発症しやすい環境(疲れを溜める等)はなるべく避けているつもりですが、症状がかゆみだけのカンジダ膣炎を年に何度も繰り返します。市販の膣錠とクリームを使ったり、長引くときはかかりつけの産婦人科で診てもらうこともあります。
以前こちらで、カンジダ膣炎になることと異形成になることは関係がないと教えて頂きましたが(自分が高度異形成の診断が出る直前カンジダが長引いていたので気になり質問しました)、カンジダ膣炎を発症中に頸がん検診を受けた場合、炎症反応自体がASC-USなどの形で結果に現れることはあるのでしょうか。また、検診時に、自分がカンジダ膣炎にかかりやすく、今もかかっているかもしれないと先に伝えておくべきでしょうか。
今回、少し前にカンジダ膣炎の治療が終わったのに、今また痒みがあり、来月下旬には頸がん検診があるので、気が重く頭を悩ませおり質問させて頂いた次第です。ご回答よろしくお願いします。