静脈塞栓症に該当するQ&A

検索結果:199 件

10年前に不育症でプロテインS欠乏、タモキシフェンの服用について

person 40代/女性 -

1人目出産後に2度流産をし、10年前に不育症でプロテインS欠乏とのことでバイアスピリンを服用しながら2人目を出産しました。 昨年10月より乳がん手術後のホルモン療法でタモキシフェンを服用しています。乳がんは6ミリの浸潤がんで全摘し、ルミナルAでした。 最近左足のスネの上の方にに網の目のような青い線があることに気付きました。ぼこぼこはしていません。静脈が見える感じです。母親の足にもあるのを子どもの頃に見ているのであまり心配していなかったのですが、そういえば私が10年前に不育症だったことを考えると血液凝固しやすい体質なのだろうからタモキシフェンを飲んでいて血栓ができるのではないかと急に怖くなってきました。 網の目のような青い線がいつからあったのかわかりません。 なんとなく息苦しかったり肺の圧迫感があることがあり、気圧の変化でそれが起こるようだと感じていたのですが、もしかして肺塞栓症かもしれないと怖くなっています。 ご質問です。 1、プロテインS欠乏症でタモキシフェンを飲んでいても大丈夫なのでしょうか? 2、血栓症の検査をした方が良いでしょうか。 3、血栓症の検査をするならどこに行けばいいのでしょうか?がん専門病院に薬をもらうために3か月ごとに通っていますがそこでできますか?それか循環器内科でしょうか? 以上、どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

腎臓の上にある腫瘍ー肉腫様癌と診断されました

person 60代/男性 -

はじめまして。62歳の父の事で相談させてください。 海外在住です。 今月に入り、突然息切れと動悸がするようになり胸部CTを受けたところ肺塞栓症と診断され、その際にCT画像に右副腎のあたりに腫瘍が見つかったので更に腹部CTをとったところ、13cm大の腫瘍が右副腎のあたりに見つかりました。それに加え下大静脈に大きな血栓が見つかりました。血栓はかなり大きく、右腎静脈に入り込み、そこから心臓の方に向かって肥大しており、今では右心房にまで達しているとのことです。この血栓により下大静脈はほぼ閉塞しており、エコーでは血液の流れが確認されなかったらしいです。 PET検査も受け、特に転移は見つからなかったのですが、元々の腫瘍自体に異常集積あまり見られなかったので、転移しているかどうかは詳しく知ることはできないとの事でした。 外科の先生に診てもらい、おそらく副腎癌ではないかとの事で、病理組織検査を行うことなく、そのまま今月23日にオペで切除する事になりました。この時点でワーファリン投与を行っていないにも関わらず、何故かINR値が高くなっており(医師は肝臓の値が異常になっている為と言っていました)、また、血小板の値が低くなっていた為、とてもリスクの高いオペだと言われました。ところが、オペ中、凍結切片スライドでにより「紡錘細胞肉腫」である事が確認された為、切除することなく、そのまま閉じました。オペの直後、外科の先生の話によると、内科の先生に診てもらい、腫瘍を抗がん剤や放射線で小さくしてから切除した方が望ましいと言われました。 文字数が足りないので続きます…

1人の医師が回答

くも膜下出血→水頭症シャント→覚醒不良&経管栄養不可→中心静脈栄養のみでの今後の見通し

person 70代以上/男性 - 解決済み

80代前半の父が以下の経過をたどっています。発症後、ほぼ点滴で過ごしており、長くはないことを覚悟しなければと思っています。転院後の医師からも「回復は厳しい」旨を伺っています。 ・回復の見込みがありますか? ・余命はどれぐらいですか? ・治療法など他に選択肢はありますか? 4月下旬:自宅でくも膜下出血により救急搬送。発見は家族により速やかに。即日緊急手術し、脳動脈瘤コイル塞栓術により一命をとりとめる。 5月上旬:水頭症シャント術を実施。成功。 5月下旬:麻痺の様子はほぼ見られないものの、覚醒不良の状態が続く。点滴に加えて経鼻経管栄養も行うが、嘔吐してしまうこと頻繁。リハビリテーション病棟に転院。 6月下旬:覚醒不良の状態が続く。声掛けに目をうっすらと開けることもあるが、コミュニケーションはとれず。声を発しない。リハビリは行うことができているが、完全に補助が必要。自発的には動けず。経鼻経管栄養で嘔吐してしまうことが続き、中心静脈栄養となる。 7月から8月:経過は平行線のまま。 8月下旬(今):回復期リハビリテーション病棟から医療機関に転院。中心静脈栄養を継続。(リハビリテーション病棟ではないため、今後はリハビリがあっても間接を動かす程度の内容になると想定)

5人の医師が回答

硬膜脳動静脈瘻の後遺症について

person 30代/女性 -

2019年頃から激しい右目の痛み、頭痛、耳鳴りに悩まされ、眼科や整形外科、内科を受診するも異常無し。 痛みに耐えきれず2022年初頭に自費で脳ドックを受けたところ海綿硬膜脳動静脈瘻との診断。 その後、大学病院へ相談しましたが、典型的な充血も無いし軽症だから様子見で良いのでは?と言われるも目と頭の痛みが限界だった為、手術を希望。 2022年8月にコイル塞栓術を行いましたが、手術をしてみると重症かつ複雑な症状だったようで更に数日後に2回目の手術を行い、合計40本のコイルを埋め込みました。 完治したとの事でしたが3ヶ月後、再び痛みが出て診察の結果、別の部位に再発。 2022年12月と2023年1月に再度カテーテル手術を行い、血管内にノリを挿入し塞ぎました。 その後、完治したと言われましたが目の腫れは治らず、両足の裏に慢性的な痺れ、握力の低下、腰から下の脱力感、頭痛、めまいの症状が現在も続いています。 筋電図検査でも異常無し。 痺れや握力低下、めまい、頭痛は後遺症では無いから分からない。 薬も有効な物が分からない。完治はしている。 と大学病院から脳神経外科クリニックに行くよう促され、相談しましたが硬膜脳動静脈瘻について知識があまり無い様子で有効な診断、処方がされていません。 果たしてこれは完治しているのか、後遺症では無いのか。 珍しい病気のため、相談先が無く毎日悩んでいます。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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