突発性難聴に該当するQ&A

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極めて軽度な突発性難聴の可能性はありますか?

person 20代/女性 -

20代半ばです。 2年ほど前に、左耳の急に水中へ潜ったような感覚、耳閉感、高音域の聞こえの悪さで耳鼻科を受診しました。 自己検査でしたが、9000ヘルツ以上の音域について明らかに右耳と大きく差異がありました。イヤホンを使用し、同じ音を聴き比べても右耳で聞こえる音と左耳で聞こえる音に差がありました。 受診時の聴力検査の結果としては左耳の高音域の聞こえが多少悪いものの正常範囲内として、特に処方等もなく終了しました。 また、1年ほど前に低音域の感音性難聴も発症しました。その際の検査でも高音域の差はありました。この低音域の感音性難聴は現在は完治しています。 【当時の処方内容】 イソバイドシロップ 1包を毎食後 アデホスコーワ・カリジノゲナーゼ 毎食後 プレドニン5mg6T→4T→2T→1Tへ変更しつつ服用 ただ、2年たった今も高音域の左右差と、左耳のたまに聞こえるキーンというような耳鳴り、たまにある耳閉感やポコポコとなる音が気になっています。 右耳で聞こえる9000ヘルツの音が左耳では全く聞こえません。 これは2年前の時点でごく軽度な突発性難聴を発症していた可能性はあるのでしょうか。 また、その場合発症からの時間経過によりすでに症状固定されてしまっていて治る見込みは薄いでしょうか。

2人の医師が回答

突発性難聴の入院をした方がいいかどうか

person 40代/女性 -

一週間前に突然片耳の聞こえが悪くなりました。しかしお盆休みという事もあり、 実際には三日たってから耳鼻科へ行きました。聴力検査で右耳の低音が30という事で、 軽度と見なされ自宅で投薬治療になりました。今は5日目の処方で減薬に向かっているのですが、一度はよく思えてきた耳鳴りや閉塞感が一週間前と同じ状況にまで戻ってしまい、 突発性難聴の権威の医師がおられる大きい病院へ行きました。 私は難聴の程度は軽度ですが、聞こえはするので、聞こえを治したいというよりも、 この耳に水が入って膜がはっているような感覚とジーーーーという低周波みたいな耳鳴りを治したいのです。 権威の先生はとりあえずあと薬の残りの三日間飲み続けてもしあんまりよくないなら、 入院してみる?一週間。と言われました。仕事の都合などもあり即決できませんでしたが、入院すると高気圧酸素治療が行えるそうです。 こちらは耳鳴りや閉塞感に効果のある機械なのでしょうか。 また私のように軽度で入院される方は少なそうなのですが、もしかしてまだ一週間しかたっていないので引き続き投薬治療を継続するのが通常なのでしょうか。 私が心配症という事もあり、入院した方が治るのではないか…と考えが一方方向的に なっています。しかし子供が小さいので現実的ではないのかとも…。 例えばもう一週間、投薬や通いで点滴治療を受けたとして、それでも治る兆しがないのであれば、その時にまたその大きな病院で入院をお願いしたいと思っているのですが、 その時には発症から2週間がたつ事になってしまいます(またすぐに入院出来るかも不明) しかしその2週間までは放置ではなく投薬治療すでに初めてからの2週間なので、 そこは心配せずとりあえず2週間は投薬、以後治らなそうなら入院で様子を見るでも、 時間的にはまだ切迫はしていないでしょうか?

2人の医師が回答

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