42歳妊娠リスクに該当するQ&A

検索結果:164 件

顔にヘルペスの夫と性交渉。私は治療すべき?、今まで感染してないなんてありえますか?、今後性交渉可能?

person 40代/女性 -

お互い25歳で結婚した45歳夫婦です。 30歳まで月1〜2回性交渉、 31歳で妊娠出産後、10年間セックスレス 42歳時に復活して週1回性交渉、お互いオーラルセックスありという状況です。 夫は20代から疲れると顔にヘルペスが出来、バルトレックスという薬で治療していました。 最近はその薬が効きづらくなり、今日は顔に出来たヘルペスに血が滲んでいたのですが、 キスして陰部を触ってきたので、一旦ストップさせて血に絆創膏を貼りました。 痛そうで気になって検索すると、ヘルペスの症状がある時は性交渉ダメ、症状がない時も感染力はあると書かれていて驚き、ひとまず接触したところを石鹸で洗い歯磨きしました。 でも感染したのではないかと不安です。 お尋ねしたいのは、 1.すぐに皮膚科や婦人科を受診すべきですか?どちらの科がよいのでしょう。 2.結婚25年間感染力があるとは知らずに特に何も気を付けず同居してきましたが、今までに感染してないことなんてあるのでしょうか。 今までもヘルペスが出ている時にしたことは何度かあったように思います。 3.私は今のところ無症状なので、まだ罹患していないなら、今後性交渉してもよいのでしょうか。気をつけるべきことはありますか。 また、もし感染はしているけれど無症状という状態だったとすると、夫との性交渉で発症リスクが高まることはありますか?それとも感染しているなら気にせずに性交渉可能なのでしょうか。

2人の医師が回答

癒着胎盤による大量出血

person 40代/女性 -

42歳の時に顕微授精で授かった子を出産しました。1ヶ月後に検診した時に少し胎盤遺残があったとの事で処置にて掻き出してもらいました。 出産後、約半年後に第二子の不妊治療を再開し凍結胚を移植しました。 無事に妊娠できましたが5ヶ月目の妊婦検診の時に心拍が止まってしまい死産となりました。原因は臍帯過捻転でした。 第二子を出産してから3週間後、急に大量出血をし出血が止まらなかったため救急車で大学病院に搬送されました。原因は癒着胎盤により胎盤遺残の部分から出血していたそうで、いま何か処置をするとちょうど血流が豊富な箇所にあるため大量出血が予想され、動脈塞栓術や最悪、子宮全摘になる事もあるかもしれないと言われました。 次の子供を望んでいるため、塞栓術や子宮全摘は避けたかったので様子を見て少し落ち着いてきた段階で子宮内膜搔爬術を行いました。 入院してからも大量出血を何回も繰り返し、直径12〜13センチの大きな血の塊が何度も何度も出てくるという経験を繰り返し、このまま出血が止まらなかったら…と命の危機を何度も感じたため若干トラウマになってます。 こんな事になる前には不妊治療を直ぐに再開しようと考えていましたが、今は子供を欲しい気持ちと仮に妊娠できたとしても出産した後、無事に生きて帰れるのかと死のリスクを考え不安な気持ちでいっぱいです。 医師からは顕微授精をしている事や高齢な事、1人目も2人目も一部の胎盤癒着があった為、次の妊娠時も癒着胎盤になる確率は高いとの事でした。 また今回は出産して時間が経っていたからこれで済んだけど出産時だったらもっと出血が多かったと言われ、次に出産するなら大きな病院でないと絶対にダメだといわれました。 上手くいったとして次の出産は早くて44歳です。次の妊娠・出産は難しいでしょうか?1人目は自然分娩で1300ml出血しました。

2人の医師が回答

42歳、卵巣摘出を迷っています。ご意見いただけますと幸いです。

person 40代/女性 -

現在42歳女性です。子供3人を帝王切開で出産済みです。 10代から月経困難症、PMS、卵巣嚢腫(昨年摘出済み)に悩まされ、20代には排卵障害、PCOSの治療を経て、30代は子宮内膜症が悪化して10代から通しずっと婦人科通院をしてきました。 治療方法は低用量ピルで、10代から20年前後続けていましたが、40代になった途端に中性脂肪などで健康診断で引っかかるようになり、食事や減量などでは改善が見られませんでした。 子供を妊娠する前には内膜症で子宮の傾きや体の痛み(腹痛、腰痛、排便痛、性交通など)などが酷く、婦人科の医師には出産後に子宮の摘出を勧められました。 その後、3人子供を産み、内膜症の症状は緩和したのですが、生理が戻ってからは徐々に悪化し、先日には残した卵巣の近くにも小さな内膜症が出来はじめていました。 近い将来、内膜症の治療が受けられない国に移住予定で、その経緯から残っている卵巣を残して子宮と卵管の手術をすることが決まっていました。 ところが、手術を目前にして、医師から残す予定だった卵巣も摘出する方法があると言われ、残すか残さないか、自分で決めるように言われました。 卵巣を残した場合、万が一、内膜症が再発したり卵巣がんになった場合、5回目の手術を行うのが大変危険だとのことでした。 今回、まだとらなければならないほどの状況じゃないので、子宮と卵巣を温存しておいて悪化したら取ることもできるとのことですが、移住先の国では婦人科の定期検診もなく、自由に婦人科にもかかれず、温存治療のためのホルモン剤の処方も見込めないため、手術するしかないかと思っています。 そこで質問なのですが、卵巣を摘出した場合は女性ホルモンやテストステロン値が下がり、将来的な健康に影響すると聞きましたが、こういった状況の場合、卵巣をとることにメリットはあるでしょうか? 卵巣を取ればエストロゲン療法を必要とするとのことですが、それでは内膜症が再発しませんか?ちなみに、先日の検査で子宮内膜増殖症(異形なし)も見つかりました。 また、現在手術にむけてレルミナという薬を飲んでおりますが、副作用で身体中の痛み、指の痛み、ヒステリー、膣の乾燥、のぼせなどとても辛い状態で、手術までの辛抱だと思ってきただけに卵巣摘出すれば同様の症状に悩まされるのでは、と怯えています。 しかし、卵巣を温存しても、移住先ではジェナゲストなどの薬は入手しずらいか、入手できても自費で続けていくしかありません。 このような条件で、どのような選択肢がベストかご意見いただくことは可能でしょうか? 結局私が自分で選択するしかないのですが、それぞれのメリットとデメリットがはっきりと分かりません。 卵巣を閉経前にとった場合のリスクを調べると、怖くなってしまい、まだとる必要のない臓器をとることに恐怖を覚えます。かといって、将来、万が一5回目の手術ということになったら後悔するかもしれません。 忌憚ないご意見いただけますと幸いです。

2人の医師が回答

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