高熱座薬に該当するQ&A

検索結果:4,665 件

子どもの熱性痙攣について

person 10歳未満/女性 -

現在3歳の女児です。 1歳半の時に高熱40度で熱性痙攣をおこしました。 その時は一分ほどでおさまり、病院受診直後ということもあり、すぐ受診し痙攣予防の坐薬を入れてもらいました。 そこから痙攣をすることはありませんでした。 しかし、夫の海外転勤が決まりそのために任意の予防接種を受けました。 すると熱性痙攣がおこり、はじめは90秒ほど、そこから小刻みに5分の間に痙攣を繰り返しました。(合計3分ほどの痙攣) 救急車を呼びましたが、意識も戻りそのまま帰宅しました。 またその予防接種の2回目があり、先生と相談し痙攣予防の座薬をもらいました。 熱が上がったので座薬を使用し、痙攣を予防することができました。 来週に3回目の予防接種があり、また座薬をもらうことになると思います。 一度止める時を作ればずっと飲み続けることはないといわれました。 しかし、日本ではこのように座薬をもらい入れることができますが、海外にいくとどうなるのでしょうか? 気軽に救急車も呼ばないと思います。 一時帰国も一年後を予定しています。 飛行機は半日ほどかかるため、冷蔵の座薬を持って行くのが不安です。 たくさん処方してくれるのでしょうか? 持っていった方がいいですか? 2回も痙攣を起こすと3回目もありそうですか? 娘の渡航が不安になっています。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)