リハビリ転院に該当するQ&A

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パ-キンソン病の薬の調整について

person 70代以上/女性 -

80才母、パ-キンソン病歴約10年、要介護4です。2年半前に背骨を圧迫骨折し、昨年暮れに固定術の手術を受けました。(パ-キンソンで固定術にはリスクのあることを承知の上、手術しないリスクと比較して、手術を選択)その後リハビリ病院に転院し5カ月入院しました。(術後のリハビリ3カ月、その後コロナ感染しリハビリ休止したことによる廃用で2カ月)そして今月老健に入りました。コロナの面会禁止でずっと会えず、老健入所前に一日だけ自宅に帰って来た際半年ぶりに会いましたが、廃用を差し引いてもパ-キンソンの症状が相当進んだ印象を受けました。具体的な変化は、立った状態から足が一歩前に出なくなった(入院前は出た)、以前に比べ無表情になった、反応が乏しくなった(本人は、今はどうしてもだめ、とか、今は少しいいでしょ?とか言います。人から話しかけられても全く応じる気になれない時が多いそうです)、手の震えが大きくなった、左手指と両足指が極端にすぼみ、私がかなりの力をかけないと開かない、等があります。現在ドパコール50×3錠を一日3回服用しており、これは半年前から変わっていません。本来ならリハ病院退院後すぐに以前かかっていた神経内科に連れて行き相談したいところですが、今回老健に入ってしまったため、薬の調整が理由の病院受診が許可されないことと、今飲んでいる薬についても、本人が入所の際に持参した分がなくなったら他のものに切り替えられてしまうとのことで、どうしたものか悩んでいます。お聞きしたいのは、今の症状は、薬の調整でよくなる可能性はあるのか、逆にこのまま薬を変えない場合どうなるのか、また、老健の提供できる薬に変わった場合、不都合が起こる可能性はないのか、ということです。今の薬は何度も調整を重ねた上で行き着いたもので、不用意に種類を変えられて何も起こらないか心配です。どう考えたらよいかアドバイスお願いします。

2人の医師が回答

レビー小体認知症の体調急変からの回復程度について

person 70代以上/男性 - 解決済み

レビー小体認知症末期 88才父の今後について教えて下さい。(5年前の5月転倒、外傷性くも膜下出血後にレビー発症) 前立腺肥大で2ヶ月前より泌尿器科通院開始に、(薬変更等重なり)10日前に突然尿閉→導尿通院後(休日の為)1週間前に入院、その後尿道カテーテル留置、痰吸引処置も必要になり、入院後は自分で食事をする事も自力で歩行する事も出来なくなりました。日差が大きくなり、過眠気味(クチを大きく開けて昏迷) 起きてる時にベッドから降りようと(トイレに行こうと)する事があるとの事。面会時に起きていると家族の認識が出来て問いかけに必死に受答えして、意思表示が出来きますが「しんどい」とすぐ眠ります。食事は食事どきに眠り込み食べられない日があったり、3食とも8割方介助で食べられる日もあり変動が大きいよう。体調変化へ環境変化が加わり、認知症状も進行(幻覚)。日に日に弱って見えます。排便は歩行していた入院前から下剤と浣腸で排泄していました。民間病院へ転院が決まっています。 【質問】 1、尿道カテーテルから脱して自力排尿はありえるのか? 2、この先どのような状態が起こることが予想されるか? (出来るだけ、ご経験から具体的に教えて頂きたいです) 3、少しでも良い方向へ回復する為の良いリハビリや治療は? 4、会話が出来るのはどんな状態まででしょうか? 5、この状態が続くと余命は短いのですか? (尿道カテーテル、痰吸引、過眠) 6、転院先病院へ本人の為に希望しても良い範囲内のケアはありますか? 7、神経内科専門医に治療をお願いするのはどうですか?  急変の為、たくさんの質問ですみません。転院先に指定された病院が面会予約も人手不足でなかなか予約が取れない病院の為、このまま会えなくなるやもしれない不安を抱えたままの質問になりました。  宜しくお願いいたします。

3人の医師が回答

誤讌性肺炎

person 70代以上/男性 -

71歳の父です。 現役時代より、じん肺労災認定をうけており、長年喫煙しておりました。2年前に、原発性右肺癌で、初期でしたので、右肺3分の1切除して、経過は良好ですが、肺気腫もかなり進行していて、現在、誤炎性肺炎で1ヶ月ほどなく入院しています。 讌下機能がかなり悪く、昨日朝よりまた発熱し、昼食後の粒の薬ものめなかった為、夕食分より絶飲食になってしまいました。今日主治医からのお話では、かなり肺の状態が悪く、肺気腫も悪化しているので、今まで自宅で酸素なしですごしていたのがすごいと言われました。今の病院はかかりつけの総合病院で入院しておりましたが、大きな病院ですがリハビリテーションがなく、リハビリをしてもらえて肺もみてもらえるこちらの病院へ転院してきました。 今日の話では、呼吸状態は今のところ安定はしているけれど、いつ悪くなってもおかしくない状態で、その時は人工呼吸器をつけるかどうか。それと、讌下状態が悪い為、なかなか口からの摂取がどうなるかまだはっきりとは言えないが、胃ろうも考えておいてくださいとの事でした。声も全然だせない位弱々しく衰弱しています。目もいつもとろんとして、眠いとよく言っています。うつ病もあるので、精神科の薬も飲んでいます。 胃ろうは作らないで経口摂取もほとんどできなくなるということは、今は栄養点滴してもらっていますが、もう予後ごが短いということですよね。 誤讌性肺炎で、かなり衰弱している父の状態では、やはり胃ろうも考えないといけないでしょうか。 見ていてとても辛いです。 リハビリ頑張ってるね、何々ができるようなったね等前向きな事を耳元で話しかけてあげると、うなずいたり何か言いますが、耳を口元にふっつけても聞き取りが難しい位です。

2人の医師が回答

心肺停止の後遺症について

person 70代以上/男性 -

81になる父が、先週の木曜日に、パンを喉につまらせ窒息し、心肺停止になり、救急車で運ばれました。運良く蘇生し 金曜には意識も戻りました。救急車で運ばれた先の救急救命センターは、あくまでも一時的な治療のみということで、転院した先で、後遺症がないかなど、経過を観察してリハビリも行ってくださいと言われ、いつも人工透析に通院していたクリニックの系列の病院へ、今日 入院したのですが、ついていきなり 胸のレントゲンをとっただけで、他の検査もしないうちに、4〜5日で退院ですという入院計画書にサインをしろと、看護士に言われたそうです。担当医の説明も聞かずにサインはできないというと、その看護士は急に怖い顔をして、にらんだそうです。結局、担当医が、パンが肺にまで達していたので肺炎になる恐れがあったが、レントゲンを見る限りたぶん問題ないから4〜5日で退院という話をしてたそうです。ただ、父は手足の麻痺はないようですが、事故以来、昨日のことを思い出せません。記憶力がなにかあいまいになっているようですし、救急救命センターの方も、リハビりは必要とおっしゃったので、そのことをいったそうですが「出てもいない後遺症の何をリハビリするのか?退院しても、透析でクリニックへは週三日通うのだから、何かおかしいところがあれば、その時点でいってほしい。老人は少し入院しても痴呆になるから早く退院したほうがいい」とのことでした。こちらが あまり納得いかないという態度をとってもまずいかもしれないと、とりあえず サインしてきたそうです。何事もないにこしたことはありませんが、一時は心肺停止した病人です。これでよいか心配です。MRIや、脳神経外科がある病院でみてもらったほうがよくないでしょうか?アドバイスお願いします

2人の医師が回答

83歳父 脳梗塞(脳塞栓)の今後についての相談です。どうぞよろしくお願い致します。

person 70代以上/男性 - 解決済み

脳梗塞で入院ている父(83歳)のことで相談させてください。 8/5…高熱で受診→コロナではなく帰宅 8/7…同じ→念の為のレントゲンで肺炎確認 8/8…肺炎で入院→数日後心不全併発(元々不正脈ももっており、血をサラサラにするくすりを処方いただいてました) ですが、症状が落ち着き、8/22退院予定 8/20…排尿が多い事が気になるが、点滴から投薬に変更→恐らく夜中に脳梗塞発症 8/22…医師から説明→脳塞栓(↑正しい治療であること、今後は後遺症が残るだろうことを説明うける) 発症当時は、力なく笑うだけでしたが、その後回復著しく、お世話してくれる方も役所の調査でも、しっかりと話せているし、リハビリ早く始めたいねという状態でした。 ですが、ベッド上のリハ開始は9/6。 そして、行くたびに拘束箇所が増えていています。痴呆はありません。 手のミトンから始まり、腰の拘束、おそらく今後、足の拘束もすると言われました。 「ベットから落ちたら骨折してしまう」それはわかります。足腰丈夫な元気な父なので、それは私でも心配です。元も子もないのもわかります。看護婦さんやお世話してくださる方達も、本当によく介護してくださっていて、感謝しかありません。 ですが、動けるものを拘束して、筋肉が落ちるのを待っている様でしかなく、今後ますますリハビリが難しくなるのではないかと、素人ながら思ってしまうのです。 週一だけでも電話させてもらえないかと頼みましたが、それも断られました。 喋り含め、身体能力が目に見えて落ちている様に思いました。 医師からの説明は、こちからかお願いしないとしてくれなさそうなので、明日申し込みます。 ソーシャルワーカーさんには、リハビテーション病院転院は、高齢者だから難しいと言われました。 今後のアドバイスをいただけるとありがたいです。

5人の医師が回答

アキレス腱移植手術からの再断裂になりました

person 40代/男性 - 解決済み

アキレス腱炎で昨年7月から週1計5回、ステロイド注射を射ってました。 痛みは収まらず、9月に他の病院で診てもらいエコー検査したところ、アキレス腱部分断裂の診断で、包帯での固定になりました。が、その最中に2回、切れた??と思う激痛がありました。 今度は手術が出来る病院に10月に移りMRIを撮り、『アキレス腱断裂』と診断されました。 ステロイド注射の効力が切れるまで半年ほど待ってから、アキレス腱再腱手術を翌年2月に受ける事になりました。 が、2月の手術入院前に担当医より『時間をかけて切れた腱は、手術しても治る可能性が低い。』と言われたので、2月に4回目の転院をしました。 4件目の病院で、『開けてみないと分からないけど、太腿の筋膜移植で治せるはず。』との事で3月に陳旧性アキレス腱再腱手術を受ける事にしました。 術後は慎重に、1ヶ月半のギプス固定、その後3ヶ月間を装具で過ごしました。傷口の治りはやや悪いものの、4ヶ月過ぎからリハビリ病院でのリハビリが3ヶ月予定で始まりました。 そろそろ終わりになる9月末のリハビリ中、『ブチブチブチ』との音?感覚?が有り、理学療法士の方に伝えたところ、『癒着が剥がれた。』と説明されました。 夜になってから浮腫みと痛みが出て来たので、翌日、手術を受けた病院で診てもらいました。やはり診断は『再断裂』。 10月に、最初の手術から7ヶ月での再手術になりました。 最初の手術で、脹ら脛の筋肉を寄せて2本になっていたアキレス腱のうち1本が、完全に切れていたらしく、切れた物と残りの1本を纏めて縫ったとの事でした。 今現在はギプスが外れ、装具4日目です。相変わらず傷口の治り悪いです。 長くなりましたが、この先、アキレス腱がシッカリ着くまでの、やった方が良い事、悪い事を教えて欲しいです。 宜しくお願い致します。

12人の医師が回答

18歳の息子 足指の開放粉砕骨折

person 10代/男性 - 解決済み

18歳の息子が10日前にスクーターで通学中、交通事故を起こしました。壁に激突し左足人差し指を骨折、中指を開放骨折、骨も砕けています。左膝の内側に大きい擦り傷もあります。 救急車の搬送先は自宅から1時間ほどの病院でした。適切な処置をして頂き、数日中に指に金属を入れる手術をするとのことでした。手術の付き添いは特に必要ないと言われました。大事を取りその日から入院させてもらいました。 翌日、午前中に院長の診察後、手術の説明、日程を決めるとのことでした。診察室に呼ばれると息子の姿はなく、もう病室で診察は終わり、今日の夕方、骨折観血的手術を行うと言われました。簡単な手術の説明を受け、同意書を書きました。その後、麻酔科の医師からも全身麻酔の説明を受け、同意書を書きました。自宅が遠いので手術は付き添いなしでお願いしました。 翌日の退院の日、息子は1時間前から受付前の寒い待合室で半袖で震えながら待っていました。家族への退院後の説明はなく、息子が説明を聞き、退院指示書と薬を持っていました。膝の擦り傷の手当ても書かれていないし、指に入っている金属を4週間後に抜くことも息子から初めて聞きました。 病院の対応に不信感を持ち、友人の看護師に相談したら、やはり有り得ない対応ばかりと言われました。全身麻酔で付き添いがない、退院時に未成年の子どもの保護者に直接説明がないのはおかしいと思うのですが、そういうこともあるのでしょうか。 本日退院から1週間たち、通院をしました。レントゲン撮影と消毒でした。息子が経過は順調か、金属を抜く時入院は必要か聞くと、経過は順調、入院の必要はないとのことでした。私がリハビリは必要か聞くと、金属を抜いた後、指の骨の動きを良くするようなリハビリは行うと思うと言われました。一連の病院の対応に不信感を抱いています。リハビリから他の病院に転院することはできるのでしょうか。

2人の医師が回答

上腕骨近位端骨折受傷5ヶ月、将来的に抜釘すべきかについて

person 30代/男性 -

30代後半、男性です。2022年8月上旬に、自転車で転倒し右上腕骨近位端骨折を受傷、中旬にプレート手術を行いました。手術後すぐにリハビリを始め、現在まで週2回リハビリに通っています。その間、可動域は徐々に回復し、挙上は180°近く、背中に手の甲を付けたり手を伸ばしたりする動作はまだ完全ではありませんが、徐々にできてきています。術部の張りがまだ残っており、寒い日は時折腕を動かすのがぎこちなく、また挙上の際も手のひらを内側に向けてて挙げると外側よりもあげづらい感じがします。 本日、まもなく受傷半年が経つので医師に診てもらい、経過は順調と言われました。私自身は将来的に抜釘を希望していると伝えたところ、抜釘の必要はなく、もし抜くとなると感覚鈍麻などのリスクがあり、抜釘のメリットは正直ないときっぱり言われました。どうしてもと言われれば抜くそうですが、ネガティブな反応でした。 以前の医師(受傷直後に診てもらった1人目の医師は昨年秋に転院したため、現在その上司にあたる2人目に診てもらっている)は抜釘については難色は示さず、また通っているリハビリの先生は抜釘するべきだとのことでしたし、私自身も心理的に不快感があるため除去したいという思いですが、現在の医師が賛成しておらずどうしたものかと感じております。 抜釘の際に神経を傷付けるリスクがあるというのはネットでもいくつか情報を見ましたが、正直どれぐらいのものか分からず、判断しあぐねています。手術時のリスクがどれぐらいのものかは数値化できないのは承知ですが、神経を傷付けるリスクは多いのか、世間的にこのようなケースでの抜釘は多いかどうか、最終的に私が抜釘すべきかどうか、先生方のご意見を賜れれば幸いです。 ※レントゲンの写真は受傷時のものしかありませんでした。現在はしっかりくっついていると本日医師よりありました。 宜しくお願い申し上げます。

5人の医師が回答

85歳、父、胃ろうの管から食べたものが出る

person 70代以上/男性 - 解決済み

いつも拝読させていただいております。 昨年一度相談させて頂いたのですが、昨年10月末より、大腿骨転子部を骨折して、肺炎、敗血症、器官切開と、現在に至ります。 器切をして落ち着いて今年2月からリハビリの病院に転院 そちらの、先生、理学療法士等の皆さんが本当に良くしてくださり、日中、夜も自発呼吸可能となり5月に退院するには経鼻栄養より胃ろうのほうがいいと4月半ばに胃ろうをしました。 その時肺に胸水が溜まっていたのですが利尿剤とかでほぼ抜けたので手術しました。 が、翌日から、グッタリして、謎の痙攣が頻繁に起き始めて、リハビリも出来なくなり 180℃様子が変わり始め、ベットに寝たままが多くなり、続けて利尿剤、抗生物質、痙攣を抑える薬など、投与してもらいながら、 6月に、肺の水を抜く胸腔穿刺手術をしたのですが、抜けきらず、加湿の呼吸器をつけることになり、7月半ば、血液もCRPが高く、カリウムも下がり、胃ろうの管から入れたものが漏れて出てき始め、毎日毎日グッタリとしています。 近くの大きな病院で、原因を調べてもらいたいとお願いしても、人工呼吸器をつけているからダメ?と断られます。 リハビリ専門の病院なのに、本当に良くしてくださっていると感謝してますが、ここでできる事は胃カメラをまた、飲んで胃の中を調べる事しかないと言われ、しばらく半月ほど胃ろうをやめて点滴にして再開をし始めたのですが、300ml/3回/日入れて3〜400ml漏れて出ます。 父は胃カメラだけはもう飲みたくないと前回が、しんどかったのか?首を振って嫌がります。隣の県の大きな病院は、カプセルの胃カメラを飲む方法があるようですが、搬送が無理だとのこと。 だんだんと弱っていくのを見ているしかないのでしょうか? 父はちなみに20年前から、球脊髄性筋萎縮症を発症してますが、足腰少し弱っていた位で元気でした。

3人の医師が回答

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