不安性障害に該当するQ&A

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8ヶ月半の息子の発達が不安です

person 乳幼児/男性 - 回答受付中

8ヶ月半になる息子の発達についての不安点をまとめましたので、アドバイスいただければ嬉しいです。 もしかしたら発達障害では?と疑ってしまう自分が辛く、改善したいと思っています。 1.あまり笑わない、愛想がよくない。家であやしたり、機嫌がいい時は目があったらニコッとしてくれる時もありますが、支援センターなど慣れない場所では笑わないです。 2.目が合いにくい。膝の上など至近距離で目が合うことが少ないです。口で音を鳴らしたり、好きなフレーズを言うとこちらをみて笑ったりはします。ある程度離れていたり、仰向けで寝転がっている時に立ってみていたりするとかなり目はあいやすいです。 3.後追い・人見知りがない。こちらが一番不安です。支援センターのスタッフさんと接しても特に泣いたりはないです。月齢が浅い時に私が運転していて私の母しか見えなくなった時にすごく泣いたことはありました。先日スーパーで可愛いねぇと声をかけられた際、その方の顔を見て泣くこともありましたが、人見知りが始まっているかはわかりません。 後追いに関しても、機嫌が悪かったり、お腹が空いた時に私の方に来ることはありますがそれは後追いではないですよね…?気が向いた時に私がいる方向を見てそちら側にはきてくれる時もありますが、途中で袋など興味があるものを見つけて遊んでりしていて、足元まで来てくれることはない感じです。別の部屋に行ったら絶対泣くなどはありません。 次にできることを書きます。 1.あやしたら笑います。いないいないばあでも笑って、特にタオルを使うとケラケラ笑います。 2.座らせたらお座りはできてます。まだ不安定ではありますが数十秒両手におもちゃを持ったままキープできます。寝返り・寝返り返り・ずり這いは得意です。ハイハイはまだできませんが四つん這いや高ばいの姿勢は良くしますし、支援センターの方にずり這いといっても少しお腹が持ち上がってるよといってもらいました。 3.バイバイや指差しはできませんが、どうぞ・ちょうだいはできます。私がもらった時にオーバーにありがとう!というとニコッとしてくれる時もあります。 4.ボールを落とすおもちゃなど使い方を教えると真似して遊んでくれます。 5.最近泣く時にマンマなどの喃語がでてきました。口をブーと鳴らすのはブームでよくやっているし、機嫌がいい時はキャーと叫んだりしています。 6.体重・身長などの発育はよく、身長70cm・体重9kgで赤ちゃんらしい体型だねとよく言ってもらえます。 もっと月齢が低い頃からあまりニコニコ笑うタイプではなく、支援センターなど初めての場所に行くと固まってジーッと周りを見る子です。スタッフさんなどからは良く観察してる慎重なタイプなんだね、きっと頭が良くなるよと言ってもらえますが、社交性がないのかなと心配になります。 また、後追いがないのも母として必要とされているのか心配なところではあります。 長々すみません。 もっと前向きに子供と関わっていきたいと思い、ここで相談させていただきました。 よろしくお願いします。

9人の医師が回答

心疾患持ち高齢者における筋層浸潤性膀胱がんの対処方針

person 70代以上/男性 -

今年で85歳の親族男性が筋層浸潤性膀胱がんと診断され次の治療方法に悩んでいるためご意見を頂戴したく思います. なお,正確性にかける情報が多いことご容赦ください. -経緯 a. 2024年12月?ごろよりかかりつけ医に排尿時の痛みを訴える. b. 若い頃より尿路結石の遺伝?があるためそこから診断と治療を行うが改善せず. c. 2025年1-2月ごろエコーにより3つの影の所見あり尿検査の結果がんと診断. d. 2025年3月ごろ膀胱鏡検査で所見ありレーザ?による応急処置後TURBTの手術予約. e. 2025年4月初めTURBTを実施し外見上は切除しきれた?がT2a or T2bと診断 (転移については話題にならなかったため転移無しと推察). f. 2025年6月初めに2nd-TURBTとBCGの開始で調整中. -術歴 a. 60歳ごろに心筋梗塞で心臓カテーテル治療?を実施し以後バイアスピリンを服用 (以降70代まででさらに二度救急搬送.直近5-8年?は所見なし). b. 70歳前半に腸閉塞?で開腹手術を実施し以降便通は優れず下剤は時折使用だが正常範囲. c. 80歳ごろに首背部の神経圧迫を解消する手術を実施.以降手のしびれなどが解消. d. 上述の通りで運動は控えるが電動自転車での行動や徒歩での坂登り降りは可能で,認知症などの脳障害の所見も一切なし. -不安点 a. T2に対する2nd-TURBTとBCGとは根治はなくとも対症療法としては十分な有効手段として広く運用されているのでしょうか.主治医から,"T2であり膀胱全摘手術が望ましいが年齢と持病で勧められないことと,年齢的に根治を目指す必要性の優先度が高くないということ"とだけ説明を受ける一方で,2nd-TURBTとBCGで目指す状態の説明がなく不安です. b. T2に対する2nd-TURBTとBCGの後に膀胱全摘手術の選択肢はあり得るのでしょうか.対症療法が叶わない際に放射線治療だけでなく膀胱全摘手術の選択肢があるならまずは2nd-TURBTとBCGという対症療法を取る意義もあると感じる一方で,膀胱全摘手術をやるならこのタイミングしかないというならもっと考えたいと感じています. c. 最初のTURBT後の頻尿と排尿時の痛みは2nd-TURBTとBCGが完了するまで付き合わないといけないのでしょうか.血尿ではなく痛み止めで緩和されますが夜は眠れないことが多く眠れても不意に漏らしてしまうなど随分と不便そうです.膀胱全摘手術ではもっと他に悪いところが出てくるかもしれないといえどもう少し治療方針を考えたくなる要因です. d. この患者条件では膀胱全摘手術はそれほどまでに高いリスクを抱えるのでしょうか.これまでの手術も全て同じ大型病院で実施してきたのでカルテ含め主治医にとっての判断材料は十分である一方で,患者側としては明確な理由であるらしい年齢と持病だけで根治を諦めてほしいというのは受け入れるのに一定の抵抗があります.せめて上述の通り今後に希望が見える情報を得たい次第です.

2人の医師が回答

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