コロナ喉の痛みどんな感じに該当するQ&A

検索結果:5,016 件

熱なしで喉の痛みが3週間ほど続いている

person 50代/男性 -

今年8月の中頃に胸に違和感があり、軽い息苦しさもあったので、コロナ感染も視野に入れて調べてみると生活習慣や食事内容などから、逆流性食道炎が当てはまるようでした。しかしコロナの症状にも似た感じでとても心配になり、以前知り合いに「コロナの時はこれ」と渡されていた「イべルメクチン」という飲み薬を夕方の空腹時に飲みました。(15mg)その夜は一旦胸苦しさも解消しましたが、翌日の午後から胸苦しさが再度あらわれたので、同じ時間帯に2回目(12mg)飲みました。この後、胸苦しさは無くならず「イベルメクチン」の利用は一旦やめました。 2回目に「イベルメクチン」を飲んだ後から喉の奥に違和感があり、その後何かの拍子にコリッとした痛みが喉仏の左下辺りに出てきました。その痛みは喉の奥の方からの咳払いなどを故意にした時や、普段の生活の中で全く気にならないくらい何も感じない中で、何かの拍子にたまに起こるくらいでしたが、ちょっと気になり、調べてみたら「イメルベクチン」の副作用に(喉の痛み)とありましたので、これくらいの副作用なら、そのうち治るかなと思っておりました。しかし中々治らず逆に段々と痛みを感じる回数が増えて、それまで1日に1回あるかないかの痛みだったのが、約20日後の今では唾を飲み込むと痛むくらいになってきました。耳鼻咽喉科に行って診てもらえばよいことなのでしょうが、仕事が忙しいく行けていません。食事や生活習慣などを見直し、胸焼けや胸苦しさはある程度改善してきております。 そこでお聞きしたいのは、この喉の痛みは、「イメルベクチン」の副作用なのか、逆流性食道炎からくる喉の炎症なのか、それ以外のものなのか、この経緯と症状から考えられるとしたら何なのか予想を教えていただけたら幸いです。 当時から熱も無く、体調は全く悪くはないので、今はとにかく喉の痛みだけです。 何卒宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

扁桃炎と診断後、1週間経っても腫れがおさまらない

person 20代/女性 - 解決済み

12/14に少しだけ喉に違和感を感じ始めました。常に喉がイガイガして乾燥している感じ、発熱はありません。 12/20頃から痛みが強くなってきて、 12/23には話すのがしんどいほど右の喉の痛みが強くなりました。ここでも常にはつねつはありません。 12/26に病院へ行き、扁桃炎と診断され、抗生剤や鎮痛剤を処方されました。 薬を服用し12/30には痛みもほとんど治り、あくびの時大きく口を開けるときに右の喉にだけ少し痛みがある程度になりました。 1/4頃、喉の痛みは完全になくなりましたが、何かつっかえるような感覚があり鏡で見てみると、右の扁桃腺だけ腫れていて膿栓と思われる白いできものを発見。 食事や会話にはほとんど支障がないのでそのまま様子を見ることに。 1/8、膿栓は気付いたらなくなっていたのですが、右の扁桃腺だけまだかなり腫れています。 その他、痛みや発熱の症状はありません。 夏にコロナに感染した時も喉が激痛で、普段から風邪を引く時は喉から痛みが来ることが多いので、もともと右のみ扁桃腺が大きいのかな?とも思ったのですが、左右の大きさがかなり違うので心配です。 腫れはどのくらいで引いてくるものなのでしょうか。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)