胎児大きめに該当するQ&A

検索結果:1,812 件

予定帝王切開は39週まで待てるか

person 30代/女性 -

こんにちは。現在第二子を妊娠中(11週)の妊婦です。海外在住で、来月日本に帰国し、そのまま出産予定です。 第一子妊娠時、私の体重も増えず子も少し小さめと言われて、最後3週間で急に大きくなりました(出産時は3000gで普通)。予定日を9日過ぎたところで陣痛が来ましたが子宮口が開かず、胎児の心音が低下して緊急帝王切開となっています。 第二子の病院は、帝王切開経験者は帝王切開での出産しか受けていません。それについて不満は無いのですが、出産日について少し不安があります。私の予定日は来年1月11日なのですが、一般的に予定帝王切開は早めの37〜38週に行われると知りました。 そうなると、年末の人の少ない時期に手術することになるのではないかと不安です。 出来れば、日本の家族とお正月をゆっくり過ごし、病院も通常の体制になったタイミングで産みたいと思っています。 予定帝王切開は母体に陣痛がきて子宮破裂を防ぐために早めに入院するという趣旨は理解していますが、第一子は予定日超過だったこと、子は小さめだった経験もあり、1月3日以降の予定帝王切開をお願いしてもいいものでしょうか。 もちろん、第一子と第二子の成長は違いますし、今後の状態も含めないと最終的には判断できないと思いますが、一般的に妊婦側が遅らせたいと相談して良いものなのか、ご教示いただければ幸いです。

4人の医師が回答

胎児発育不全の可能性

person 30代/女性 - 解決済み

34週の妊婦です。本日健診があり胎児が小さいと言われました。 以前から少し小さめでしたが、全体的に-1.0SD程度だったので少し小さいけれど、順調 と言われておりました。本日は34w2dでの健診でしたが、体重(EFW)が1703 g程度で、標準の範囲より小さいと言われました。ちなみに2週間前の健診では1604 gでしたので、2週間で100 g程度しか大きくなっておりませんでした。この間私の体重の増加もなしです。 前回も最初の計測では標準より小さめに出てしまい、先生が数回計測してその値に落ち着きました。その際は、頭が小さめだけど他は標準くらいと言われておりましたが、今回の健診の計測では、BPDは82.0 mm, -0.6SDと、比較的標準に近く、むしろ、FLやACの方が、標準から外れておりました。それぞれ2回の計測で、 FL: 54.1-57.9 mm (-1.2~2.4SD);AC: 242.1-253.1 mm (-2.2~2.6SD)という値でした。 最後に臍帯血流を見ていただいたと思うのですが、こちらは特にコメントなしでした。前回の健診でも、臍帯血流を見ていただいており、「赤ちゃんが苦しいような状況ではない」と言われております。 食生活について聞かれたので、上の子の育児があるので一人前食べてしまうと辛くなるため、食事量は少ないとお伝えしたところ、炭水化物を多めに食べるようにして、2週間後の健診で様子を見ましょうと言われました。帰宅後、ネットで調べていたら同じくらいの遅延でも健診頻度が上がっていたり、大学病院などで精密検査になっていたり、管理入院になっている方もいるようなので、本当に2週間多めにご飯を食べるだけでお腹の赤ちゃんに心配はないのか不安です。1週間後などに診て頂く必要はないでしょうか?他の医師の意見も伺えたら幸いです。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

羊水の浮遊物が多く胎児が小さい

person 30代/女性 -

妊娠25週の経産婦で、タイ・バンコク在住です。 妊娠16週より羊水の浮遊物(スラッジ)があるといわれ、細菌感染を指摘されています。 抗生物質を1ヵ月以上飲みましたが、スラッジは減らす、増えています。 赤ちゃんの大きさは22週で470gと正常範囲内でしたが、24週の検診で520g(頭は25週の大きさ、お腹は23週、足は22週の大きさ)と小さめになってしまいました。 これはスラッジのせいなのでしょうか? 又、お腹の子の為に出来る事は何かあるのでしょうか? 医師からは、これ以上抗生物質を飲むと他の菌に影響するので、服用ストップされ、 今は羊水量を増やして羊水の循環をよくするために、ビタミンDとプロゲデポー注射を週1回行う事で様子を見る事になっています。 処方箋は、その他に早産防止?の黄体ホルモン(プロゲステロン)の膣座薬を朝晩2回入れています。 母体の血液検査、胎児の新型出生前診断(NIPT)では異常は見つかっていません。 初期に4回出血し、切迫流産でした。 子宮頚管は16週で2.6cmと短かったですが、その後も24週で2.8cmと殆ど変化はありません。お腹の張りは一日1~3回程度で、1分ほどで収まっています。 胎動もよく感じます。

3人の医師が回答

妊娠中の食事について

person 30代/男性 - 解決済み

妻が妊娠中で、現在妊娠21w頃です。 子供の大きさは週数相当です。 妊娠初期からそうなのですが、現在もつわりのような症状があり、なかなかうまくバランスの良い食事が取れていません。 1日の食事内容としては、朝はパン、ヨーグルト、りんごを何切れかを食べ、昼はヨーグルトと小さめのパンを食べ、夜はさつまいもと白滝、あと果物を食べていることが多いです。 妊娠中だからだとは思うのですが、好き嫌いも激しく、基本的には米が食べれないとのことでした。 今も多めに食事を食べると吐くそうです。 肉魚も食べてないと思います。 吐くのが怖くて食事を取れないというのもあるみたいです。 そこで質問が何点かあります。 1. このような食事内容を今後も続けていく場合、お腹の子供に悪い影響(例えば発達障害のリスクが生じる)などは考えられますでしょうか。 2. 今つわりのように毎日気持ち悪いと言いますが、一般的にはつわりは落ち着く週数だと思っています。 毎日気持ち悪がってる原因に、食事が原因とかありますでしょうか。 例えば主食がパンと芋だけだからとか。 3. つわりがなくなれば食べれると妻も言っております。 このように気持ち悪い状態は一般的にはいつ頃解消されますでしょうか。 4. このようなケースの場合、最低限気をつけなければならないことは何でしょうか。何かアドバイスがあれば欲しいです。 夫としては、上記のような食事を毎日続けているので、糖分の取り過ぎ、小麦の取り過ぎを懸念しており、肉魚も食べてない状態なので、胎児の発達障害とかに繋がるリスクがとか、妻の健康とお腹の中の子供のことを考えると、お米中心の肉、魚、野菜など、いわゆる世間一般で言う健康的な食事をとって胎児と妻の健康的なリスクを減らしてほしいと思っています。 どうか、今後の参考にさせていただきたいと思いますので、ご回答をお願いいたします。

4人の医師が回答

胎児発育不全と心疾患の出生後リスク

person 30代/女性 -

胎児発育不全と不完全型房室中隔欠損がある場合、出生後通常よりハイリスクだと思うのですが、どれくらいのリスクがあるのでしょうか? 産婦人科主治医も小児循環器の専門医も「産まれてからですね、とりあえず今は出来るだけ大きくしましょう」とのことでした。 妊娠12週頃から、-0.8sdー-1.2sdで小さめですが等間隔で成長。 (12週は-1.6sdで超音波診断専門の産婦人科医師が診察し、経腹なので恐らく誤差でもう少し大きいと言われ、実際その後はずっと-0.8-1.2前後でした) 21週頃から25週頃発育が緩慢(23週1日推定体重442g(頭位で、頭部が-0.9腹囲-1.2足-1.0体重-1.5sd) 26週で-1.7sdで、29週まで管理入院するが、26週以後はずっと等間隔で成長し33週です。 (大体いつも頭-1.0腹-1.4足-1.4体重-1.7くらいの割合です) 31週で専門医による胎児心エコーをし、不完全型房室中隔欠損を指摘されています。 (説明では心室中隔はしっかりあり、仮に穴が空いていたとしても小さい。弁は一応二つに分かれている。検査等で経過を見ながら、どこかのタイミングで手術) それ以外の奇形等は聞いてみましたが、今のところ見つかっていないそうです。 サイトメガロウイルスは陽性ですが、今回のものかどうかは不明で、恐らく以前のものだと言われました。 原因はまだ不明ですが、胎盤位置は前壁中ー高、臍帯血流は問題なし、NSTも問題ないそうです。 (21ー25週は仕事と上の子の風邪で疲労困憊で食事も、睡眠も取れず、私自身、子供の頃以来の両耳急性中耳炎になるほど体調は悪かったです) ただ、割と早期から小さめであることを指摘されており、房室中隔欠損もあるためダウン症等染色体異常の可能性もあると思いますが、 それらが複合すると出生後のリスクはさらに上がるでしょうか? また、どれくらいNICUに居る事になるものでしょうか?

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)