アンブロキソール咳に該当するQ&A

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クループと軽い肺炎で退位後も咳がとれません…

person 乳幼児/女性 -

1歳3ヶ月の女の子(保育園いってます)です。9/22に39.8度まで発熱、受診しましたが夜から呼吸が苦しく眠れなくなり改めて9/25に受診したところCOPDが85で入院になりました。その後、解熱し呼吸も普段通りになったため9/27に退院できたのですが、その後もお咳が取れず特に夜間は何度か咳き込んでしまいます。(1-2度起きます) 入院の際は一般的なウイルス検査をしましたがどれも陰性で、軽い肺炎状態であることと、何よりその上部分に炎症が強く、気道が狭くなっているという説明を受けました。 もちろんその時よりも症状は軽くなりましたが、それから咳が取れずにいます。特に夜寝付いた後から2-3時間は咳き込んでたまに起きてしまうこともあります。寝返りも多く熟睡できてなさそうです。 昨日、インフルエンザの予防接種にいきましたがその際にカルボシステイン、アンブロキソール、プロカテロール、レボセチリジンを処方頂き吸引と鼻吸いも行って頂きましたが今のところ改善が見られません。 今だけの状態をみると酷くはないと思いますが、ここまでしつこく長引くことを心配しています。しっかり治らないということは、何かあるのでしょうか?それともこの月齢だとこれくらい長引いてもおかしくないのでしょうか?

5人の医師が回答

44歳女性、昨日コロナ判明、副鼻腔炎の抗生物質必要か

person 40代/女性 - 解決済み

44歳女性、軽い喘息持ちです。 昨日から発熱し、病院で検査しコロナ陽性でした。 もともと一昨日から鼻の奥とおでこの痛みがあり、副鼻腔炎かと思っていました。 昨日から黄色い塊の後鼻漏が1日1〜2回出るのと、今のところあまり咳は出ていないのですが、今日急に一度ゴホゴホと咳をしたところ、黄色い塊のたんがでました。(これは後鼻漏かもしれません。) 酸素飽和度はずっと98くらいです。 昨日は熱と頭痛と鼻詰まり涙目で、今は少し頭が重い感じと、鼻水鼻詰まり涙目がひどく、熱は36.8から38度の間を行ったり来たりしています。 現在下記の薬を服用しています。 ・アンブロキソール塩酸塩錠15mg ・トラネキサム酸250mg ・カルボシステイン500mg ・ベクロメタゾン点鼻薬 ・アテキュラ吸入用カプセル中容量 ・モンテルカスト錠 これらに加えて、副鼻腔炎の治療で、抗生物質も飲んだ方がいいのか、まだ上記の薬で様子を見ていいのか悩んでいます。 ネットで鼻漏がコロナの重症化リスクの因子の一つというのも見て気になっています。 また、コロナ罹患中でも診て頂き薬を処方してもらえる病院はあるのでしょうか。 教えて頂けますと幸いです。

3人の医師が回答

長引く高熱・その後の咳 風邪の診断

person 10代/男性 - 解決済み

16歳、高校生男子です。 12日夜に発熱38度代になり 13日お昼ごろインフル、コロナの検査をし陰性でした。 その後14日も一日中38度代から40.4度をいったり来たりしており夕方、12日に行った病院で血液検査と肺のレントゲンを撮って頂き異常なしでした。 その時の血液検査がCRP定量2.6、LYM %が13.4で数値が外れていましたが、異常なしで風邪との診断でした。 12日夜から1日3回トラネキサム酸250mg・レスプレン20mg・アンブロキソール塩酸塩15mgと、 毎回6時間おきにアセトアミノフェン2錠を飲んでいます。 食事や水分はいつもよりかなり少なめですが少しづつでも取れており、トイレも行けています。 13日ごろから咳が出始め今は腹筋が痛くなるほど頻繁に出ます。 頭痛もひどいようで起きれずトイレ以外はずっとベットに寝ている状態です。 今日の熱は37.7度〜39.2度程です。 部活で風邪が蔓延しておりますが、こんなに熱が長引く風邪はあるのでしょうか?とても心配です。 月曜日に熱が下がらなければもう一度病院に行った方がよろしいでしょうか? 熱が下がったら咳もなくなりすでしょうか? よろしくお願い致します。

6人の医師が回答

副鼻腔炎の咳とチックによる咳の違い

person 10歳未満/男性 -

平素よりお世話になっております。 相談内容は【副鼻腔炎による咳】と【チックによる咳】の違いです。 御一読いただき、誠にありがとうございます。 相談対象者は6歳男児で、今まで特に病気等に関する指摘を受けたことはございません。 経過を以下に記載します。 2025年8月初旬 ・日中の単回の咳払いが気になるようになる(夜間は全く咳払い、咳をしない)。 ・耳鼻科を受診し、レントゲン写真により副鼻腔炎と診断される。 ・クラリスロマイシンおよびカルボシステインを1ヶ月使用後、カルボシステインのみ2週間使用後に改善した。 2026年1月初旬 ・同様の咳払いがあり、耳鼻科が受診出来なかったため、近医の小児科受診し、風邪と診断される。 ・昨年8月にも同様の症状だったものをお伝えするも、副鼻腔炎であれば小児は自然治癒するとのご説明を受ける。 ・カルボシステインおよびアンブロキソールを処方される(2週間内服後、再受診し、追加で2週間)。 ・気になる場合には、耳鼻科にてレントゲンを撮ってもらってくださいとの指示有り。 2026年2月初旬 ・咳払いが収まらないため(夜間は全くなし)、耳鼻科を再受診し、レントゲン等により副鼻腔炎と診断される。 ・前回同様、クラリスロマイシンおよびカルボシステインを1ヶ月使用後、カルボシステインのみ2週間処方される(現在はこの時点)。 ・親の気のせいかも知れないが、咳払いの強さが増しているような気がする。 ・本人にいわせると、鼻水が喉に垂れてくるから咳をしているわけではないとのこと。 副鼻腔炎による咳は長期に渡るものなのでしょうか? また、調べてみるとチックでも咳払いをするようなのですが、普通の咳とは違うのものなのでしょうか? かれこれ、2ヶ月半、咳払いが止まらない状況でした。 心配でなりません。 たいへん御多用と思いますが、ご教示ください。

4人の医師が回答

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