更年期の動悸に該当するQ&A

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病気の証明は出来ますか?

person 40代/女性 -

数年間、更年期障害だと思っていた心身の不調がありました。更年期だから我慢しようとか、大丈夫だと自分に言い聞かせて長年生活していました為、仕事のミスは多くなっていました。昨年11月頃より、身体の症状、主に動悸と発汗とため息が異常に多くなり、また仕事で取り返しのつかない大きなミスをしてしまい、知人のアドバイスで心療内科を受診した所、適応障害だとわかりました。 心療内科の先生にお話を聞いていただき、思い当たる心身の症状が、目から鱗で、まだまだ完治には程遠いですが、安心感で落ち着きだけは取り戻してきました。 しかし先の通り、仕事で取り返しのつかないミスをしてしまい、会社へ診断書を提出し今現在は病気だと認識していただき、ある程度御配慮もいただいているのですが、長年受診せず、自分の病気に気づかなかった時代に重ねてしまったミス等が大きな問題になってしまいました。 ずっと苦しかった自分の症状が全く違う病気で、ようやく苦しみから開放される安堵感にいる私です。長年故意に受診しないなんてあり得ないのですが、信じていただけません。 心の病気は自分で気付けないことが多いから大丈夫だよ。と、ありがたいお言葉も頂いたのですが、仕事社会は責任重視なので、長年自分の症状に気付かず受診しなかったことを証明しないと、かなりの代償があるそうです。 診断書の他に、何か少しでもわかっていただける方法はありますか?

3人の医師が回答

ミルタザピンと怠さ

person 40代/女性 -

いろんな症状が重複して、これまで循環器内科、脳神経内科、心療内科といろいろ受診しました。もともと慢性上咽頭炎を抱え治療をしてまして、かなりのストレスはあり自律神経の乱れだろうと思ってました。お腹を壊したのをきっかけに動悸が始まり、体力も落ちてたので家で簡単なヨガでもと始めた矢先、背中かドクドクなるような動悸で眠れない日がありその日を境に不眠症になりました。1ヶ月ぐらいで体重が3キロ減っており、筋肉も落ち体が細くなってました。レンドルミンや抗うつ薬など試しましたが翌日に残りキツいので辞めました。薬無しで眠れるようになってきましたが、動悸や朝の怠さや息苦しさ、筋力低下、休息時の筋肉のピクつき、怠さや脱力感。特に背中や二の腕、肩、首の筋肉の痩せと脱力感がすごく、筋肉がこそばゆい?しびれが治る時の感じ?で気づくと手を握りしめてます。横になってもその感じが気持ち悪く休めません。マッサージも逆効果です。心療内科で異常感覚だろうと言われました。一日の中や日によってで調子の良い悪いがあり、特に休息時に怠さや脱力感がおきます。動いてる方が楽な時が多いです。脳神経内科の先生には疑わしい症状がこれとなく何とも判断しにくいといわれました。食べることもきつくキツさがピーク時は左足、両腕に力が入りにくい、息苦しさもあり救急にいきましたが多少の栄養不足で血液検査の異常はありませんでした。今は3食頑張って取るようにし体重の減りも止まってますが思うように増えません。(2週間で1キロ増)痩せて筋肉が落ちるとこんな症状が起きるのでしょうか?調子良い日の次の日の朝は脱力感が酷く体から動きを取り戻すまで時間がかかります。一応来週、更年期の検査もする予定です。先日、とりあえず脳を休ませてとミルタザピンを飲みました。よく眠れましたが、翌朝のめまい、怠さが酷く体に力がはいりません。食後、入浴後の動悸もあります。

2人の医師が回答

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