陳旧性炎症に該当するQ&A

検索結果:201 件

コロナワクチン接種とロキソプロフェン湿布について教えて下さい。

person 50代/男性 - 解決済み

ご質問が有ります。 コロナワクチン接種前にカロナールを服用している医療従事者が回りに多いのですが、ワクチン誘発性の抗体形成を鈍らせる可能性が有るという事を知り、1回目も2回目も解熱鎮痛剤は飲まず受けると決めておりました。 昨日2回目の接種を行いました。ところが、2回目の方が腕の痛み等の副反応がほとんど無く不思議だと思っていたのですが、1週間前からギックリ腰になり、毎日腰にロキソプロフェンNaテープ100mg(経皮吸収型鎮痛•抗炎症剤)を貼っておりました。 この湿布を貼っていてワクチン接種したという事は事前にNSAIDsの解熱鎮痛剤を服用して接種したと同じ事になりますでしょうか? 接種後、14時間経ってから気づいて湿布を剥がしました。その後、暫く経ってから1回目と同じ様な頭痛に似た目の違和感が有りました。熱は最高で36.8度の微熱です。腕の痛みは1回目に比べて軽く触らない限り痛みはほとんど有りません。 今後、中和抗体を検査キット等で確認した方がよろしいでしょうか? 健康診断では肺に陳旧性の病変が有るので様子観察状態です。タバコは30年前に辞めましたが、若い頃からかなり喫煙したのが原因かもしれません。 その為、コロナには感染したくありません。 折角ワクチン接種したのに不安で仕方ありません。 どうかアドバイス頂ければ幸いです。

5人の医師が回答

背中痛からのCT検査結果(胸部・腹部・骨盤)

person 30代/男性 -

1週間前くらいから背中と腰に痛みがあり、(痛みを感じる2週間前くらいまでまだ筋トレ・ランニングをしていたこともあり、) 様子をみたところ大凡マシになりましたが、左背中の特に肩甲骨から肋骨から脇腹上にかけては継続的に違和感が残り時折痛むこともあったので膵臓疾患を疑い消化器内科を受診しました。 問診後にCT検査(胸部・腹部・骨盤)をして頂くこととなり、今CT検査診療情報提供(報告書)が出て、これから結果を受けて再度診察となりますが、以下内容の報告でした。報告内容を見ると一旦は安心してよさそうでしょうか? また結果を受けての診察の際に詳しく確認すべきことがあれば先生方のアドバイスを頂ければ大変助かります。 +++ <CT所見> 右肺中葉の索状影は陳旧性変化と考えます。 縦隔内に有意なリンパ節腫大なし。 胸水なし。 肩甲骨や肋骨に骨折は認められません。 今回のCT上は動脈瘤や解離は指摘できません。 膵実質に腫瘤性病変や嚢胞性病変及び主膵管拡張は指摘できません。 肝に明らかな腫大なく、明らかな腫瘤性病変は指摘できません。 腎・脾・副腎及び胆嚢に明らかな異常所見は指摘できません。 大腸に明らかな粗大病変は指摘できません。また腸管周囲脂肪織に炎症を疑う様な明らか有意なリンパ節腫大なし。 腹水なし。 以上、主訴の原因となる様な器質的疾患は指摘できませんでした。 +++ また元々の懸念点ではなかったですが、CT所見の右肺中葉の影は問題ないものでしょうか、、? その他、所見の中に「明らかな」という言葉が使われており、明らかでない小さい病変はあり得るのかも心配になりました。 アドバイス頂ければ大変助かります。

7人の医師が回答

会社の定期健康診断で、胸部X線で「陳旧性変化疑い」経過観察と書いてあります。肺癌の疑いはありますか?

3ヶ月前の会社の定期健康診断の結果で「胸部レントゲン異常で経過観察します」と報告書が届きました。 胸部X線検査の項目に「陳旧性変化の疑い」と書いてあります。 このような指摘は初めてです。 48才 女性。 喫煙なし。 夫が3〜4年ほど前までは十数年にわたり、自宅でも喫煙していましたが、今は禁煙しています。 1年程前に百日咳に初めて罹り、ひどい咳と痰が約1〜2ヶ月ほど続きましたが、その際の胸部レントゲン写真では、主治医より肺炎などの異常はなし、気管支炎と診断されて、治癒しております。 現在も咳や痰など、症状はありません。 過去に結核や、肋膜炎などの既往症もありません。 子供の頃にやったツベルクリン反応も陽性で、BCGはしたことがありません。 (1)「陳旧性変化疑い」とはどのようなことが考えられるのでしょうか? (2)「経過観察」ですが、精密検査をしたほうがよろしいのでしょうか? (3)「陳旧性変化疑い」で「経過観察」の場合でも、肺癌の可能性はどのくらいの割合でありうるのでしょうか? お教え頂きたく、よろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

眼科で処方されるプラビックスについて

person 70代以上/女性 -

母がクリニックで白内障の日帰り手術を受けました。術後フォローの受診で、なぜか頸動脈エコーをされ、血栓があるからとプラビックスを処方されました。もともと軽度のアルツハイマーがあり、高血圧などもあり神経内科に通院しております。たまたまCTを撮ったら微小血管の陳旧性脳梗塞はありましたが、症状はまったくありません。術後に突然プラビックスを処方され、調剤薬局でも内科の先生と相談してくださいと言われました。内科では頸動脈エコーはしていませんが、眼科で処方する薬ではないし、必要なときはこちらで出すからと言われ内服せず。私は看護師をしており、プラビックスについてどんな薬か知っています。私もメガネの処方箋をもらいに受診したら狭窄があるからとプラビックスを処方されました。自分の病院で再検しましたが、狭窄もプラークもありませんでした。今日はプラビックスはいりませんと手紙を持たせたら、血栓があるのと眼科的視点で炎症があるからと内服を継続してくださいと手紙をもたされましまた。仮に、血栓があったとしたら必要性はあるのでしょうが、炎症でプラビックスを処方することはあるのでしょうか?また眼科で、出血傾向などの採血フォローもせずに継続処方することは考えられるのでしょうか?

2人の医師が回答

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