変形性関節症に該当するQ&A

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掌蹠膿疱症関節炎の検査

person 40代/女性 -

3〜4ヶ月前より突然の右顎関節炎となり、お箸を1本口に入れるのも顎が痛く食事をするのも困難となりました。就寝中も寝返りを打つのが困難な程の激痛や、車に乗っていてもそのわずかな揺れにも耐えられない程痛みが強かったのですが、2ヶ月弱ほどかけて段々と痛みがおさまりました。(数週間は我慢してたのですが、その痛みに耐えられず病院へ行こうと思ったいた矢先に痛みがほんの少しづつではあったのですが、良くなってきたので病院へは行きませんでした。)約2ヶ月かけて顎の痛みはおさまったものの首の付け根(鎖骨の上部)が痛み始めました。そして6月になってからは突然足の裏 土踏まず付近に膿みをもった(さわると)かゆい湿疹が全部で10個程かたまって出現しました。この湿疹と同時期に腰痛、関節痛(膝、足首)も始まりました。しかし今の関節の痛みは顎の痛み程ではありません。 病院で湿疹について診てもらった(関節痛の話も一応しました)のですが、「掌蹠膿疱症の可能性もある」と言われました。ただその診断をするには皮膚生検しかないと言われたので、そのお願いをすると「今の状態ではちょっと時期が早い」と言われました。皮膚生検の検査というのはかなりひどい状態が継続していないとでないとできないのでしょうか?また掌蹠膿疱症かどうかを診断する為には他の方法が無いとおっしゃっていたのですが、本当に他の検査で診断することは出来無いのでしょうか?ちなみに今回、湿疹が出て来た時に口腔外科に行って顎のレントゲンを撮ってもらったのですが、下顎部分の骨が若干変形してると言われました。

2人の医師が回答

多発性硬化症の可能性はありますか?

person 50代/女性 -

2001年5月 原因不明の関節痛(両手指。両股関節) 〜 関節痛がほぼ全身に拡がる 9月 関節痛を繊維筋痛症と診断される。 2002年4月 頚椎変形症 頚部神経根症 ? 腰部椎間板ヘルニアと頚椎椎間板ヘルニア(指の痺れと坐骨神経痛) ? 両足モートン病と足底腱膜炎 2006年5月 軽度難聴(外耳炎で受診治癒後検査) 8月 混合性難聴で総合病院へ紹介される 約10日後 総合病院で軽度難聴だが治療の必要の無い耳と言われる。 9月 緑内障(目の外傷で国立眼科受診) 9月 緑内障否定、矯正視力0.3(緑内障専門医受診) 10月 矯正視力1.0(近所の眼科医院) 2007年7月 腰部脊柱管狭窄症(ヘルニアは首・腰共消失) 〜現在の症状 両手足が真っ赤になって、浮腫んだり、強張ったりする。 湯船に浸かると必ず爪の中が真っ白になる。(レイノー?) たまに手先、足首から下にレイノー現象が起きる。 首と背中(肩甲骨と肩甲骨の間)の痛み。 顔の浮腫み。 両下肢の痺れと足底の突き刺さるような痛み。 作業時と作業後の腰痛。 起立時の股関節痛。 歩行時のふらつき(継ぎ足歩行不能)。 無自覚の尿漏れ。 恥骨周辺の強い痺れ(自転車に乗った時限定) 聴力が日常生活に支障のない時と、不自由な時がある。 疲れやすく、全身に力が入らない時がある。 短時間の耳鳴り。 以上で、常に軍手をはめて生活しているようですが、歩行時のふらつき以外は消炎鎮痛剤と プレドニン10ミリ/1日で嘘の様に症状が改善し、炎天下の農作業もできます。 腰部脊柱管狭窄症は手術するほどではなく、その為の歩行障害は考え難いそうです。 神経内科的疾患の可能性はどの程度あるのでしょうか? 身体表現性障害の可能性はないのでしょうか? よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

両膝変形性膝関節症 左膝内 出血 骨棘

person 50代/女性 -

52歳主婦 157cm 88キロ 糖尿病 高血圧 高脂血症 変形性両膝関節症 椎間板ヘルニアあり。Hba1c7月に6.3。内科からリベルサス ルセフィ イルアミクス ピタバスタチン メインテート2.5mg錠 マグミット パンテチン 整形からはロキソニン レバミピド メチコバールを処方。 両膝変形性膝関節症で普段から痛みが強くとくに、左膝は数年前に半月板が割れて以来悪化していつも左膝をかばう歩き方で右膝に負担がかかる日々でした。そんな中一年前から右膝も骨が常にポキポキなり始め軟骨の擦り減り 骨の摩耗も進み痛みが強くなり始めました。 足底板は苦手でつけたりつけなかったりしていましたが、4日程前に右膝に下から突き上げるような鋭い痛みを感じてから、徐々に右膝裏の筋がかなり痛くなり同様にとにかく右膝に少しでも体重がかかると激痛になりました。コレは辛いと今日整形にかかりヒアルロン酸注射の時に、先生が一目みて右膝腫れてるねと言われその後出血していると、血をぬいてくれました。真っ赤な血でしたので、血を抜いたあと、痛みが和らぎましたが、念のためレントゲン撮影しました。骨折はしていないが、先月末に撮影したMRIも昨年より隙間が狭くなっているから、骨の摩耗で骨棘が痛みを強くしているんだろうとのことでした。とにかく右膝に体重をかけないようにと松葉杖もつかうことになりました。今は痛みがあるのでロキソニン レバミピドにトアラセットを追加して飲んでいますが、、痛みます。今回みたいに出血は初めてでしかも松葉杖とか不安で仕方ありません。今朝 多少痛みがあっても筋トレと思い足を両手で浮かせて膝の上げ下げを100回ずつしたのも良くなかったのでしょうか?一週間後に再診ですがこのまま右膝は痛みが和らぐまで松葉杖になるのでしょうか?骨棘の痛みはずっと和らぐことは無いのでしょうか?病状中期と言われてます

5人の医師が回答

指先がビリビリしびれています

person 50代/女性 -

起床時に手のこわばりと痛みがあり、指を曲げると第2関節が痛いです。こわばりは間もなくおさまり、関節の痛みも日中はあまりひどくありません。 昨日金曜日に整形外科に行き、指のレントゲン撮影と関節リウマチの検査のために採血(左腕の肘)をしました。 レントゲンの結果は、指の関節の軟骨はすり減っておらず、変形も見られず、むしろ綺麗なほうでヘパーデン結節やプジャール結節の兆候は見られないとのことで安心しました。 ところが帰宅後、左手にしびれが出るになりました。特に親指・人差し指・中指の指先がビリビリします。今までもこわばりや痛みと一緒に左右の手に一時的に軽いしびれが出る事はありましたが、それよりも強くてしびれもずっと持続していて気になってしまいます。手根管症候群の症状に似ていますが、急にしびれが強くなったので不思議に思いました。 その後、入浴時に採血の跡を確認したら内出血をしており、それをネットで調べていたら採血の合併症の神経損傷に思い当たりました。指先のビリビリしたしびれは神経損傷の可能性もありますか。(採血の最中や直後は特に痛みやしびれは無かったのですが。) 翌日になってもまだビリビリしていてそのレベルも変わりません。左手の親指・人差し指・中指の腹を別の指の腹にくっつけてみた時や、左手の指で何かをつまんだ時、人差し指でハンドクリームを塗ったりした時などにビリビリ電流が走り日常の作業に少し支障もあります。 もし神経損傷だった場合、これはしばらくしたら治りますか。何か治療が必要ですか。たまたま別件で耳鼻科でメチコバールを処方されて数か月ずっと内服しています。それを続けて、一週間後に採血の結果を聞きに行くまで様子を見ていても大丈夫でしょうか。

4人の医師が回答

股関節の炎症と股関節唇損傷について教えて下さい。

person 60代/男性 - 解決済み

 慢性腰痛で、整形リハビリ半年通っています。日常生活に変動はなく原因不明ながら、右側の足の付け根回り(鼠径部、外腰回り、臀部)に違和感が5カ月前より出始めて、歩きづらくなり、10分ほどの歩行や長時間の立位で炎症を感じるようになりました。尚、腰のレントゲンやMRIの診断では、ヘルニアや狭窄は問題ないとの診断でした。股関節のレントゲンとMRI(初めて)を撮ってもらった結果、股関節両側に軽い炎症がありました。骨は問題なく、変形性股関節症や大腿骨頭懐死は否定され、靭帯の損傷も不見当とのことでした。炎症は、両側で確認され、共に内側の上部当りとなっています。担当医師は、軽い炎症なので、問題はなく、気にしすぎないようにとのことで、経過措置でした。消炎鎮痛剤(外用、内服用)は継続処方されています。ただ、痛みは出る(10分以上の歩行時や1時間以上の運転時など)ので、気になっています。なお、炎症画像は両側ですが、痛みは右のみです。  1)炎症の件、出始めて3か月ほどで、少し緩和してきたように感じますが、まだ痛む時は痛みますし、歩く時の違和感は継続しています。日常生活(事務や営業的な仕事あり)はそのままで、運動も軽くはOKです、とのことです。今後の自分の注意事項や医師への対応についてご教示ください。  2)股関節唇損傷の件、画像では不見当でしたが、鑑別部門で判断してもらうとのこと。その際、判断するのに必要な画像及び状態は何になるでしょうか。当傷病の場合は、どのような症状(痛みの度合いなど)がでるものでしょうか。  以上、よろしくお願いします。

4人の医師が回答

生後3ヶ月、女の子の股関節検査について

person 乳幼児/女性 -

生後3ヶ月の時、検診センターでの股関節検査で再検査になりました。 『足の開きは悪くないが、レントゲンで診ると角度が浅い、成長するにあたって良くなる可能性もあるが、念の為検査した方が良い』 とのことで、月に1回整形外科でレントゲンを撮って検査することになりました。 そちらの病院では、オムツの上から布オムツを重ねて付けて、抱っこも足を出来るだけ開くように気をつけて生活して欲しい。とお話があったので注意して生活しております。 結果、現在6ヶ月になり、3回目の通院で、『骨が固くなってきたので、今後は経過観察でよい。今後も気をつけて生活して、通院はしなくても良い』とのことでしたので、本当に安心しました。 ここで質問なのですが、 ・最初の検査の時、角度が浅いというのは、何の角度の事でしょうか。 ・脱臼をしていなくても病名があるのでしょうか。 ・今後も、脱臼しやすい等の恐れがあるのでしょうか。 私の母が先天性股関節変形症のため、遺伝することもある&赤ちゃんの足を真っ直ぐにしないようにする知識は前からあったのですが、、気をつけて生活していたつもりが、再検査になり、赤ちゃんに申し訳ない気持ちです。 確かに癖?でよく足をピーンと伸ばしていることが多いので、気になっていました。 病院では、検査後で赤ちゃんも泣いていてゆっくり聞くことが出来ず、こちらで相談させて頂きました。 どうかよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

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