発語2歳に該当するQ&A

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【1歳2ヶ月】指差しについて

person 乳幼児/女性 -

1歳2ヶ月女の子の指差しについて気になる点があります。 ●図鑑や絵本で気になるものを指差し、私が該当する物の名前を答えると次の物へ指差しが変わります。ネット検索をしていたところこのような指差しは「接触の指差し」と呼ばれ自閉症児によく見られる特徴だということを知りました。 この指差しの際は人差し指に力が入っていますが他の4本は開いておりパーの形になっています。指差しの際はダーダという言葉とともに指差ししています。 この他にベビーカーに乗っている時や抱っこ紐に入っている時、歩いている時に気になるもの(車や草木、時計)があると手差しをします。この際もダーダという言葉が出ています。興味の指差し(手差し)でしょうか? また最近食事の際にお茶を飲みたい時にお茶を手差ししてあっあっと言うようになりました。絵本が置いてある場所(手の届かないところに置いてあります)へ本人が行き、手を絵本の方へあげながらダーダと言い私を呼んで取ってくれという意思表示をします。これは要求の指差し(手差し)でしょうか? 絵本や図鑑の中で〇〇はどこかな?と聞くと少し考えてから対象物を指さすことも最近やってくれるようになりました。 接触の指差ししか出ていないと自閉症の確率が高いと検索結果には書かれておりかなり動揺してしまいました。上記のような行動がある場合はその他の指差し(手差し)も出ていると思って良いのでしょうか。 共感の指差しと呼ばれるような何かを指差したあとに私の方を見るといった行動はまだありません。 ●指差しに関しては上記に書いたような状況ですが、普段のコミュニケーションでは以下のような意思疎通ができていると思っています。 ・お風呂行くよ、入るよ→お風呂へ向かう、服を脱ごうとする ・絵本やぬいぐるみの種類を言うとそれを持ってくる ・いただきます、ごちそうさまでパチパチすることができる。食べ物を見るといただきますの仕草をする。 ・自分の体の場所(頭、目、耳、鼻、膝)を訊ねると触る。 ・抱っこと私が言うと足元に抱きついてくる。言わなくても抱っこしてほしい時はそのようにしてくる。 ・お父さんにどうぞして、というとどうぞする。 ・お父さんどこかなというといる場所に行く。 ・バイバイができる。 ●発語はまだ不明瞭ですがバナナ、わんわん、まんま、どうぞ、ないないがあります。バナナ、わんわん、まんまは対象物を手差しして言っています。どうぞは物を誰かに渡す時に、ないないは蓋のついた箱の蓋を閉じる時に言っています。またママではなくお母さん呼びなのでちゃーちゃと言ってるような時はあります。 ●なかなか腰を下ろしてじっくり遊ぶということがまだありません。積み木を私が渡してここに積んでみてというと積んでくれますが近くにある積み木を取ってすぐに歩き出します。絵本は好きで長いものでも最後まで膝の上に座って聞いてくれます。私が家事をしている時は座って本をめくったりルーピングなどをやっています。 普段からこちらを見て笑ってくれたり、父親や祖父母とも楽しそうにコミュニケーションを取っていると思っています。支援センターなどではまだ他の子に積極的に興味があるような感じはしませんがおもちゃどうぞしてなどを言うとできます。 色々と書きましたが指差しが手差しであるのはそんなに気にしなくてもよいのでしょうか。たまに人差し指が出てる時もあります。1歳半を目安に共感の指差しがあるかないかという事は分かっていますが接触の指差しは自閉症の確率は高いのでしょうか。

8人の医師が回答

経鼻胃管か、胃瘻にするかの判断。87歳脳梗塞

person 70代以上/女性 -

8/11(月) 87歳6か月の母親についてお伺いいたします。現在、急性期病院に入院中です。 (1)【経緯】 7月14日に脳梗塞を前頭葉に発症。嚥下困難、意識レベル低下、言語機能が損なわれています。こちらの言うことはわかるようで、時折、自分から発語もあります。 7月30日から経鼻胃管で栄養を取り始め、現在13日目。身体麻痺はなし。呼吸不全があり、酸素投与をしており、昨日8/10は、1.0 lで、90前後を維持していましたが、もっと悪い時もあります。 呼吸不全を患っていることもあってか、経管栄養開始に伴い、酸素飽和濃度レベルが下がる傾向がみられます。栄養を入れている間は、呼吸は口が大きく開いたままの口呼吸で、ひといき一息、肺が大きく動き、つらそうにみえます。 (【質問1】:経鼻胃管にすると、鼻にチューブが入っている分、呼吸が口呼吸になり、呼吸がつらくなる傾向があるのでしょうか?)  退院後は、私たち姉妹(娘)がフルタイムで在宅看護を担うことを決めています。昨日話した看護師によると、「入院後、体力も落ち、できるだけ早く帰宅させてあげるのがよい。そうすれば、もしかしたら今よりも元気になるかもしれない」とのことです。  既往症は、高血圧、呼吸不全(進行中)。10年程前に心不全で手術し、心臓にはステントあり。4年半前に急性大腿ヘルニアの手術をし、その後は、認知症はあるものの、穏やかに自宅で過ごしていました。 (2)【質問2】 そこで、「胃ろうの造設」の可能性についてお伺いします。脳神経内科の担当の先生(卒業4年目)は、「既往症や現在の状態、年齢などから胃ろうの造設は難しい。ただし、どうしても胃ろうを作りたいということならば、消火器内科の医師に手術ができるか問い合わせてみることは可能」と言っています。胃ろうをお願いするなら「今日(8月11日)20時までに結論を病院に伝えるように」と昨夜、言われました。 また、一度、手術の可否を消化器内科に打診して、「可能」という回答をいただいた場合には、「手術を受けない」という選択肢はない、とも言われています。これについては、「リスクの説明を聞いた後に、やはり手術はしない」という選択肢は患者家族にはないのか、疑問が残ります。「手術の打診をして、可能な場合には、手術をやらなければならない」―これは、病院のとる一般的なアプローチなのでしょうか? それともこの病院の特有のやり方と言えるでしょうか?  (3)【質問3】   私たち家族は、当初から、「まず経鼻胃管をして、様子を見てから、退院後でも、もし胃ろう造設が可能そうなら検討したい」と思っておりました。ところが、ケアマネや看護師から「自宅に戻ってから胃ろうの手術で入院するのは不可能」と最近言われました。 この点は、いかがでしょうか? 仮に、帰宅後、在宅で少し元気を回復したとして、その後に胃ろう手術を他院で受ける、という可能性について、どう思われますか? 高リスクでしょうか? 様々な情報をネットで読むと、一般的には胃ろうの方が余命が長くなることが期待され、患者も楽で、在宅介護も安全、ということと理解しています。   先生方には、母の病状のデータがない中、申し訳ございませんが、ご意見いただければ幸いです。母は消化器系の問題は指摘されていません。 【質問4】胃ろう手術による身体的ストレスは、脳梗塞を引き起こす可能性につながりますか?  ある脳神経科の医師は、母の画像を見て、「もう一つすぐにでも脳梗塞を起こしそうな箇所がある」と指摘していました。

8人の医師が回答

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