肝臓背中痛いに該当するQ&A

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42才女性、胆管の持病あり。5時間ミゾオチと背中の痛みで2回嘔吐。緩和と対処法はありますか?

person 40代/女性 -

原発性硬化性胆管炎の疑いで通院中、ステントをいれています。昨日の時点で血液検査は通常数値、同日大腸検査をしています。実際には半年前からミゾオチと背中の痛みで嘔吐を繰り返しています。肝臓の負担を避けるため脂質に注意して最近食事をしていましたが、大腸検査の後につい気が緩んで少し消化に悪い物や油物を食べました。よる21時頃には小腹が空いて、キュウリとサラダチキンを食べてしまいました。寝る頃からミゾオチと背中の痛みが出始めてまだ続いてます。その間に2回嘔吐し、病院からもらった痛み止めや胃薬を服用しました。夕方に食べた物も嘔吐物にありました。病院の痛み止めを当てにしていたので治らない事に困っています。夜中に医療機関に連絡をしても適切な回答や処置をしてもらえないので、今後の夜中の体調不良になった時の事も考えて相談したいと思いました。このような場合、症状を緩和したりする対処法はあるのでしょうか?また、市販薬の鎮痛薬を使ってみるのは有りなんでしょうか?病院からは、最初は特に脂質に気を付けた方がいいけど特に食事制限はないと言われています。夜中に起きるこの症状の対処法を教えて下さい。眠る事も出来ず体力を維持するのも大変です。

5人の医師が回答

前回、喉の違和感などで質問しました。不調が治りません。

person 40代/男性 -

よろしくお願い致します。 昨年の12月24日になかなか治らない喉の違和感食道癌かもしれないという不安感から胃カメラを行いました。胃カメラの結果異常なし綺麗な胃で2〜3年に1回胃カメラやればいいよ。とのことでしたが…楽になるよとのことでタケキャブと半夏厚朴湯を処方されました。始めの1週間ほど胃の不快感や焼ける感じがありましたが内服薬を続けていたら喉の違和感や胃の不快感も無くなりました。次に出現したのが背中の上部の痛みというかこりです。あとダルいというかやる気が出ません。背中の痛み…膵臓がんかも…とダルい…肝臓癌かも…と不安感になりました。昨年3月に腹部超音波検査、上腹部CTを行い異常なし血液検査も異常ありませんでした。毎年腹部超音波検査とCTをやっています。今年も予約しています。色々検索すると膵臓がんは、9ヶ月で進行し手がつけらない状態になる。とか書いてあると…不安感でいっぱいになります。次は、もっと詳しく検査するために造影剤CTを出来る医療機関を探しています。ちなみに酒も飲まないしタバコも吸ったことがありません。心療内科に行った方がよいでしょうか…

2人の医師が回答

血液検査の数値での疑問です

person 40代/女性 -

何度かご質問させて頂いている者です。 4ヶ月前に健康診断で肝臓数値異常で再検査となり、抗核抗体を調べた結果、全身性エリテマトーデスの疑いで膠原病内科を受診しました。 診断の結果、全身性エリテマトーデスや膠原病ではない。との診断でした。 肝臓の数値も 前回AST 73,ALT 97,γ-GTP 118,ALP146 抗核抗体160倍,Homogeneous 160倍,Speckleb160倍でしたが 今回AST 32,ALT 14,γ-GTP 43,ALP 77 抗核抗体40倍,Speckleb40倍の陽性 Homogeneous は陰性になってました。 抗核抗体が陽性になった理由として抗TPO抗体が23になっていて橋本病の影響ではないかと言うことでした。 甲状腺の方はTSH,FT4,抗サイログロブリン抗体などは正常範囲でした。 気になるのが MMP-3の数値が167と高値で医師から 関節の痛みを聞かれましたが、あまり自覚症状がなく肩こりと背中の痛みと常に筋肉痛のような痛みがあります。 そのまま甲状腺の定期検査を言われて帰ってきたのですが、MMP-3の高値が何なのか気になります。 気になるとあちこちが痛くなってきました。 CRP0.33も高い数値でした。 血沈,赤血球,RF,抗CCPなどは正常でした。 血液検査の3日前に30回以上の吐き下しの胃腸炎で全身筋肉痛で痛くて立ち上がれないくらいになりました。 その影響が血液検査に出てることもありますか? 他の血液検査の数値は異常ありませんでした。 体が痛い原因はどのようなことが考えられますか? 近いうちに甲状腺の専門医は受診するつもりでいます。

2人の医師が回答

トルソー症候群、膵癌の肝転移と骨転移の疑い、治療方法について幅広く意見を聞きたいです

person 70代以上/女性 -

70代半ばの母、半年ほど前から背中の痛みを訴え整形外科に通うが改善せず、1カ月前から痛みが腰に拡大、食欲の減退、体重の減少がひどく、総合病院で造影CT検査を実施。その画像により、膵臓と肝臓と胸椎に複数のカゲがあることが判明。膵癌の肝転移疑いで超音波内視鏡下穿刺吸引法 (EUS-FNA) を実施するために検査入院したものの、検査前に脳梗塞の症状を発症。トルソー症候群の疑いで脳梗塞治療中。幸い入院時の発症で早期治療ができたため、手の痺れ等は翌日に回復し、コミュニケーションにも問題はなく、自立歩行も可能になり、ヘパリンの点滴から内服薬へと移行しリハビリ中。内視鏡検査はできていないものの、医師の今後の見立てがかなり悲観的なので、より積極的な治療を求めて、脳梗塞が落ち着き次第、本人の希望でがんセンターへ行く予定。医師もその方針に賛成で、がんセンターに紹介するとのこと。この状況で他にできることが何かないか、どうするのが患者のためになるのか、さまざまな意見を幅広くうかがいたいです。情報が少なくて申し訳ありません。

5人の医師が回答

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