圧迫骨折に該当するQ&A

検索結果:4,213 件

87歳母、第12胸椎圧迫骨折の場合、他の臓器に影響が出ることはありますか?

person 70代以上/女性 -

87歳の母についての質問です。10日ほど前、第12胸椎圧迫骨折をしました。整形外科に通院中です。以前もこちらで相談をさせていただいた時、複数の先生からコルセットを作ってもらうようにとのアドバイスがありました。通院中の病院ではコルセットは勧められませんでした。こちらからも必要かどうか聞きづらくて聞きませんでした。今は1週間に1度のエルシトニンという注射とカロナールの服用のみです。母はとても痛がっています。骨折なので仕方がないとは思うのですが、あまりに痛がるので、かかってる病院で痛がっていることを伝えましたが、カロナールの服用の継続を勧められるだけでした。ただ、1日3回を1日4回までだったら服用してもいいというお話がありました。カロナールを飲んでも痛みが治らないため、他の薬を希望したのですが、以前他の薬が合わずめまいや吐き気が生じたのでそのことを考えての処方だと思います。湿布薬を貼ったり塗ったりしているのですが、湿布薬を使うと余計痛いと言ってやめてしまいました。ここ数日は失禁もしてしまうようになり、骨折の影響ではないかと心配しています。以前から尿が出てしまうということはあり、泌尿器科にかかっていてベタニスという薬を服用しています。最近は症状が治まっていたのですが、また尿が出てしまう症状が出始めて母はとても気にしています。圧迫骨折が原因で尿が出てしまうというようなこともあるのでしょうか。圧迫骨折が原因で他の臓器に悪影響が出てくることもあるのでしょうか。痛み軽減は時間が経つのを待つしかないのでしょうか。痛みを和らげる方法などありましたら教えてください。本日2度目のエルシトニン注射を打ちました。骨を強くする?薬を新たに処方されました。薬剤師の話だと1年ぐらい飲み続けるような薬のようです。こんな治療で良いのでしょうか。痛みでやっと歩いているような状態で、通院以外の外出はできません。

5人の医師が回答

母が圧迫骨折のため痛み止め使用中、また便秘が続き、ショートステイ先で夜間のせん妄がある。

person 70代以上/女性 - 解決済み

80代の母が圧迫骨折になりました。同居家族は、息子の自分だけで仕事があるためショートステイを利用しました。 ところがショートステイ先で夜間の暴言、いないはずの人がいたと妄想があり、せん妄かと考えてます。ひどくはありませんが、認知症の症状も以前からありました。 痛み止めを毎食後服用し、痛み止めの湿布も併用してます。そのせいか10日以上便秘が続いています。 この土日に一時帰宅しますが(初めての一時帰宅です)、便秘の解消について、取り敢えず市販の便秘薬を服用させるか、大至急病院を受診すべきか迷ってます。 また、痛みが落ち着いたら、デイサービスを利用して(骨折から1ヶ月程で)、平日の昼間の見守りをしてもらうことも、認知症予防のためにも検討してます。もしデイサービスを利用しない場合は、ショートステイの利用を継続することになります。(仕事が休みの土日は帰宅させるつもりです)これまで週3日デイサービスを利用し、本人も知り合いが居たこともあり前向きに利用してました。  心身とも機能低下を心配しており、少しでも早くデイサービスに切り替えるべきか迷ってます。アドバイスを頂ければばと思います。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

81歳 腰を圧迫骨折しました。持病は多発性骨髄腫(休薬中)、骨粗鬆症です。

person 70代以上/女性 - 解決済み

3月の末に、リハビリに行きまして、自宅でできることで、腹筋と言われてきました。 腹筋と聞いて、驚きました。母は便通改善にもなるし、ふらつきの原因が緩和される大切なプロセスだと言われて、腹筋をしようとしました。でも、持病のことが気に掛かり、仰向けで首を上げるくらいにするだけでも、腹筋体操になるのではと言いまして、それをしました。3日後くらいから、腰の様子がおかしいと言いまして、座ってできることをと、アイロン掛けをした後に、決定的に、腰を痛くしました。週明けに近所の整形に行くと、古い骨折と、最近できたと思われる骨折があると言われ、コルセットを作ることを言われました。詳しくはMRIをしなくてはいけないと言われました。 ただ、持病の検査もあり、結局MRIはキャンセルしました。整形外科の先生にはリハビリにはきても大丈夫で、お風呂も問題ないと言われました。ところが、他では、お風呂もやめた方がいいと言われ、リハビリはもっての外、と言われました。 現在は、カロナールを一日3回服用しています。今後、この痛み止めの飲み方、生活の仕方としてはどのようにしていけばいいのでしょうか。入院くらいのつもりの生活を1ヶ月くらい考えた方がいいのでしょうか。

6人の医師が回答

89歳の母親、腰椎圧迫骨折で自宅療養1ヵ月、座位・歩行時に左臀部に激痛が継続

person 70代以上/女性 - 解決済み

89歳になる母親が、6月3日に整形外科で腰椎(第3)の圧迫骨折と診断され、自宅療養するよう言われました。 発症から2週間後(6月14日)にコルセットができあがり、ベッドから起き上がった際は装着をしておりましたが、その頃から少し歩き出すと左側臀部に激痛があらわれ、ベッドに横たわる際もとても激しく痛む(起き上り時も同様)ようで、必死の思いで横になるという状態になりました。 3週間後(6月22日)に、再度、整形外科を歩行が困難なために車いすで受診しレントゲン撮影をしましたが、医師からは「動かないと歩けなくなるので、これからは少々痛くても我慢して歩いたほうが良い」と言われました。その際、「歩くと左の臀部が痛くて、とても歩けません」と伝えたところ、「痛みはだんだん治まってくるから、頑張って歩いて下さい」と言われ、次回は3週間後に受診するよう言われました。 その後、1週間が経過しようとしていますが、本人も歩こうと努力をしているのですが、歩き出して1分もしないうちに左の臀部が痛くなり、歩けなくなってベッドへ戻り、その際に大変痛い思いをしてベットに横たわって(起き上がり時も同様)の繰り返しが続いており、痛みを気にしてほとんどの時間をベッドで過ごしております。 なお、上記ベッドへ横たわる際には激しい痛みがありますが、そのままの状態で少し痛みが治まるのを待ってから仰向けになると、痛みは解消するそうです。 臀部の痛みの原因が腰椎の圧迫骨折の影響なのか、または別に原因があるのか。 このままの状態で、今しばらく我慢していれば痛みはなくなるのか、それとも何か手当をした方が良いのでしょうか。 これまで、ほぼ寝たきりの状態ですので、引き続きこのような状態では歩けなくなってしまうのではないかと心配です。 ちなみに食事はほぼベッドで横になったまま、トイレはベッド横に設置のポータ利用しています。

6人の医師が回答

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