乳癌の骨転移に該当するQ&A

検索結果:1,807 件

首から背中、腰の痛みが強く、手の痺れあり。椎間板ヘルニアを深掘りするかどうか。

person 40代/女性 - 解決済み

元々、脊椎関節炎の持病があり、脳脊髄液減少症の疑いがあると言われています。いま、身体の痛みが首から足指まで全身にあるのですが、9月末から特に首から肩、背中、腰の痛みが強く、最近は両手に痺れがある状況で、この症状を深掘りするべきか悩んでいます。 去年の4月に乳がんで右胸全摘をしたのですが、背中の痛みが骨転移かと思いCT検査をしたところ転移はしていませんでした。 脳脊髄液減少症かもしれない、、、と言ってくれている先生は、『この背中などの痛みは脊椎関節炎の痛みよりは脳脊髄液減少症の痛みだよ。』と言っていて、いま、週一で生食の点滴をしていますが、この身体の痛みはブラットパッチをしないとダメだと言われてしまいました。 実は、今年の春ごろにMRIを撮ったところ、椎間板ヘルニアの疑いがある、、、と言われていました。私は北海道に住んでいて、ブラットパッチをしてくれる病院は北海道にないそうで、本州の病院を勧められています。 正直、いまはブラットパッチをする勇気がないのですが、まず、椎間板ヘルニアを調べたほうがいいのか悩んでいます。また、椎間板ヘルニアの疑いがあると言われた病院で、背骨が少し曲がっていることもレントゲンで分かっていますが、別の病院のレントゲンでは背骨は曲がっていないと言われていて、謎な感じです。 私の症状で椎間板ヘルニアを調べるのは無駄でしょうか?

7人の医師が回答

乳がん局所再発、放射線治療の範囲で悩んでいます

person 40代/女性 - 解決済み

2015年に左乳がんステージ1で温存手術+放射線25回+タモキシフェン服用、2020年鎖骨リンパ、胸椎リンパ2箇所に局所再発し、抗がん剤(EC療法4クール(ジーラスタ併用)、エンドキサン+パクリタキセル12クール)が先日終了しました。 抗がん剤前のPET検査で頸椎への骨転移疑いも見つかりましたが、5ミリ程度と小さいため特に検査・対策はせず、抗がん剤後のPET再検査でもやはり同等の集積は認められつつも、集積が薄くなっている為、引き続き今後も対策はせず、放射線はリンパの2箇所と周辺の骨のみ行う、と主治医からは言われております。 ところが放射線科を受診すると、頸椎も放射線を当てるべきだと… 疑わしい場所がある限り治療すべきだ、というのが放射線科の先生の言い分でした。 ご自身で最終判断をしてください、と言われてしまいましたが、どちらが最適な治療なのかが判断つかず、とても困っています。 主治医が仰るには、原発が左の乳房で再発も2箇所とも左側、頸椎は右側となり、転移だとすると頸椎だけのハズがないから頸椎だけ照射するのは正直無駄だ、しかも悪性とは限らないし、ということでした。 二回もPET検査で集積が認められ、それでも悪性ではないのか?? 何も治療せずでも本当に大丈夫なのか?? かといって頸椎へ放射線を当てることにより、副作用として食道のダメージも言われている為、そこまでリスクを負ってすべき治療なのか??答えが出ません。 一旦リンパ2箇所への放射線治療のみとし、ホルモン療法と同時進行で他の病院で診てもらうことも一案として検討しています。 私の気持ちとしては主治医の意見に傾いていますが、本当に放射線をしなくていいものか不安も強く、良いアドバイスをしていただけるととても嬉しく思います。 どうぞ宜しくお願いいたします。

3人の医師が回答

背骨の靭帯の痛みがとれない。

person 50代/女性 -

質問の内容が複雑になるため、結論から書きます。4.5あたりの背骨の靱帯炎が、慢性化していて、痛みがとれず、歩くのも少し、椅子に座るのも少しという状態です。これを和らげるには、どうすればよいのか、教えていただきたいのです。大変困っています。 このようになった経過 2008年12月に、乳癌ステージ1の手術を受け、リンパ節の転移もなく、その後乳癌にかかわるCTを含めあらゆる検査を、毎月やってきました。それに対しては、何も異常はなく、その後リュープリンを1年半、売ってきました。20009年、10月ごろから、上記の部位が、突然に痛み出し、再発や、原発を考え、レントゲン、MRI、にゅうせんしゅ瘍マーカーを調べていましたが、特に異常はありません。最終的に整形外科で、靱帯炎と診断されて、今日に至ってます。骨シンチグラム検査については、ホルモン補充をするならば、という程度のことで特に進められてません。リュープリンの副作用も十分考えられるため、これをやめて現在20日近く経ちます。痛み方が少し変わってきました。10日前に、ステロイド(けなコルト)局部注射をしましたが、その時は少し楽になりました。しかし、昨日あたりから、または少し痛みが振り返してます。これまで特に靭帯を痛めるような激しいことをしていません。どうすればこの痛みがとれて、ある程度普通の生活が出来るのか、また靱帯が、一体どのようになっているのか、教えてください。ヒアルロンサン局部注射も必要なのか。それでも治らない時は、いったいどこへいけば良いのか、教えてください。仕事も抱えているので大変困ってます。

1人の医師が回答

高齢者の再発転移乳がん治療

person 70代以上/女性 -

58歳で両側乳がん切除。約5年間アリミデックスを服用。 69歳時に胸水貯留で再発。フェマーラ、ゼローダを服用。ゼローダは副作用が強く、最近2年程度は勝手に服用は中止していたようです。受診は毎月しており、CT検査も3カ月に1度は実施しておりました。直近では、2019年9月のCTでも特に悪化の指摘はありませんでした。 2019年10月に入歯作成中に上顎歯肉がん発覚。その術前PET検査(2019年11月)で右内胸リンパ節が1.8センチと腫大しSUV9.5がまた、気管前リンパ節1センチ大にSUV4.7などの集積があると指摘されました。乳がん治療は上顎歯肉がん術後からということになり、 2019年12月に上顎歯肉がんの手術。2020年1月からフェソロデックスを開始し、2020年3月からイブランスも追加。2020年10月に膝関節人工関節置換術で2クールイブランンスは休薬しました。2020年12月の定期CTにて、肋骨背骨など8箇所の骨転移と気管前のリンパ節が大きくなり、治療変更になりました。気管前リンパの組織診では、ホルモン陽性、HER2陰性、増殖能低と言われ、高齢てもあるので次の治療をどうするか、悩んでおります。アドバイスを頂きたくお願いします。

2人の医師が回答

乳がん術前化学療法の完全奏功と術後検診について

person 30代/女性 - 解決済み

2021年に右胸乳がん罹患、ステージ2a、トリプルポジティブ。術前化学療法(AC×4、ドセタキセル、ハーセプチン、パージェタ×4)、全摘。手術結果は完全奏効、残りのハーセプチン、パージェタを終え、現在はリュープリンとタモキシフェン服用中です。 来月に術後1年半検診を控え、何か悪い結果が出るのではないかと不安で頭がおかしくなりそうです。 【質問】 1. 術後1年検診は今年1月にエコー、マンモ、血液検査を行い、異常なかったのですが、その際に主治医から今後のフォローアップをどうしたいか、細かく見ていきたいなら骨などの状態も分かるMRIをやるか?と聞かれ、希望しました。そのMRIを来月行うのですが、全身DWIというもののようです。こういった全身MRI検査は乳がんの術後検診としてはあまり身近では聞かないような気がするのですが、一般的なのでしょうか。(エコーも連携クリニックで受ける予定です)再発の可能性が高い等の可能性があると推奨される検査なのでしょうか。 2. 抗がん剤治療中よりも、ホルモン療法のみになった今の方が再発や転移の不安が大きく、時間さえあれば悪い可能性を考えてしまいます。術前化学療法で完全奏功はしましたが、トリプルポジティブの場合は完全奏功はあまり予後の改善に関係しないのという情報を知り、落ち込みました。子どもがまだ1歳です。どうにか気持ちを強く保ちたく、少しでも前向きなお言葉をお聞きかせいただけたら大変励みになります。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)