左側むくみに該当するQ&A

検索結果:4,945 件

上顎胴の嚢胞摘出手術

person 40代/男性 -

初めまして。先月28日に大学病院の口腔外科で上顎胴の嚢胞と嚢胞内に埋め込まれていた親不知の摘出手術をしました。4年ほど前にたまたま顔面左側のCTを撮る事があり、その際に上顎胴の嚢胞内に親不知が埋め込まれている事が判明し、口腔外科や耳鼻科で診察を続けていました。 特に痛みの症状があるという事でもなかったので、手術は行わずにいたのですが、2年ほど前から左側頬が重く感じる事があり、他の大学病院の耳鼻科の先生も親不知が影響をおこしているのではないかという事で口腔外科で手術を行った方が良いでしょうという事で、今年のGW期間を利用して手術を行う事に致しました。手術は上手くいき、6日間の入院で退院をしたのですが、私の不注意から術後に鼻をかんでしまい、左頬がぷっくりと腫れてしまいました。これも入院期間中にバンドを顔に巻き、腫れが広がらないようにしたおかげで何とか腫れが引いてきて、今では特に腫れも目立たなくなりました。しかし、術後から左の上唇に感覚が無く、また左側上顎胴部分が麻痺をしております。 麻痺は半年ぐらい続くという事ですが、本当に麻痺が引くのかどうか不安です。確かに鼻の通りは良くなったような気もしますが、朝は鼻も詰まり、鼻をかみたくなる時があります。今後、口腔外科でなく耳鼻科でも診察を受けた方が宜しいのでしょうか?以上、宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

甲状腺機能低下症の治療のアドバイスお願い致します

person 40代/女性 - 解決済み

以前、橋本病と診断され、リンパ節に腫れがあると相談させて頂きました。 その後、専門病院に行く前にとういめまい症になり、耳鼻科に行った際に、一連の話を先生に話しました所、橋本病は専門外なので、リンパ節はエコーを調べて頂いた所、ウィルス性で問題無しとの事でした。そのときは左側が腫れていました。 そして、専門病院に行き、橋本病の血液検査をみてもらったところ、こんなんじゃ橋本病と言えない、チラーヂンはすぐ止めるように言われました。 そしてエコー検査もしてもらいましたが、甲状腺は異常無しだけど、リンパ節の腫れが気になるとの事でした、その時は前回の左側がやわらかくなってはいるけど、右側が少し硬いとの事でした。私は気になっていたので毎日首をチェックしていたので、昨日できたと思いますと告げました。 一応回りの組織も柔らかいし血流もあるから多分大丈夫だと思うけど、3週間後に又来てと言われ、採血もしました。 採血結果は次回の時でいいですとの事でした。 今現在、リンパ節の腫れが痛いので、このままほっといてもいいのでしょうか? それとチラーヂンの変わりに何か服用した方が良いですか? 私はプラセンタ、ビタミン注射、内服等を考えていたのですが、アドバイスお願い致します。

4人の医師が回答

80歳の母 NT-PRO-BNPの数値が18327という結果について 

person 70代以上/女性 - 解決済み

80歳の母が10年以上前から非結核性抗酸菌症を患っていましたが、今年に入って体調が悪化し、慢性気道感染症と診断されて通院しています。 4月頃までは普通に歩けていたのが、足が浮腫むようになり足の裏の感覚がなくなって、ふらついたり転倒したりするようになってしまいました。 また、ふらついた時に手をついて手首を痛めてしまい、お箸を持ったり字を書いたりすることもできなくなりました。 5月からは呼吸器科に加え循環器科でも診てもらっていますが、心エコーの結果から心臓はちゃんと動いているので、足の浮腫みは心臓の問題ではないと言われました。 呼吸器科では、レントゲンで左側の肺が全体的に白くなっているが、一度白くなった部分は治すことは出来ず、強い薬も副作用が出るので、今のまま様子を見るしかないと言われています。 5月の血液検査ではNT-PRO-BNPの数値が5000を超え、6月は18000を超えましたが、塩分を控えるようにくらいしか言われず、薬の量や種類に変更もありませんでした。 母は寝たきり予防のために家の中をゆっくり歩いたり、足上げ運動をしたりしていますが、すぐに息が切れて、話すのも苦しそうです。 もともとは年の割にとても元気な母だったので、急激に弱っていく様子を見ているととても心配なのですが、今の投薬のまま様子をみるしかないのでしょうか。 血液検査の結果は画像添付します。 よろしくお願い致します。 <処方薬> ムコソルバンL錠45mg 1日1錠 エリスロシン錠10mg 1日3錠 エンシュア 250ml 1日1缶 スピロノラクトン錠25mg 1日2錠 アゾセミド錠30mg 1日1錠

3人の医師が回答

頸動脈狭窄症の原因や治療について

person 40代/女性 -

2022年に脳神経外科で脳ドックを受けた際、未破裂脳動脈瘤が見つかりました。そして、先日2年ぶりに頭MRI+MRA、頚部MRA、脳血流(ASL)検査を受けたところ、未破裂脳動脈瘤については変化なしでしたが、頸部MRAについて、左右前側の頸動脈の表面が凸凹があるため、追加で頸動脈エコーを受けたところ、右側の頸動脈に50%程度のプラークがあることが分かりました。左側も少しプラークあり。 医師には開口一番、この2年で首の右側に何か事故等強い衝撃を受けたりしていないか?健康診断でコレステロール値で引っかかっていないか?としつこく質問されましたが、右頸部に衝撃を受けた記憶もなく健康診断もコレステロール値については毎回Aで特にそのような事はありません。強いて言えば、バーベルを持つような負荷のかかった筋トレで右肩腱板損傷を患ったことくらいです。 医師は2年でこのような状態になるのはおかしいと不思議がっていました。 ただ、今年の春に突然右足首がむくみ循環器内科にかかったところ、血液検査で心臓にだいぶ負担がかかっている事と、血圧が高めだと言われ、エカードを処方されていますが、結局未だにはっきりとした原因は分かっていませんが、何か関連があるのでしょうか。 脳神経外科では原因を探るため採血をして、結果待ちの状態です。 そもそも頸動脈狭窄症になった原因としては、何が考えられるのでしょうか。他に病気があり、発症することもあるのでしょうか。 狭窄が50%だとまだ手術対象にもならないし、とはいえ薬の服用で治療も難しいと言われてしまいました。 このままプラークでリスクを抱えたまま過ごさなければいけないのでしょうか。 またもし、悪化した場合やはり手術するしかないのでしょうか。 元々血小板が少ない体質で、傷の治りも遅いことや、アレルギー反応も強めなため、手術のリスク等も知りたいです。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)