てんかん嘔吐に該当するQ&A

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9歳娘の周期性嘔吐症について

person 10歳未満/女性 -

現在9歳の娘ですが、かかりつけの病院にて周期性嘔吐症と診断されており、救急外来表も頂いております。 4歳頃から発作があり、(年2〜3回程) 7歳頃から1ヶ月に1〜2回のペースで回数が増え、夜中、朝方寝起きが多く、 嘔吐は1時間に2〜3回、毎回嘔吐物に血が混ざるまで、かなりぐったりとして経口での水分補給は不可、 1日〜1日半くらい続くので症状出た場合は脱水防ぐため入院し点滴を受けます。 点滴を受けても嘔吐の勢いは弱まらず、24時間経過したくらいから徐々に嘔吐回数が減っていき、症状が軽快していく感じです。 処方されている薬はトリプタノール、便秘薬のモビコール、イミグラン点鼻薬です。 効果は正直あまり無いように感じられます。 血液検査も特段指摘があるわけでは無く、 2年前は脳のMRI検査も受けましたが当時の異常はみられなかったようです。 これらをふまえて頂いたうえで特に相談させて頂きたい事ですが、 ・他に疑われる疾患(分泌異常等)検査した方が良い事、ありそうでしょうか? ・てんかんの可能性は無さそうでしょうか?(従兄弟にてんかん疾患あり)主治医に相談したがその可能性は低いのでは?との事です。てんかんの検査はして無いです。 ・てんかんに効果あると言われているパルブロ酸が周期性嘔吐症にも処方される事があるのは何故なのでしょうか? ・点滴輸液、吐き気どめ入れても嘔吐の勢いが弱まらないのは何故でしょうか? 対症療法により嘔吐を止める事は何をしても不可能なのでしょうか? 現状お手上げ状態のような感じで、なんとか年齢を重ね自然治癒していけば、と日々祈る毎日です。 主治医の先生以外にも少しでも他の多くの医師の方々に、何かアドバイスを頂ければと思いました。 どうぞよろしくお願い申し上げます。

4人の医師が回答

長時間ビデオ脳波モニタリングについて

person 30代/男性 - 解決済み

とある本を読んで、長時間ビデオ脳波モニタリング検査が気になっています。 これまでの病歴を以下に示します。 病歴: 20xx年y-1月 意識消失、嘔吐 20xx年y月: 脳腫瘍手術 20xx年y+1月:てんかん発作発症(詳細は下記参照) 20xx+1年: 脳腫瘍再発手術、その後発作再発 発作の記録: 1. 日時: 20xx年y+1月 18時頃 抗てんかん薬服用なし 場所: リハビリ病院 状況: 夕食後に立っている状態で急に脳内に電撃が走り、2-3秒で身体が動かなくなり意識を失う。 看護師のメモ: 18:30に床に倒れているところを発見。嘔吐、応答なし。19:30に記憶が徐々に戻る。 2. 日時: 20xx+1年 17:00頃(再手術2日後) 抗てんかん薬服用あり 場所:手術した病院 状況: リハビリ後に立っている状態で手足に電撃感が広がり、最後は右目の奥に電撃感、3-4秒後に意識を失う。 覚えていること: 1時間後に意識が戻るが、現実と夢の狭間で混乱。ベッドの手すりに血が付着、夜中に嘔吐。 その他の症状、心配事: - 最後の発作以降、半年以上経過したが、全身発作は起こっていない - 朝起きた時に体がすごく疲れていることがある。そのせいか日中の活動に支障をきたす - 夜中にてんかん発作が起こっている可能性がないか心配。 お聞きしたいこと 1.自分は、長時間ビデオ脳波モニタリング検査の対象でしょうか。 2.対象であった場合、実際に入院する何ヶ月前にその病院を受診すればよいですか。病床数の関係などですぐにやりたくても、結構先まで埋まっている感じでしょうか。 初めてのことで分からないことが多いのですが、ご検討よろしくお願いします。

5人の医師が回答

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