今日、会議(2時間弱)に参加していたら右手の色が悪く紫がかった色になっていることに気付きました。
3日前の午後に会議に参加したときにも同じことがありました(午前と午後に1時間半程度ずつ会議がありました)。
色が悪くなったときに左右を比べると、右手のほうが少し冷たい感じがありました。
どの会議も椅子に座った体勢で、途中から後頸部から背中や肩(右側中心)に張りを普段より強く感じました。
3日前の午後の会議では後頸部や背中が重苦しいような感じでかなり辛く、顔色もどんどん悪くなっていってたと言われました。
普段は右手の色が悪くなることはありません。会議でも今回ほど長時間のものはめったにないですが、少し重苦しい感じが出る程度で気になるほど手の色が変わったことはなかったと思います。手のシビレが強くなることはありますが。
1年半以上前に同じようなことがあった覚えがありますが、確かこのときは長時間手を垂らした状態で立っていてだったと思います。
2年ほど前に追突事故にあい外傷性の頸部脊髄症で現在も通院しています。
軽い右手のシビレと後頸部・背部の痛みが主な症状です。右手は知覚鈍麻と過敏が混在、握力の低下(左手よりやや低い程度)もあります。
他には、右腕の上げにくさもあります(麻痺ではないからそのうち上がるようになると言われています)。
手の色などの変化について首か肩からなのかと思いますがそれ以外でも、どんな原因が考えられますか?
お忙しいところ恐れ入りますがご意見を頂ければと思います。