした。皮膚科の先生の診断では、原因不明の光線過敏症だろうということで、日焼け止めを塗るよう指導していただきました。 元々、頻繁に肌が荒れる体質で、顔に丸いカサカサした痒みのある炎症はよくありましたが、今年の3月頃、そして今年の9月頃にはその症状が強く、10月半ばにかなりひどくなって以降、現在に至るまで、ひどい赤みで痛くて痒い日と痒み赤みが少しマシな日を繰り返しています。 10月半ばにひどくなったのは、土日でドライブしたり日中散歩したりしました。その日の夜から赤みがひどくなりました。 それ以降は土日でもそれほど日は当たってないとは思うのですが、朝の車通勤で自宅から職場までずっと右側から太陽を浴びています。実際、ひどいのは右側の頬っぺたと耳の下から顎にかけてですので、もしかしたら朝、車の中で浴びている日光が原因なのかもしれません。 質問させていただきたいのは、 1.これまで肌荒れは頻繁にあったものの、ひどくなったのはここ最近で突然なのですが、光線過敏はこんなに突然症状が悪化するものなのでしょうか?夏でもこんなにひどくなったことはないと思います。 2.また、主治医の先生は冬になれば落ち着くとおっしゃいましたが、11月の現在でもこんなにひどくなることはありえますか? 3. 車の中で太陽に当たるだけでも症状が出ることはありえますか? 以上、長くなりましたが、アドバイスいただけると嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。

19人の医師が回答

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