バセドウ病メルカゾールに該当するQ&A

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子宮体癌か肉腫か判らない場合、腹腔鏡手術か開腹手術かどちらの選択が良いのか?

person 70代以上/女性 -

3月末から不正出血があり、細胞診CT.血液検査をしました。MRIで子宮体癌1期Cと診断され大学病院に行きました。内膜剥離手術、PET、レントゲンなど一通りの検査を終えています。内膜剥離手術でも組織が硬すぎて取れなかったようです。 病名ははっきり告げられていませんが子宮体癌で周りには転移なしで、子宮の筋肉の中に腫瘍が有る状態との事です。病理検査をしてみないと確定診断は出来ない。珍しい、あまり手術はした事がないと言われました。予定では全摘手術をします。 手術は最初開腹と言われましたが内視鏡で出来るならしてほしいとお願いしたところ、最初に内視鏡でして様子を見て途中から開腹に切り替える事になりました。麻酔が怖い私への配慮かも知れません。 腹部の張り、かなり多い量の不正出血が続き3月末頃に比べ体調もすぐれません。張りが強い時には処方された痛み止めを飲んでいますが最近、毎日飲むようになりました。 ネット検索をしていたら偶然、肉腫を見つけ、あまりにも自分の症状にはまるので肉腫じゃないか?と思いました。なら、やはり内視鏡手術より開腹?と、悩んでいます。 手術前に診察が有るので先生に質問出来るのですが、肉腫を疑っていると言われたら気分が良くないのでは?と、心配です。良い先生です。私はどう聞いたら良いのか?悩んでいます。腹腔鏡手術の場合、肉腫だと飛び散るのでしょうか? 肉腫は予後が良くないとも書いてあり、病理検査の結果待ちですが現時点で肉腫の場合について判る範囲で何か教えて頂けないですか。 あと、バセドウ病で2日に一回メルカゾール2.5mgを飲んでいます。血液検査の数値は正常です。

3人の医師が回答

甲状腺超音波 過剰診断が心配です

person 30代/女性 -

33歳 160cm 62kg女性 約10年前にバセドウ病を発症。ずっとメルカゾール1錠で数値安定し。体調も良好です。 若干の甲状腺眼症はあるものの経過観察で問題はありません。 元々病気不安が強い性格で、前回(5月)の定期健診の際、後鼻漏で喉が気になり甲状腺が腫れてないかも気になると甲状腺専門医の主治医に伝えると念のため次回(8月)の検診で甲状腺超音波をすることになりました。(後鼻漏の検査は詳しくしましたが異常はなく体質との事でした) 元々甲状腺の腫れはほぼなく、発症してから一度も超音波を撮ってないので一応撮っておきましょうとの事でした。甲状腺自体はあえて触れると小さく触れられる程度です。 主治医も触診をし「念のための検査なので心配はいらない。触った所、硬い部分もなく、万が一あったとしても水分性のもので問題はないと思う」との事でした。 現在、婚活中で妊娠もしたいと思っているので主治医としては「何もないと思うが、万万が一悪いものが見つかった場合、小さくて経過観察で良くても妊娠中に大きくなる可能性も否定できない。そうしたら先に手術した方が良い場合もある」と説明してくれ確かにと納得しました。 しかし、甲状腺がんなどは過剰診断で見つかることも多いという情報もよく目にするため今回の超音波で何か見つかって、悪さはしないにしても精神的に不安を抱えることになってしまうのではととても不安です。 ぜひ先生方のご意見をお伺いさせていただきたいです。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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