食欲不振、体重減少が続いた為、10月の初旬に胃カメラを行いました。結果は軽い 十二指腸潰瘍と良性のポリープ、これは除去する必要のないものとの診断でした。その後、胃の不快感が治まらない為、10月中旬にCT造影検査を行いました。その結果、他の臓器に異常はなかったのですが、胃の壁があつくうつっているとの診断を受けました。消化器の先生は、先に行った胃カメラに異常は見当たらないし、胃がんなどを疑うような所見も見あたらないので、大丈夫です。こういう事はよくあることなので、胃カメラで問題が無い限りあまり気にするものではないとの説明を受けました。先生のおっしゃる通り胃カメラで異常はなくても、CT造影で上記のような結果はあるのでしょうか?何か別の検査をしたり、再度胃カメラなど行った方が良いのでしょうか?まだ、食欲不振や体重減少が続くだけに何だか不安です。検査は胃腸科専門の病院で行いました。
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