コロナ感染後足の痛みに該当するQ&A

検索結果:203 件

80歳の母親、透析シャント作成からの経過について

person 70代以上/女性 -

80歳になる母親のことでご相談させて頂きます。 検診でのタンパク尿指摘、高血圧で専門医にかかって今年で丸12年。厳格な食事療法を頑張ってきましたが、今年に入りカリウム上昇、腎性貧血も加わりクレアチニンも短いスパンで急上昇、足の浮腫みも出始めていたため(すごく頑張ったのですが)主治医から透析導入を示唆されました。不安でパニック状態の母を何とか説き伏せ、シャント手術を受けました。 術後は左腕(手術した)だけが腫れ上がり、医師からは「引いてくるから」とのことだったのですが一向に引かず、抜糸予定の2週間後でもパンパンなまま。医師は「このままだと抜糸できない。先に透析導入した方が」ということで、翌日(11/2)から早速開始。でも腫れは引かず赤みと熱感がある日も。蜂窩織炎や細菌感染も疑われたがCRPも低い(抗生剤投与)とのこと。透析は週3回受けてるけど腕の腫れは引かず(痛みはないらしい)。12月に透析中に発熱(39℃台)内服で少し下がるがフラフラするので入院。退院後は内服薬の効果か?体調落ち着いてたが(腕は腫れたまま)1週間後にまた発熱。高熱のため入院(PCRは2回とも陰性)。 医師は「入院中にアレルギー反応や腫れの原因を調べたい。アンギオも保留で。場合によってはシャントの再作成になるかもしれない」と。 昨日、電話で「シャントの狭窄(と言われたような…)があるのでバルーン手術をします」と。コロナなので会えないし「お願いします」と私。 また今日も、電話で「シャントの音が聞こえなくて。狭窄があるのでまた手術します」と。 すごく前置きが長くなりましたが、お聞きしたいのは ●シャント肢の腫れ?浮腫み?は透析していても続くものなんでしょうか? ●シャントの狭窄の頻度も回数も、母のような症例はよくあるのでしょうか? (長文失礼しました。足りない部分は補足します)

2人の医師が回答

1週間ほど前から続く腹部の蕁麻疹のような皮膚炎

person 30代/女性 - 解決済み

1週間弱前から胸のすぐ下から足の付根よりすぐ上のあたりまでびっしり蕁麻疹のような皮膚炎が始まりました。非常に強い痒みもあり常に腹部を冷やしていないと寝られないレベルです。蕁麻疹のように時間が経てば消えるということもなく、発生してから今までずっと真っ赤に腫れたままです。時間が経つにつれて、手首の内側や、耳たぶや首前のあたり、前腿にもポツポツ毛穴が盛り上がるような発疹が出始め、腹部のように腫れ上がってはいないですが痒みが出てきています。 今までの人生ですごく蕁麻疹が出たのは明らかにストレスが溜まっていた時期に一回だけで、特に食物アレルギーもないですし、アトピー持ちでもありません。原因で強いて考えられることと言えば1ヶ月強前に虫垂炎で手術をしました。腹腔鏡手術でそれ自体は問題なく終わり、傷跡も順調に閉じていっています。 関係あるかわかりませんが、趣味でポールダンスを運動を兼ねてしているのですが、傷口に痛みを感じなくなった3週間後ぐらいから再開しました。患部に直接触れないようにはもちろん気をつけてはいますが、皮膚の摩擦を使って体を支えたりする競技なので、皮膚にはそれなりに負担はかかる運動です。ただ8年ほど週3-4日続けてますが、これまでポールが原因で皮膚炎などになったことはありませんので、金属アレルギーでもないと思います。 コロナ禍でオンラインでの受診ですが、手術執刀医に患部の写真を見ていただいたところ真菌感染じゃないかと言われました。それでジフェンヒドラミンをかゆみ止めに、クロトリマゾールを殺菌のため塗って今3日目になりますが、今のところ一向によくなる気配はありません。ジフェンヒドラミンも多少は効くときもあるのですが、基本的に思考がぼーっとする副作用の方が強く、かゆみと合わせて生活に支障が出ています。 ご教示よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

熱中症かコロナか。熱中症なら長引くタイプなのか…

person 20代/女性 - 解決済み

5日(土)1日に摂取した飲み物はお酒500ml1本。その後少ない睡眠時間で日曜に美容院へ。 美容院では対策で冷房入っていないレベルで暑く、ものすごく体内に熱がこもる施術を約3時間受けました。 そのあと日が照っているのは15時半から18時半までの間でしたが直射日光の当たる屋外でスポーツ観戦をしておりました。その時点で頭痛が我慢できなくなりロキソニンを飲みましが全く効果なし。 日曜の寝につくまでの水分量はお茶800ml程度です。食欲はありました。 月曜が近づくほど体調不良が目立ちはじめ下半身の怠重さ、頭痛、身体の火照り、足の指をつるが主な症状でした。この時点で発汗は普通でした。 その後いつも通り熱いお風呂に入り、そこから一気に体調が悪化しました。 悪寒旋律、41.0度の熱、皮膚が異常に熱い、熱がこもっている、だけど汗が全く出ず着込んで毛布まで被って暖房を入れてしまいました。 月曜の朝になると汗びっしょりで熱は35.8度までさがってました。41.0度まで出ていたのは水曜になると同時に終わりました。 嗅覚や味覚に異常はなく、喉の痛みも咳も息苦しさもありません。感染者・濃厚接触者との接触もありません。 水曜に近所の内科に行き診断をしてもらいましたが【たぶん熱中症】【意識もあり自力で水分補給やトイレに行けているので点滴や入院治療は必要ない】と言われました。 そして今金曜になりますが完全な平熱まで下がることはなく、36度後半から39度台までをいったりきたりしています。 昨日から昼間に水風呂に顎まで20分浸かっているのですが、それから5時間程度は35度台後半でいられます。 トイレの回数も水曜までは頻尿でしたが今は通常気味です。色も透明です。腹痛を伴わない水下痢が火曜と水曜にありました。 汗も初期よりは大量にかけるようになりました。 コロナの可能性もありますか?

5人の医師が回答

リウマチ性多発筋痛症でCRPが高い状態が続いているが生命予後は

person 60代/女性 -

以下の経緯から3つ質問させてください 1、CRPが高い状況は生命予後にどの程度影響があるか。 2、糖尿病、骨粗鬆症、緑内障の持病があるがこのままステロイドを続けていいか 3、現在近くの内科で診察を受けているが膠原病専門の病院で診察を受けるべきか 経緯 2年前の秋に足が重くなり、起床時体が硬直し起き上がるのに3分位かかり、両足先から象の足のようにむくんだため受診。 血液検査の炎症反応(CRP22)が高いため即日入院。 レポフロキサシンを5日間服用。熱下がらず。筋肉の強ばりとれず。 心エコー・心電図や内臓CT異常なし。 プレドニン15mgに変更。熱が下がり、筋肉の強ばりは弱く痛みもとれ、朝起きれるように。 →リウマチ性多発筋痛症の疑いとの診断。 その後CRPの値下がり、強ばり改善。 2週間後退院 数日後、コロナ感染。自宅療養。発熱なし。 バクトラミン服用の日の夜に39度以上の発熱を繰り返すため薬が原因と疑い服用中止→その後発熱なし CRPが順調に下がっていた(22.29→16.26→9.28→0.32→1.64→6.83→0.06→1.92→1.31→0.49) ためプレドニンを減量していたが、CRPが少し上がってきた(→0.66→1.19→1.44→1.82) 退院以降、体温は37℃未満 半年前に転倒して胸部を強打したため(骨折なし)かCRPの値が10.17に上がり腰のこわばりも感じるようになった。 プレドニゾロンを3mg、5mg、7mgと増量。 その間CRPは10.17→11.85→6.84→7.43→6.05と僅か下がっているが高いまま。 11.85→6.84の間に少し風邪気味になり39.4℃の熱で意識朦朧となり1週間入院。 抗生物質の点滴を受け改善。  今までこわばりが腰のあたりにあったが首のあたりになってきた。  他にも ・睡眠時間が多くなるとこわばりが強くなる。 ・起床時よりも昼頃になるにつれてこわばりが強くなる。 ・昼前や午後に疲れて毎日昼横になっている。横になった後は少し楽になる。 という状態。  CRPの値が続いていることによって体に何か悪影響がないものなのか。 現在服用中の薬 プレドニン錠  5mg/日(朝食後) プレドニゾロン錠 2mg/日(朝食後) 糖尿病 グリメピリド錠 0.5mg/日(朝食後) メトグルコ錠  1000mg/日(500mg/朝食後・500mg/夕食後) 骨粗鬆症 エルデカルシトールカプセル0.75μg 1カプセル/日 リセドロン酸Na錠17.5mg     1錠/週 緑内障 ザラカム配合点眼薬 1回/日 10年前 白内障手術 3年前 圧迫骨折、第2腰椎・第12胸椎圧迫骨折。コルセット固定。

5人の医師が回答

膠原病(特にSLE)の疑いについて

person 20代/男性 - 解決済み

2ヶ月前から以下の症状出て膠原病(sle)の症状に合致するため心配で病院受診し血液検査。 6/10頃:皮膚の赤み出る、37度台の熱が1週間続き治まるがその後また出る事ある、喉の痛み、首や喉のリンパが腫れ1週間くらいで治まる 6/19頃:足が重い、手がすぐ疲れる 同時期:亀頭包皮炎(6/24皮膚科にて) 6/20:内科で血液検査 赤血球、白血球、血小板等基準値内 尿蛋白定量2.2、クレアチニン0.87 抗核抗体ANA40未満、CRP0.013、C3は97 lgG1634、lgA195、RF定量5未満、抗好中球細胞質抗体PとMはともに1.0未満 Free T4は1.06、TSHは1.61 7/1:コロナ感染 7/10頃:関節痛、息苦しさ、体温調整が不調の自覚、飲み込みにくさ、歯肉炎 7/20頃:動悸、不整脈、脈拍多の時ある 7/17:内科で血液検査→特に問題なし β2-マイクログロブリ149 7/29:総合病院神経内科で血液検査と神経伝達検査するも問題なし 併せてsle検査→範囲では問題なし 8/5:同総合病院皮膚科受診するも問題なし 日光過敏症は出ておらず亀頭包皮炎もこの程度では問題ない 8/6内科で再度血液検査(膠原病) 抗核抗体ANAを再実施40未満 PR3-ANCA1.0未満 上記の検査結果は別添の通り。やった範囲では特に問題なしと言われたが症状あるため保険適用外の検査も実施中。総合病院への入り方が市中の神経内科→総合病院神経内科だったため(手足が動きづらい症状から)そこで問題なしとされた後に、今後同病院の心療内科に回される予定です。現在は、日光にあたると出る皮膚の赤みと動悸・不整脈で困っています。この状況で膠原病のリスクはあると考えた方がよいでしょうか?まだ必要な受診や検査がありますか?心療内科はその後の方がよいでしょうか?

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)