命の母に該当するQ&A

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胃ろう手術について

私の父は4月末急に倒れました。 母と歩いていて、母いわく、 座り込んだまま動けなくなったらしいです。 以前足の骨を追って担ぎ込まれた救急病院へ搬送され、 いきなり座り込んだということで、MRIなどの検査もした結果、 脳内腫瘍があり、場所が悪いので手術は難しいと言われました。 その頃の父はこちらの問いかけにほとんど答えることが出来ない状態でした。 私は転勤族の夫の赴任先にいますので、 母が一番楽な方法を兄弟と考えて、 救急病院から老人専門の病院に転院するように、 救急病院からのつてのある母が通える比較的近所の病院で決めました。 その病院に変わった当初は、父はだいぶ意識がしっかりしてきました。救急病院では点滴だけで命をつないでいるような状態だったのですが、転院当初は自分の口から食べるようになって喜んでいました。 しかし、3ヶ月目の今、急に肺炎を起こしてまた食べれなくなってしまいました。 そのため病院からは胃ろう手術を勧められています。 お医者様がお話してくださるお話だけではメリットばかりに聞こえますが、 デメリットもあると思うのです。 母が私にどうしたらよいと思うと聞くのですが、 離れて暮らしている私はお医者様に直接聞けません。 母も慌てているのか話の要領を得ません。 肺炎のきっかけが誤飲なのかを聞いたのですが、それもよく分りません。 ここまでの私の話で胃ろうについてのメリットとデメリットをお教え下さい。 今後の参考にしたいと思います。

4人の医師が回答

子宮穿孔による汎発性腹膜炎の予後について

person 30代/女性 -

先日、私自身の胃の不調についてアドバイスを頂いた者です。 今回は66歳の母について質問させて下さい。 先月、子宮穿孔による重度の汎発性腹膜炎と診断され、開腹手術にて子宮と卵巣を全摘出し、腹部ドレナージにより膿などを出す処置を受けました。 しかし術後数日後に40度近い熱を出し、呼吸困難に陥り人工呼吸をICUで4日受けました。 敗血症も併発しており、一時は予断を許さない状況になりましたが、幸い呼吸や肺水腫も落ち着き抗生剤などの点滴を続けることで1ヶ月後退院出来ました。 今日、退院後初めての外来検診でしたが、腹部の張りもなく、1ヶ月間発熱もなかったことから「経過は悪くない。ただ腹部に細菌があることは否定できないので血液検査をする」とのことで検査をしました。 医師によると、敗血症を合併し人工呼吸を行ったこともあり予後に注意は必要なものの、今は安定しているそうで1ヶ月後に再診するよう言われ帰宅しました。 母も今は食欲は普通にあり、多少は外出も出来る状態です。 家族としては命が助かっただけでも有難い気持ちですが、やはり危険な病気と言われる腹膜炎や敗血症の後なので不安が大きいです。 医師にお任せすることは承知していますが、母も高齢で体力もありませんので再発や急変してまた命の危険にさらされるのでは?と心配なんです。 このような、腹膜炎が重篤であったケースでの完治は有り得ますか? また、1ヶ月後の再診までの間、日頃の食生活や母の症状の変化に注意すべき点も教えて頂けると有難いです。 (腹部が少しだけ膨れていたり、尿の切れが悪いなど細かい変化でもすぐに受診すべきか?など家族も把握しておきたいです) 大変長くなり、申し訳ございません。 どうかアドバイスをお願い致します。

4人の医師が回答

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