生後1ヶ月 上ばかり見るに該当するQ&A

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頭蓋骨縫合早期癒合症の三角頭蓋に関して

person 乳幼児/男性 -

1歳の息子ですが生後6ヶ月の頃、大泉門の早期癒合の疑いで何件か病院に行き、確定が難しかった為、 生後7ヶ月の大学病院の小児脳神経外科にてCTを撮ると確定診断ができると教えていただき撮りました。 その際、専門の医師の方に 息子のおでこに縦線があること おでこに青い血管があることは前からか?という質問がありました。 特に気にしておらずおそらく前からあったことを伝え、 CTを撮り、大泉門はまだ空いてるし個性の他も範囲内で問題なしの確定診断をいただいたのですが、 1歳になり未だにおでこに縦線があり 血管もあること、運動発達は伝い歩きまではできるのですが、 精神発達面が模倣、後追い、人見知り、指さしなどがほぼ全くなく… なんとなくネットで三角頭蓋について載ってる記事を拝見し心配になり相談させていただきました。 確定診断で問題なしといただいているので問題はないのは重々承知の上です。 少しでも安心したく質問させていただくことお許しください。 質問 1.CT画像を見返すと生後7ヶ月時点で素人目では前頭縫合が癒合しているように見えますが前頭縫合は生後7ヶ月で息子のように癒合することはよくあることなのでしょうか? 2.10ヶ月健診の時点で頭囲が45.7cmで成長曲線のど真ん中です。頭蓋骨早期癒合だと頭囲が小さくなる認識ですが、成長曲線のど真ん中であればきちんと脳が大きくなるスペースがあるから心配しなくても問題ないのでしょうか? 3.1歳0ヶ月の時点で後追い、人見知り、模倣、指差しなどがほとんどなくても1歳半まで様子見でいきなりできるようになるものなのでしょうか?特にこれまで意識して教えたりしてこなかったのですが、こちらから何かしてあげれることはあるのでしょうか? お忙しい中、恐れ入りますがご回答お待ちしております。

2人の医師が回答

幼児の斜視について

person 乳幼児/男性 -

1歳11ヵ月息子の斜視についてです。 生後10ヵ月の時に両眼性の間歇性外斜視、下斜筋過症と診断され、1歳3ヵ月で手術をしました。その後経過観察をしていましたが術後の戻りでまた外斜視、過下筋過動症になり、更に少し眼性斜頸があるので左目上斜筋麻痺の疑いがあると診断されました。 確かに親から見て、右目と比べると少し左目に上斜視があると思います。 再度手術になるのでまた経過観察中ですが、(1)これだけの斜視を併せ持っていて治るのでしょうか? 又、上目遣いだとほぼズレるのですが、両目とも右横や左横にズレます。(外側は外目に内側は内目に、外斜視に反対の目が合わせてる感じです)対人の顔横を見てる感じです。 勿論合うときもありますが、50cm程離れると真っ直ぐ見たときもズレます。近づくと合います。 (2)これは外斜視の症状なのでしょうか? 医師には斜頸してるから見えてると言われましたが、(3)視力が悪いのでしょうか? (4)前回の手術からどれぐらいの期間をあければ再手術可能なのでしょうか? 両眼視機能のために、早く治してあげたいのですが、またの戻りを踏まえると手術のタイミングがわかりません。 とても有名な医師に診てもらっているのですが、しっかりと目線が合う日がくるのか心配です。

1人の医師が回答

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