手術後痺れに該当するQ&A

検索結果:3,780 件

脊椎12番の圧迫骨折の痛みと痺れに付いて

person 60代/男性 - 解決済み

よろしくお願いします。 5年の程前に階段から落ちて、脊椎の12番だけを圧迫骨折してしまいました。おかげさまで下半身の麻痺に至らずに済みました。 その後、何件の整形外科の先生を回りながら状態が次第に落ち着いていました。 昨年12月頃から、左足の付け根から足の指先までに、痺れと痛みが強く出て来るようになりました。現在、ペインクリニックに通院して治療をお願いしています。 抹消の血流の改善薬・鎮痛薬・骨粗鬆症薬等を処方していただいています。おかげさまで痛みは改善されていつのですが、痺れは改善される事はあまりないように思います。 痺れは、いつも同じ箇所が痺れのでは無く、その時により、痺れの強さや、痺れる箇所等が変わっています。 そんな状態ですが、以下の事が気がかりになっていますのでお伺いします。 〇痛みと痺れは原因が違うように思っているのですが、医師の処方や、インターネットネット上を見る限りでは、痛みと痺れは同じ扱い、同じ処方のようです。そこで、私のような圧迫骨折の場合の痺れだけを改善する具体的な処方薬や、方法は無いのもでしょう。 〇同じ、質問になると思いますが、現状の痺れは、対処療法でこらえながら、出来るだけ我慢しながら生活していく方法しかないのでしょうか。 〇素人の考えですが、圧迫骨折した12番の周りの筋肉を鍛える事で、圧迫骨折した12番の筋肉の負担を軽減するとにより、痺れや痛みを改善していく方法はない物でしょうか。  (現在、軽く腹筋・背筋・スクワットは行っています) 〇私のような状態で、痺れを改善出来る具体的な方法ありませんか。 (時おり、コルセットの装着は行っていま、) ※最終的な治療法として手術があると思いますが、現状ではそこまでには至っていないのではと思います。 何卒、よろしくお願いします。

3人の医師が回答

頸椎椎弓形成術と部分椎弓切除術の術後の自覚症状に関して

person 40代/男性 - 解決済み

今月8日に、頸椎症性脊髄症と頸椎症性筋萎縮症の病名の為、全身麻酔下にて、後頸部に約13CMの切開を加え、椎弓から筋層を剥離して、顕微鏡視下に片開き式椎弓形成術(第3、第4、第6頚椎)と部分椎弓切除術(第2、第7頚椎)と椎間孔拡大術(右第4第5第6頚椎)の手術を受けました。術前ならびに術後の経過ですが、術前は右の首の付け根から右の肩さらに右上腕から肘にかけて痺れや突っ張りといった自覚症状が出ていて、左側には全く自覚症状は無かったですが、術後の経過は右側は少しの突っ張り感はあるものの、右側首や肩さらに腕などの自覚症状はほとんど改善されて右側に関しては、痛みや痺れといった自覚症状はほとんど無くなったのですが、逆に、術後は左側の首から肩さらに上腕から肘くらいにかけて痺れや神経痛といった自覚症状が術後5日目くらいから出てきていますが、これは手術の後遺症と思っていずれは消えると思っても良いでしょうか?術前に無かった左側の首や肩や上腕や肘の痺れや神経痛といった自覚症状が術後5日目くらいから出てきていますが、これらの左側の首や肩や上腕の術前に無かった自覚症状は今回の手術の後遺症と思っていずれは消えると思っても安心なのでしょうか?主治医には次回の経過診察の時に左側の自覚症状に関して相談しますが、今のところ一過性で酷くなることはないですが、何かと気になっていますので、術前には無かった術後の左側の首や肩や上腕等の左側の自覚症状に関してアドバイスならびにご返答よろしくお願いします。

5人の医師が回答

頸椎ヘルニアによる大胸筋の筋力低下、萎縮

person 30代/男性 -

今年の7月3日、バーベルを使用した背中の筋トレ後に右肩甲骨付近に痛みが発生し、3日後、三頭筋、肘に痛みが移動し、中指、人差し指に痺れが発生しました。 これにより筋力低下と萎縮が起き、右大胸筋、右三頭筋、右広背筋に力が入らなくなり、 腕立て伏せ、懸垂が全く出来なくなりました。 整形外科受診で、第7が原因の軽いヘルニアでしょうと言われ、両手を持ち上げられて脈を測られ、特に神経が挟まっている様子も無いとの事で、頸椎けん引と電気療法にてしばらく通院していました。 ※MRIでは異常無し。 その後2カ月が経過し、痺れと痛みは完治し、筋力も少しずつ戻ってきていましが、筋力の戻りが非常にゆっくりでしたので不安になり、今後どうすべきかをこちらのサイトで質問していました。 この質問の後、各先生方からご意見を頂きまして、筋力が戻ってきているのでこのままトレーニングをしていけば時間は掛かるが戻るでしょうとの事でしたのでトレーニングを再開しました。 少しずつですが、三頭筋、広背筋は確実に力が戻りつつあるのですが、右大胸筋のみ筋力の戻りが悪く、特に右大胸筋上部の萎縮が顕著で、左との差が大きいです。 又、先週末より、右手の手のひらの小指側に少し痺れが発生しました。 一週間で痺れは少し良くなり、痺れによる筋力の低下等も無いのですが、新たな箇所の痺れ発生に少し不安になっております。 (握力等は全く問題無い) 一番の問題は右大胸筋の筋力の回復が遅い事で、時間を掛けて待つしかないのか悩んでおります。 自分は格闘技をやっており、早く復帰したいと考えていますので、手術が近道であれば選択肢として考えております。 度々の質問で恐縮ですが、先生方のご意見を頂きたいです。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

頚椎症性脊髄症について

person 30代/女性 -

頚椎症性脊髄症かもしれないと言われました。 画像を添付しました。 左側は2017年、右側は2024年のものです。 やはり、頚椎椎間板ヘルニアによる頚椎症性脊髄症でしょうか? 現在の症状は、常時ではありませんが、 ・左上下肢の痺れ ・右手指、足の痺れ ・両脹脛が張る感じ ・両太もも前側がたまに筋肉痛のようになる ・目を瞑って片足立ちをするとバランス悪くグラグラする ・歩く時に脹脛に違和感を感じるのでそのうち歩けなくなってしまいそうな気がする ・起床時の下肢の痺れ ・足底も痺れている感じがあり、足裏をぴたっとつけている感じがしない ・手が不器用になってきて物を取る時に1回で取れない ・手が震えている などです。 2017年の時は牽引、電気、ウォーターベッドなどで改善し、その後症状が出ていませんでした。 症状が出る前後、子どもを抱っこしながら寝てしまってクビが左に倒れていた時に激痛になったことが2回ありました。 ●今回1月末から症状が出始め、左手の痺れのみだった頃はまだ脊髄症ではなく、神経根症だったのでしょうか? 牽引など行わなかったことで悪化してしまったのか後悔しています。 ●この画像のタイプだと悪化した場合、先生なら前後どちらからの手術にしますか? また、神経根にやる頚椎椎間板ヘルニアの内視鏡手術が可能でしょうか? 整形外科の先生、脊椎の先生おられましたら、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)