週1回抗がん剤 6回に該当するQ&A

検索結果:460 件

膵臓癌末期の経過について

いつもお世話になっております。 ホスピス入院中の進行性膵臓癌(尾部)ステージ4-b。 (8月5日で膵臓4.5cmと2.5cmの肝転移)66歳女性。 外科手術&抗癌剤は今まで一切していません。 痛みの処方は、デュロテップパッチ7.5ミリとオキシコンチン60ミリ朝と晩。 レスキューのオプソ10ミリ×3本を1日2〜3回。 ステロイドでデカドロン2錠を朝のみ服用中。 体調としては食欲は3食6割程度有り。タバコも吸ってます。 トイレや身の回りの事もできてます。 出掛ける際、長くは歩けないので車椅子を使用していますが 10分程度なら自力歩行も可能です。 ★今までは週単位で痛み止めも増えていましたが ここ3週間ほど薬の増加がありません。またレスキューのオプソも 1週間近く飲んでません。便の色も白系でしたが、最近は黄色も 混じるようになりました。 ★ステロイド投与から35日経過。前に比べて少し食欲が落ちてきたようにも 感じます。 ★腹水や浮腫みについては今は自覚なしです。 体重は2ヶ月程度維持です。 ★上記の点から少しは病気の進行が止まってると考えてもいいのでしょうか? 予後半年弱ですが(発覚から3ヶ月経過) これよりも長くなる可能性はありますか?それともやはり急激な進行も ありえるのでしょうか?また、ステロイドについては 投与半月は朝と昼でしたが、それ以降は朝のみです。 食欲や元気が少しずつ落ちていったら、また昼も再開すれば 少しは効果が期待できるのでしょうか? 御願いいたします。

1人の医師が回答

乳癌の診察と治療について

person 50代/女性 - 解決済み

2022年1月13日マンモ、エコー、針生検 結果:右乳癌(浸潤性乳管癌)、しこりの大きさ2.6cm(広がり4cm)、ER:0%、PgR:0%、Ki67:80-90%、Grade:2 2022年1月21日CT造影検査 2022年1月27日MRI造影検査 結果:右乳癌(浸潤癌/骨軟骨化生を伴う癌)、しこりの大きさ6.0cm大、わきのリンパ節転移なし、遠隔転移なし、ステージ3 2022年2月2日 結果:HER2陰性 2022年2月15日dose-denceAC療法(2週毎×4コース投与)開始(ドキソルビシン60mg・エンドキサン600mg) 2022年4月5日MRI造影検査予定 化学療法タキサン系開始予定 乳房切除予定 放射線治療予定 以上がこれまでの経過と診断結果、今後の治療予定です。 初診時から現在まで7週間近くたち、初診時には感じなかったしこりの大きさや硬さ、胸の変形の自覚症状があります。 これまでの診察で何度か先生に伝えたのですが、「皆さんそう言います」と言うだけで視触診もエコー検査などもなく、採血結果を印刷した数字を見るだけの診察が続いています。 まだ化学療法1回目を終え、2回目に向けて整えることしかできないのかもしれませんが、日々変化を感じているしこりに不安で仕方ありません。半年後に控えている手術で取り切れないくらい大きくなりすぎているのでは?今の抗がん剤の効果はいつ頃自覚できるの?1月21日CT検査から経過してリンパや他臓器に転移しないの?といろいろな不安が溢れてしまいます。 乳癌の診察は、定期的に視触診やエコー検査などでしこりの変化や状態を診ることは普通しないのでしょうか? また、私のようなKi67が高いタイプの乳癌に、主流とされている術前化学療法は合っているのでしょうか? ご意見お聞かせください。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)