35週出産障害に該当するQ&A

検索結果:212 件

ムコ多糖症2型の疑いで精密検査になりました

person 乳幼児/男性 -

先月、二男を出産し、入院中の新生児拡大スクリーニング検査でムコ多糖症2型の疑いありで再検査となり、再検査でも引っかかり精密検査となりました。 測定値 カットオフ値<5.0 1回目:1.0 2回目:1.7 疑い要素 1.妊娠中35週から頭が大きいと言われる  異常すぎる大きさではないため、病的な疑いではないと言われる(個性的なものと判断) 2.臍ヘルニア(?)  一見出臍のように見えるが、1ヶ月検診の先生には、これは腸が出ているのではなく、皮が余っているのではないかと言われる 3.異所性蒙古斑  左足首に2センチ程度の蒙古斑あり それ以外は、外見も普通で上の子そっくりです。 この病気に関し、自分なりに色々調べスクリーニング検査だけでは病気確定できず、全ては遺伝子検査の結果次第ということは理解しています。 ただ、結果が出るまで2〜3ヶ月かかるということで、毎日赤ちゃんに授乳をするたび、少し時間があると色々と考えて悲しくて涙が止まりません。 今回、ここでの質問内容は 1.スクリーニング検査の再検査が必要になる数値は5.0以下という基準は全国どこでも一緒なのか(東日本、西日本、または検査機関によって異なるのか)。また2020年以降、基準が変わったところはあるのか。 2.重症者、軽症者など、スクリーニング検査の結果の数値で、ある程度分かるものなのか。 3.軽症だった場合、日常生活を送れるものなのか(外見及び運動能力障害はどれほど現れるものなのか) 4.疾患が発覚した場合、移植という選択はどの程度の人がうけることができるのか。また、移植をすることで健全者と変わらないようになるのか。 分かる範囲で良いので、教えて頂きたいです。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

ずばり聞きたい 生後2ヶ月 新生児から飲みが悪い

person 乳幼児/男性 -

12/9でちょうど生後2ヶ月になる男の子で3920gです。 37週5日に2916gで産まれました。特に妊娠中や出産時のトラブルはありません(羊水を飲んだことによる新生児一過性他呼吸となりましたがすぐ治ったようです)。 生後すぐにミルクを飲むのがゆっくりで哺乳不良、体重増加不良となり1ヶ月半NICUに入院していました。本人は元気でうんちやおしっこは問題なく、血液検査や頭部MRIなどをしましたが異常なしで、濃いめのミルクを飲ませることで退院となりました。 ずばりお聞きしたいのは、生後すぐからミルクの飲みが悪い(具体的にはミルクを飲むのに時間がかかる(早くて100mlを15分、遅くて1時間超)・飲んでも一回量が平均60-70mlと少なく途中で寝てしまう、哺乳瓶を口に入れても考え事?をしているような様子で飲み始めるまでに時間がかかる、時間間隔をあけても量を飲まない)と発達障害の可能性が高いのでしょうか。 新生児の頃はよく飲んで、2ヶ月ごろから急に飲まなくなる子はたくさんいるようですが、息子は産まれてからずっとのため心配で仕方ないです。 普段の様子としては、 ・前と比べて少しずつですが飲む量は増えている(スピードはさほど変わらず) ・1日平均530-600mlを頑張って飲んでいる(頑張らないともっと少なくなりそう) ・人をじっと見つめる、目が合う(ただし顔を近づけると逸らされることも多い) ・動くものを追視する ・機嫌が良い時にクーイングをする ・あやして笑うことはまだほとんどない ・母親のお腹に正面からもたれるように縦抱っこをすると1分程度自分で首をあげる(床では一瞬上げる程度) ここ1週間は35g/1日の体重増加です。 息子なりに頑張って成長していると思いますが、母親の不安が強く普段あまり笑顔で接せられていないと感じています。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

胎児(28週時点)の脳室内出血について

person 30代/女性 -

現在30週の妊婦(35歳初産)です。 28週の健診で脳室拡大(9mm、11mm)を指摘され、MRIを受けました。 本日30週の健診の際MRIの結果を聞いたところ、左側の脳室内に黒い跡が写っており、脳室内(おそらく脈絡叢)で出血が起こったことが拡大の原因ではないかと指摘されました。 出血の原因は不明で、MRIから2週間経った現在、エコーで見る限り出血はもう止まっているようだとのことです。 脳室以外の脳の実質は特に問題なく成長しており、脳のシワも順調に増えているように見えパーツも全て揃っているとのことです。 新たに出血しているような様子もないとのことでした。 また、脳室の大きさは2週間前と変わらず9mmと11mmでした。 今後も経過を観察していくとのことですが、出生後障害が残る可能性については「生まれてみないと分からない」と回答を受けております。 また、頭の大きさはちょうど平均くらいで問題ないとのことです。 上記のような前提がある場合、一般的に出生後障害がなく育つ可能性はどれくらいあるでしょうか? また、仮に障害が残るような場合にはどの程度になるものと想定できますか? 長くなってしまい恐縮ですが、ご回答いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

陣痛促進剤、吸引分娩での出産について

person 30代/女性 -

2週間前に第一子を出産しました。35歳初産です。 陣痛開始から子宮口全開までは6時間と早かったのですが、分娩室に移ってから出産までは3時間かかりました。 子宮頸管が固くてなかなか赤ちゃんが下りて来ず、陣痛の間隔も長く弱く微弱陣痛になり、最終的には吸引分娩することになりました。 吸引カップを装着できるくらいまで赤ちゃんが下りてくるよう陣痛促進剤を打ち、30分ほどして促進剤が効いてきたところでお腹を押して吸引分娩しました。 (お腹はそれまでに何回か押しましたが、カップを装着して吸引したのは1回です) 赤ちゃんも低酸素状態になっていたみたいで、さらに首に臍の緒が巻きついていたそうです。 赤ちゃんは取り出して最初は紫色だったそうですが、すぐにピンク色になったとのことでした。 出産後3日目で黄疸が見られることから検査しましたが問題なかったそうです。 頭の血腫も1日目でかなり引いていました。 ただ、出産してから陣痛促進剤と吸引分娩のことを調べると、関連ワードで「発達障害」と出てきます。 助産師さんからは、子宮頸管がかなり固く、子宮口は開いているけれど、合計3時間ほどの分娩のなかで何度いきんでもなかなか赤ちゃんが降りて来なかったとのことでした。 また、子宮頸管が固いのは脂肪が付いてしまっていたからだとのことでした。私は自己管理が甘く妊娠して16kg太ってしまいました。今になって本当に後悔しています。 これから先、赤ちゃんに発達障害やその他の障害が残る可能性はありますでしょうか。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)