足の裏の皮に該当するQ&A

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足の裏のイボの治療について

person 70代以上/男性 -

足の裏にイボができました。当初は1カ所でしたが、その後もう1カ所ができ、だんだん大きくなってきています。歩くときに痛みが出る時もあります。 皮膚科を受診し、イボだと判定され、液体窒素による治療を2週間ごとに1回3ヶ月ほど続けましたが、効果が薄く他の病院で診察してもらいました。そこでも、イボだと言う判定でした。液体窒素の治療を初回行いましたが、同時に茄子療法を勧められました。具体的には茄子のヘタに近い皮の部分を幹部に毎日貼ると言うものでした。貼って数日イボの部分が湿気を帯び、明らかに幹部に変化が見られました。しかしながら、約2ヶ月毎日、茄子のヘタを張り替えて治療を続けましたが、その後改善の効果がなく今に至っています。茄子療法を始めてから液体窒素治療は中断しています。そこで質問です。イボの治療法は、標準治療としては液体窒素なのでしょうか?その場合、治療期間と言うのはどれぐらい必要だと考えておけば良いのでしょうか?また効果はどのように確認できるのでしょうか?それから茄子療法は、効果的な治療法なのでしょうか?医学的裏付けのある治療法なのでしょうか?茄子療法を続けるとしたら、どれぐらいの期間を要するものでしょうかまた患部の変化は効果があるとすればどのように変わってくるのでしょうか?イボを放っておく事による身体への悪影響は有るのでしょうか?これ以外にもっと効果的な治療法があれば教えて下さい。よろしくご指導をお願いします。

3人の医師が回答

SAPHO症候群と関節破壊

person 40代/女性 - 解決済み

今年8月終わり頃から足の裏が水泡を伴った皮むけが生じ、皮膚科で掌蹠膿疱症と診断されました。 右足かかとの皮むけと左手のひらがほんの少しの皮むけ程度です。 10月からビオチン療法と紫外線療法(週1)で始めました。 が、11月18日頃、深呼吸をすると胸あたりに鈍痛があることに気づき、右鎖骨の一部をを圧痛するとピンポイントに激痛でした。 11/22に整形外科でレントゲンを撮り、圧痛部分が炎症があるとのことでCTを撮りました。 結果、圧痛部分の第一肋骨と第二肋骨がくっついている関節面が少し痛んでいる。でこぼこしていて一部虫食いのようになっているとのことで、胸鎖関節の炎症があるとのことでした。 疑問点は、 1.圧痛を感じてから一週間以内で関節破壊が顕著に現れるのでしょうか?それとも痛みを感じる前から破壊はおきていたのでしょうか。 2.圧痛は11/18~11/25くらいで収まり、今は全く痛くありません。また胸の痛みの後に右肩関節に痛みが走ることもありましたがこれもSAPHO症候群の症状なのでしょうか。 3.関節破壊がとても心配です。私のCTの映り方だと進行度はどれくらいですか? 対処療法のロキソニンのみ処方されておりますが、痛み止めを飲むほどではないので、一度も飲んだことはありません。 今は全く痛みはありませんが、それでも関節破壊が進んでいる可能性はあるのでしょうか。痛みが消えていれば炎症は収まっているという認識でいいのでしょうか? 破壊してしまうと元に戻らないと見まして、これ以上進めなくする薬など飲まなくてもよいのか心配です。 痛み止めも飲むほどでもなく、数日で痛みは消失し、皮膚症状もさほど酷くありませんが これもやはりSAPHO症候群なのでしょうか。 色々お伺いして申し訳ございませんが、 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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