梅毒4週に該当するQ&A

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梅毒完治後の妊娠中RPR定性で(+)でした。

person 20代/女性 -

梅毒完治判定を受けてから現在妊娠中なのですが、2023年4月1日、11週に受けた血液検査にてRPR定性(+)判定が出ました。 4月21日13週0日で再度RPR法の検査を受け、結果待ちですが、28日の結果が出るまで不安で仕方ないため質問させてください。 ↓現在までの経緯です。 2019年12月〜翌1月頃 この頃鼠径部リンパの腫れ、陰部に1ミリ位の小さな突起、頭皮に瘡蓋があり、今思えば1期だったのではないかと思います。 この頃から陽性発覚まで、現在の主人、他の異性と性関係がありました。 2020年11月 検査でTP陽性(数値は覚えていません) RPR半定量法陽性128 11月4日〜2021年4月4日まで ビクシリン250×2錠を1日3回服用 2021年5月頃 現在の主人 検査キットでRPR法TP法どちらも(−) 2021年7月上旬 RPR半定量法8 数値も4分の1に下がった事と、8以下という数値両方満たしているので完治判定、半年後にフォローを行うと医師から言われました。 2022年2月上旬 RPR半定量法8を継続しており、通院終了、妊娠しても良いと伝えられ、現在に至ります。上記治療までは産婦人科Aで行い、妊娠してからは産婦人科Bにかかっています。 産婦人科BではRPR定性は完治していれば大体(−)になると言われ、更に不安です。 ・私の陽性発覚が遅くなってしまったために、隠れた神経梅毒であったのでは、そうでなかったとしても治療が足りなかったのでは ・今から治療をしたとしても、お腹の子は先天性梅毒になってしまう可能性があるのでは(治療しても14%が母子感染してしまうとの情報をネットで知りました。) ・実は主人にも感染していて、検査キットで擬陰性だったのでは この辺りが心配です。

1人の医師が回答

梅毒に感染してしまい、悩んでいます。

person 30代/男性 -

2月に危険な性行為をしてしまい、3~4週間経って陰部亀頭の下辺りに小さいシコリのようなものが出来ました。泌尿器科で血液検査をした所、梅毒と診断され、サワシリン服用三週目に突入しています。 ネットで色々調べる内に、日常生活(箸や食器の共有、食べ物を箸で触るなど)や軽いキスで妻に感染させてしまっていないか、心配でたまりません。 また、診断前に一度、子供に食べ物を取り分けてあげ、食べさせてしまいました。 口の中には、目立った出来物は有りません。(上唇の裏側にホントに小さい点のような物が一つありますが、以前から有ったと思います。また、口の中をよく観察した所、ベロの奥喉元手前の左右に同じ大きさ位の盛上がりを見つけました) 妻と性行為は、もう何ヵ月もしていません。 日常で感染させてしまっている可能性は有りますか? また、感染部が陰部の場合でも軽いキスやコップの共有で移る可能性は有りますか? 更に、HIVの重複感染が多いと言う情報を目にし、そちらも心配なのですが、重複感染の場合梅毒の初期症状が出にくい、梅毒の進行が早いとも目にしたので、少し安心しています。 重複感染の場合の特徴や可能性も教えて頂ければ幸いです。 (保健所の検査には来月行こうと思っています)

6人の医師が回答

手を通じた梅毒の感染が不安です

person 30代/男性 -

類似した質問が多く大変恐縮です。 【具体的状況】 自身(男)及び相手(女)がそれぞれ自慰行為(ローション付き)を実施。相手の自慰行為を行なっていた手が途中で陰茎先端に1秒ほど接触(体液の付着状況は不明)。手を離すよう要請し、その後、それぞれ自慰行為を継続。その他の接触はなし。 【質問事項】 ※以下、相手が梅毒感染者と仮定。 1. 膣分泌液が相手の手に付着していない場合、梅毒感染リスクは高いでしょうか?リスクゼロではないものの、性行為よりも低いものと考えていますが、認識は正しいでしょうか? 2. 膣分泌液が相手の手に付着していた場合、梅毒感染リスクは高いでしょうか?膣分泌液の量にも依存すると考えておりますが、性行為のように粘膜接触で常に擦り込まれている状態ではないので、感染の可能性がないとは言えない、くらいのリスクと考えても差し支えないでしょうか? 3. 性感染症は粘膜同士の接触が原則と考えておりますが、体液が粘膜に微量付着することで梅毒を含む性感染症に感染することは事例として多いのでしょうか?指についた微量の体液が付着した場合、感染力は維持されているのでしょうか? 4. 粘膜に傷がない場合でも感染は発生するのでしょうか? (目に見えにくい傷が存在しやすいことは承知してますので、あくまでも仮定の話です) 5. 梅毒についても自然免疫は適用されるのでしょうか?獲得免疫は得られないものと認識しています。 【最後に】 このようなご質問をしてもリスクが変わるわけではないことは認識しています。あくまでも不安のコントロールを行うためのご質問です。 今後はこのようなことがないようにするとともに、4週間が経過するタイミングで検査を行う予定です。 何卒よろしくお願いします。

2人の医師が回答

梅毒の治癒判定と今後の対応について

person 30代/男性 -

令和4年12月5日、2ヶ所の医療機関で梅毒検査し、いずれも陽性判定。 (性感染症内科クリニックでは梅毒2期と診断されましたが、保険適用でのステルイズ注射を打った病院では梅毒1期?との事でした) 【検査結果】 1回目の検査日:12月5日 RPR(LA)定量:393.6 TP(LA)定量:11,670.6 2回目の検査日:1月6日 RPR(LA)定量:68.6 TP(LA)定量 :1908.3 質問内容は下記のとおりです。 ⑴治癒判断 上記の数値結果は自動化法というもので、1回目のRPR検査数値から2分の1まで数値が下がっていれば、治癒(他人への感染リスクが限りなくゼロ)したと判断してよろしいでしょうか? ※ステルイズ注射した医師からはRPR数値が基準値の1.0未満にならないと治癒とはいえないと診断されました。 ⑵性交渉が可能になる時期 『治療開始の4週間後から(感染力は治療開始から4週間でなくなる)』という情報もありますが、⑴の通りRPR数値が2分の1まで下がってからの性交渉の方が適切でしょうか? ⑶数値が治癒判定まで下がらない場合 ステルイズ注射した医師からは、1月6日再診時に『数値の上がり下がり関係なく、ステルイズ注射の接種やペニシリン系の内服薬は服用せず、そのまま健康観察をして3ヶ月後に再検査しましょう』との診断でした。 個人的にはステルイズ注射またはペニシリン系の内服薬を服用して、さらに数値を下げた方が良いのではと感じていますが、どちらが適切でしょうか? ⑷梅毒の再発リスク 上記のとおり数値が下がった後にステルイズ注射またはペニシリン系の内服をするしない関係なく、数値がまた上がる可能性や梅毒が再発する可能性(確率)は何%ぐらいあるのでしょうか? 質問が多く乱筆乱文、失礼いたしました。

3人の医師が回答

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