モザイク胚に該当するQ&A

検索結果:167 件

これから採卵か移植かの選択

person 40代/女性 -

来年の6月に43歳になります。去年の9月に移植したのですが、10週で稽留流産となりました。それからまた採卵を続けてて今に至ります。流産をしてからの採卵は全てpgtaに出せるものは出しました。10個程出して、1つが高頻度モザイク(5日目凍結胚4BB)、1つが1番の低頻度モザイク(5日目凍結胚4BB)、1つが16番の低頻度モザイク(6日目凍結胚6BB)でした。 これからまだ採卵を続けるか、移植をするか悩んでいます。 医師は担当医はおらず、毎回診察のたびに変わります。院長からは保険で採卵できるうちは、正常胚とれるまで採卵した方がいいと言われました。 他の先生では低頻度モザイクはほぼほぼ正常という先生もいます。 今移植できそうなのは1番と16番の低頻度モザイク、一年前に採卵した未検査の5日目凍結胚4BA(ICSI)が3個、5日目凍結胚3BB(ふりかけ)一つがあります。残りは4BCの受精卵が3個から4個です。 この場合、正常胚を目指して保険が使える間採卵を続けるか、もう移植にするか悩んでいます。 今ある低頻度モザイクの出産できる確率はどれくらいあるのでしょうか。 また、私の場合の移植する優先順位の受精卵を教えていただければと思います。

1人の医師が回答

AMHがかなり下がり0.2になってしまいました

person 40代/女性 -

40歳2ヶ月  0.62 4ヶ月   1.02 41歳1ヶ月  0.81 10ヶ月 0.20 ←昨日 昨日、クリニックで10ヶ月ぶりにAMHを測ったら0.81→0.20まで下がっていてショックを受けています。 40歳2ヶ月の時ともうすぐ42歳の現在の差はこんなに大きいものでしょうか? 今回、転院しておりクリニックにより数値が変わるようですしAMHは変動するようですが、最近、卵が採れなくなってきており何故なのか不思議に思っていました。 41歳10ヶ月ということと、年齢の割に染色体異常が多く9個PGT-Aに出しましたが、正常胚0。染色体異常の割合が多い人でもPCOSの人だと一回に20〜30個採れるので有利です。私の場合だと採卵を続けるしかないと先生に言われましたが、保険適用は3回のみで現在採卵を5回しておりPGT-Aもたくさんしてきて経済的に厳しいため、後、2回の採卵で終了します。 やっと一個の胚盤胞ができる人でもそれが正常胚で妊娠する人はたくさんいます。今回、採れそうな数は4個と言われていましたが、AMHがかなり下がったため2個の可能性もあります。卵が採れない場合、PGT-Aをすると本当はモザイクの可能性がある胚が異数性と判定され捨ててしまっている可能性があると知り今回はPGT-Aをせず移植します。 私のような場合でも妊娠、出産する人はいるでしょうか?可能性はあるでしょうか?(ちなみに3回移植しましたが全てかすりもせず着床しやすい体質かはわかりません。子宮側の検査は全てして治療済みです)

1人の医師が回答

PGT-Aの誤判定について

person 40代/女性 -

41歳で、今までPGT-Aを8個しています。ちなみに今まで正常胚はなくモザイク1、判定不可1、異数性6です。 AMH0.65で採卵1回目では8個胚盤胞になり4個PGT-Aに出せましたが、採卵2回目では1個、採卵3回目は凍結なしで出せず、採卵4回目では3個、採卵5回目の培養結果は今待ち中ですが、おそらく1、2個だと思います。今はおそらくAMH0.8で採卵数は平均3〜4個で1回に出せるPGT-Aが少ないため、PGT-Aをせず2個移植をした方がいいのでしょうか? PGT-Aは誤判定もあると聞きます。私が行っているクリニックが外注しているIgenomix社の説明には精度は80〜90%と書いてありました。 移植と出生前診断の値段を考えるとPGT-Aの方が安いこともありPGT-Aをしていました。異数性が多いとわかったことで刺激薬を変更することもできました。ただ後、卵を6個採ったら終了することにしています。その中でPGT-Aに出せる個数は少なく、今までPGT-Aに出し異数性だと判定されたものの中に正常胚が紛れていなかっただろうか?と思ったりしています。 PGT-Aの誤判定は結構言われているのか、私のケース(出せる個数が少ない)では今後PGT-Aをしない方がいいのか他の先生の意見をお聞きしたいです。推測でも構いません。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

第二子妊娠の可否についてのご相談

person 30代/女性 -

いつもお世話になっております。 現在38歳の女性です。 今年、約3年間の不妊治療の末に体外受精で第1子を出産しました。今後の第二子妊娠について、医師の立場から見て、希望すべきか控えるべきか、ご意見を伺いたくご相談させていただきます。 妊娠中の経過は以下の通りです: • 妊娠中期までは大きな問題はありませんでしたが、24週で子宮筋腫の変性およびそれに伴う子宮内感染症を発症し、子宮収縮が起きたため切迫早産と診断され入院加療となりました。抗生剤の投与で子宮収縮は落ち着き、妊娠継続できました。 • 28週頃より妊娠糖尿病を発症。インスリン治療を開始しましたが、持続型インスリンにアレルギー反応が出たため、治療には苦慮しました。 • 最終的にはなんとか37週まで妊娠継続でき、逆子のため帝王切開で出産となりました。 • 妊娠中の血圧は常に正常範囲でした。 • 子宮筋腫は現在も多数(数えきれないほど)存在しています。 • 凍結胚は4個残っており、うち**1個はPGT-A検査で「低頻度モザイク」**とされており、残り3個は未検査です。 なお、妹の子ども3人がそれぞれ支援が必要な状態であるため、自分の子どもについても慎重に様子を見たいと考えており、第二子妊娠は早くても40〜41歳頃になる見込みです。 このような背景をふまえた上で、医師の立場から、 「第二子妊娠は医学的に控えた方がよい状況」なのか、 それとも「条件付きで挑戦は可能」なのか、 ご意見をいただけますと幸いです。 お忙しい中恐縮ですが、よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)