臀部が痛いに該当するQ&A

検索結果:4,672 件

数ヶ月前から、膿瘍が全身にできています。

person 20代/男性 -

今年の2月下旬、臀部にゴルフボール大の膿瘍があると診断されました。 その際は切開後に排膿していただきました。 しかし、その後2,3週間後に今度は左腰に膿瘍ができ、再度切開し排膿。(ゲンタマイシン処方) しかしその後再発が続き3月下旬には体中に膿瘍と思われるものが発症しました。 その後もレボフロキサシン、アクアチムなど処方されましたが、 一向に治る兆しがありません。 レボフロキサシンを服用している時のみ膿瘍の数が減ります。 皮膚には細心の注意を払い、清潔に保っています。 アトピーも持っていますが、膿瘍の患部にはステロイド軟膏は塗っておりません。 この前病院にかかったときには、症状が臀部にのみ集中していれば、皮膚移植なりが出来るが、ここまで広がってしまうと手の施しようがないと言われてしまう始末。 膿瘍と思われるものができた部位は、 後頭部下(首)、背中、わき、胸、腹、腰、臀部、太腿、股の内、ふくらはぎ と、全身に広がってしまっています。 現在は7箇所ほど膿がたまっています。 出来る部位によっては痛みにより歩くのもやっと。 仕事だけでなく、生活すらままならない状況です。 どうすればよろしいでしょうか。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)