一年前より逆流性食道炎で治療をしています。
治療開始するまで、原因がわからず半年近く放置状態になり、食道の激痛(ジリジリ、異物感が痛い)でやっと診てもらえた病院でパリエット10mgを処方して頂きました。
4カ月かけ少しずつ改善してきていた矢先に、妊娠流産となり、また治療を再開しようとしていた所でした。
この一カ月、胃痛もですが食道がやはりメインで痛く、異物感が気持ち悪いとかでなく痛苦しいです。
そして飲み物がいつも飲み違えてしまい気管に入り、喘息発作を誘発しています。
3分くらい咳が止まらなくなります。
食事も、昔は噛む回数が少なく飲みこんでいたのですが、気をつけて噛むようにしていても、ここ最近は特に、何回噛み砕いて少量であっても、食道を通る時に水と一緒でなくては飲みこめずにいます。
年齢は39歳です。
この年齢では食道がんは先ずないと言われていますが、どうなのでしょうか?文面だけでは何とも言えないことは承知なので、先生方のお話をお聞かせください。
よろしくお願いいたします。