乳癌タモキシフェンに該当するQ&A

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血液検査の結果についてみていたたいです

person 40代/女性 - 解決済み

先日採血をし、何も問題ありませんと先生から言われ帰宅しましたが、よく見直すと、白血球の値が基準より低いことに気がつきました。 この値についてどのような状態か知りたいです。 最近めまいが多いのが気になっていたところ、職場で急にクラクラして低血糖症状のようになり、意識を失いました。血圧を測ってもらうとだいぶ低いとのことでした。(値ははっきりと覚えていないのですが、、) 飴をなめ回復しましたがその後寒気がして発熱、一日で下がりました。発熱外来で、コロナインフルともに陰性を確認しました。 過去3回、お酒を飲んだ機会に意識を失ったことがあります。その時は空きっ腹で飲んでしまった、 体調があまりよくなく飲んでしまったなどでした。 今回は何の前触れもなく、もちろんお酒は飲んでなく意識が遠のき、また同じことがあったら、、と思うと不安です。 私は乳がん治療中で、タモキシフェンを3年半服用しています。このめまいは副作用なのか、、 父が膵臓がんを患わっていましたので、血糖の異常や、または乳がんの転移なども、発熱外来の先生に指摘されたこともあり、 先日消化器内科で腹部のCTと、採血をしてもらいました。(本当は血糖の上昇を調べたかったのですがそれは行っていませんでした) 腹部CT問題無し、採血問題無しと言われました。採血の結果はこの時のものです。 よろしくお願いします。 なお、めまいは、その後耳鼻科も受診しましたが、よくある良性のめまいであろうと言われ、様子見になりました。

4人の医師が回答

乳癌治療中 子宮筋腫手術

person 40代/女性 -

現在46歳、昨年7月に乳癌(遺伝性陰性)で右胸全摘、リュープリン5年とアナストロゾール服用中。乳癌判明前、8cmの子宮筋腫があり、過多月経や頻尿、腰痛の為、腹腔鏡で子宮全摘予定でした。乳癌治療で当初はリュープリンとタモキシフェン10年予定でしたが、視力低下によりリュープリンとアナストロゾールに変更。現在筋腫は6センチ弱になり、症状改善。婦人科の先生は、元々手術予定につき、子宮系の癌リスクもなくなるので手術を勧められております。(リュープリン5年するので卵巣も切除予定)乳癌もあり、癌リスクをなくせるなら手術したい反面、合併症のリスクとリュープリン5年で逃げ込みもできそうで経過観察に戻すか決心がつきません。質問は1、合併症として尿管や膀胱損傷、その後の癒着によっては、片腎臓や人工透析が必要になるケースもある。膣が開くと腸が出てきてしまうこともある。術後長期間後のイレウスの可能性など、起こりうるリスクの説明を受けました。症状のない予防的な手術で、合併症により生活の質が落ちるのではと不安です。何年先もイレウスは起きますか。2、子宮卵巣全摘した場合、今後大腸やその他の臓器で手術が必要になった場合、今回の手術がデメリットはなることはありますか。3、リュープリンを終えた50歳以降、生理が復活し筋腫がまた急激に大きくなりますか。4、リュープリン5年と卵巣切除では、身体への負担は同じですか。リュープリンの方が骨粗鬆症が進むなどありますか。5、乳癌治療の副作用で全身関節痛で寝起きは少しずつ身体を動かさないと起き上がれません。顎の関節も寝起きは口が開けにくいです。手術の麻酔や入院生活は問題ないですか。6、先月、子宮体癌検査はクラス1陰性でしたが、頸癌の検査より精度が低いと見ました。先日少し出血あり、心配なものではないと言われましたが、体癌検査とエコーで定期的に診てもらえば心配ないでしょうか。

2人の医師が回答

乳がんの左鎖骨上窩リンパ節への転移に伴う腫れや痛みについて(78歳女性)

person 70代以上/女性 -

今年78歳になる母についての相談です。 今年に入って乳がんの転移が認められ薬を処方していただいていますが、効果がみられず 左鎖骨の上から首にかけて腫れや痛みががどんどん悪化しています。 乳がんの手術から現在までの治療概要を記載していますが、下記の質問があります。 (1)現在の治療や薬は適切(一般的)なのでしょうか。例えば腫れている部分を手術で切除したりできないのでしょうか。 (2)来週主治医の診察に付き添いますが、今後のために聞いておいた方が良いポイントはありますか。 <治療概要> 2006年:乳がんの告知を受け2回に分けて乳房の部分切除をしました。その後、抗がん剤 治療(エビルビシンとタキソールを4クールずつ)を受けました 2021年2月:左鎖骨上窩2.5cm乳がん転移が認められ、ベージニオを飲み始めました 2021年8~11月:放射線治療(週5日×6週間=30回、60グレイ)を受け、11月にCT検査で 5mm程度の大きさに縮小したことを確認しました 2023年6月:CT検査で肺の転移が認められ、当日から合計5回フェソロデックス注射を 受けた結果、9月には癌が5mm程度まで縮小していることが確認できました。 その後も1カ月おきにフェソロデックス注射を受けていました。 2024年1月:CT検査の結果、左鎖骨上窩リンパ節に2cmのがん転移が認められたため、下記の薬を処方され飲んでいます。 ~4月:タモキシフェン20mg ~7月:メドロキシプロゲステロン 200mg 7月~:トレミフェン120mg 薬の効果がなく、症状がひどくなる一方なので何とかしてやりたいです。セカンドオピニオンを勧めてみましたが、主治医との関係を気にして受けるつもりがないそうなのでこちらに相談させていただきました。どうぞよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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